さまざまな牡蠣料理があるのに、なぜ脇田は「焼き牡蠣」一択なのか? | ボロ物件投資で安定的に稼ぐ!【脇田雄太】のブログ

こんばんは!脇田雄太です。

 

今日は久々に長崎のグルメネタを。

 

昨年のYouTubeライブ質問会で、

 

脇田さんの推しは「焼き牡蠣」ですか? 

 

という旨のご質問をいただいたことがあります。

 

 

長崎産の牡蠣が大好きで、シーズン中は週2以上のペースで通っている私ですが、その食べ方は?というと

 

ほぼ「焼き牡蠣」一択 パー

 

なんですね。

 

 

なぜ焼き牡蠣なのか?

 

みなさんもご存知のように、牡蠣料理には

 

生牡蠣

酢牡蠣

牡蠣フライ

土手鍋

 

など、さまざまなバリエーションがあるわけで、不思議に思う方も多いでしょうが、これにはちょっとした理由があるのです。

 

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そもそも、私が好んで良く行く牡蠣料理のお店は、こじゃれたオイスターバーなどではなく

 

産地直売の牡蠣小屋 左差し

 

です。

 

 

牡蠣小屋というのは基本的に、とれたての牡蠣や魚介を炭火で焼いて食べるという、

 

新鮮な牡蠣を安く食べたい!

 

という目的には、一番合理的なスタイル。

 

 

ご存知の方も多いと思いますが、牡蠣を生食するためには

 

紫外線の水槽で一定時間殺菌する 雷

 

必要があり、手間やコストが上乗せされるため、どうしても割高になってしまうのです。

 

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一方、加熱用の牡蠣は水揚げしてすぐに食べられる状態であり、生食用に比べて大幅に安価です。

 

さらに、殺菌処理で減ってしまう牡蠣本来の旨味も、焼き牡蠣ではすべて味わえるわけで、そこも外せないポイントです。

 

 

洗練されたオイスターバーで、辛口の白ワインと合わせる生牡蠣も良いでしょうが、私は個人的に

 

みんなでワイワイ牡蠣を焼いて食べる 炎

 

BBQスタイルが好きなので、今後も牡蠣小屋通いは続きそうですね。

 

というわけで、今日はこのへんで。

 

来週もよろしくお願いします。

 

ではまた! くま

 

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