【訂正】当初、タイトルが「13年前」となっていましたが、正確には「3年前」の間違いでした!申し訳ありません。<(_ _)>

 

 

イギリスでは、コロナ陽性反応の出たボリス・ジョンソンの緊急入院が報じられ、自宅隔離で私たちが何もできないことをいいことに5Gタワーの建設ラッシュとなり、うちの近所にも一夜にしてタワーが建てられたようです。

 

とお伝えしたいことはありすぎて追いついてない状態ですが、これは「このコロナ騒動が本物なのか、あるいは『作られた混乱』なのか」を決定づける情報だったのでとりいそぎ。

 

もちろん、他にも「コロナは作られた混乱である」ことを示す証拠が、世界中、特に目立って件数が多いのはNYから、多くの市民によって公開・シェアされています。日本語でも情報がまとまっているサイトが無数にありますので、気になる方はぜひ、検索してみてください。

 

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この「イギリス最年少のコロナの犠牲者」の少年について、いくつかの画像やリンクを、次のブログから拝借・翻訳しました。コメントはだいたい当方でつけています。

 

イギリス最年少の「コロナの犠牲者」は2017年に自殺で死亡していた。自分の目で見てください。

UK’s youngest Covid-19 victim also committed suicide in 2017. See for yourself.

 

4月6日 https://silview.home.blog/

 

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まずは「イギリス最年少の犠牲者となった少年」についてのニュース記事がいくつか、こちらにまとまっています。

 

 

ソース(Facebookのアップデート、削除済み)

 

 

まだ少年の画像が残されていたモロッコ系メディアの報道

 

 

出典

 

 

 

ツイート:「13歳のイズメイル・モハメッド・アブドゥルワハビ君の葬儀の様子。イギリス最年少の犠牲者となりました」

 

 

こちらのツイッターのスクショは、アラブニュースでも用いられていました。

https://www.arabnews.com/node/1653221/world

 

 

で、オリジナルのツイートを探してみましたが、見つからず。ツイッターをしたアカウントをチェックしましたが、別の情報がひたすら延々と繰り返しつぶやかれており、「あまりにも胡散臭い」ことになっていました。

 

 

https://twitter.com/_sjpeace_

 

 

フォロワー数もすごいのですが、「アメリカ生まれのパキスタン人で、人権活動家」というあたり。。。どうなんでしょうね?真剣な活動家であればごめんなさい。でもよくこういった「偽情報を広める工作員」もいるという話もありすぎるほどなので。。。

 

 

 

もちろん、BBCも報道しています。

 

 

(出典:BBC )

 

タイトルは「コロナウイルス:犠牲となった13歳の少年の遺族が社会的距離を保つことを他の市民に懇願する」となっています。

 

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葬儀とされる様子が映された動画付きのEvening Standard紙の記事はこちら。

 

「新型コロナウイルスの犠牲となったロンドン在住の13歳の少年:家族の参列なしの葬儀」

Funeral of London boy, 13, who died with Covid-19 held without family present

4月4日【Evening Standard】https://www.standard.co.uk/news/london/funeral-uk-first-teen-to-die-coronavirus-a4406731.html

 

新型コロナウイルス陽性判定の後に死亡した、イギリスで子供で初めてとなった13歳のブリクストン在住の少年の葬儀が行われた。家族が参列することはできなかった。

「少年の母親および6人の兄弟には隔離が強制されており、少年の埋葬は家族の参列なしで行われた」

 

 

各メディアで公開されていた葬儀の様子とされる画像の一部がこちら。

 

(出典:google検索

 

 

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私もこのニュースを数日前に聞き、自分の子供の葬儀に参列できない家族の悲痛な気持ちを考えて、なんと切ないことだろうと思ってました。

 

その翌日に出くわしたのが、一番上の暴露の記事でした。

 

 

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では、時間を遡って2017年を振り返ってみましょう。

 

この少年の画像、見覚えがありますね。

 

(出典:Irish Times 2017年5月16日

https://www.irishtimes.com/news/social-affairs/conor-wilmot-found-something-on-the-internet-that-went-wrong-1.3085550)

 

 

この記事によると、コロナの犠牲とされていたロンドン在住の13歳のイスラム系少年は、実は2017年5月に、「窒息ゲーム」なるものをしていて誤って死亡してしまったアイルランド系の少年(13歳)であったことがわかります。

 

このニュースに関する、他の報道記事はこちらです。

Daily Mail 21 May 2017

 

 

 

この二つの「事件」の報道が混ざった画像がこちらです。

 

 

 

 

インターネット上で見つけることができる「新型コロナウイルスの犠牲者の少年」の画像は、他にこれしか見つからなかったとのこと。

 

(出典 WTX News

 

 

この「コロナの犠牲者」とされる少年については、遺族に対する募金を募るページもあり、現時点で£71,639の募金が集められていました。

 

こういった時(困っている人が助けを求めている時)、宗教的な理由もあるかとは思いますが、イスラム系の市民の人たちは気前よく募金する傾向がありますし、かなり胸の痛む情報でしたからね。。。。本当だったら。

 

https://www.gofundme.com/f/Janazah-Expenses-for-Ismail

 

 

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また、先日の記事「コロナの死者数が国によって全く異なる理由:死者数が水増しされていると専門家が指摘」の翻訳文の中に、こっそりと忍ばせておいた画像に気がついた方もいることでしょう。

 

 

 

 

上の画像はアメリカのabc放送局、下の画像はCBS放送局の「this morning」という番組のスクショのように見えます。

 

同じ病室のように見えますが、見出しを読むと、上は「イタリアの病院」で下は「アメリカの流行の中心地」とされています。

 

 

 

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他にも、「患者で満員」とされていた病院を訪問したら誰もいなかったので、それを動画にして公開したところ逮捕された男性もいるなどという話も聞いています。

 

 

このコロナ大流行は「作られた最大の混乱」だとすると、では「人類のコントロール」は具体的などのようなものなのでしょうか。

 

イギリスではそれはすでに始まっていますが、それに反撃する市民の様子も見えます。

 

 

作られた最大の混乱から生まれる恐怖心が人類のコントロールに必要

https://ameblo.jp/wake-up-japan/entry-12576212877.html

 

 

 

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