幸せ感満載のストレス対策♪ 心の健康は「お散歩」から! | トータルヘルスデザイン発行 「元気な暮らし」編集長ブログ

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株式会社トータルヘルスデザインが
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編集長、スタッフ若旦那(森 雅之)のブログです。
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「エネルギーグッズ」などが中心です。

私事ですが、最近「お散歩」をはじめました。決してウォーキングやジョギングではありません。気楽な「お散歩」です(笑)。でもこれが結構ストレス解消になるんです!

 

人間にとって「歩く」ことはごくごく普通の行動ですが、からだはもちろん心の面でも優れた健康作用があることは広く知られています。

 

①自然に呼吸が深くなる

 

普段の生活では、仕事や家事、育児などで忙しい日々を送られている方も多いと思います。そんな中、心配事やストレスが頭から離れなかったりすると、無意識のうちに呼吸が浅くなりがちです。

 

ところが、のんびりと「お散歩」をしていると、だんだんリラックスしてきて、自然に呼吸が深くなっていくから不思議です。呼吸が深くなると、からだに入ってくる酸素の量が増えて、緊張がほどけやすく、リラックスした穏やかな気持ちになってきます。

 

基本的に「お散歩」しているときは何も考えていませんが、鼻から吸って口からゆっくりと吐く呼吸だけ意識しています。たまに立ち止まって深呼吸するのもいいですね。

 

②頭の中が幸せ感に包まれる♪

 

15分のウォーキングで心を爽快に導く「βエンドルフィン」。

20分のウォーキングでやる気ホルモンとして知られる「ドーパミン」。

そして45分歩くと、リラックスホルモンの「セロトニン」が脳内に分泌されるという研究結果もあるのですよ~♪

運動不足解消、ストレス解消だけでなく、幸せ感もアップさせてくれる「お散歩」。

たまには生活に取り入れてみてはいかがでしょうか?幸せな気分になれますよ。

 

③全身のめぐりを良くする働き

 

緊張状態が続いてリラックスできない人は、心のバランスが崩れやすく、手足など末端のめぐりも悪いケースが多いです。また、デスクワークやあまり運動しない私のような生活だと、脚の筋肉があまり使われないので、めぐりが悪くなりやすいです。

 

「お散歩」で脚を動かすことで、筋肉が適度にほぐれてめぐりやすくなり、下半身から上半身へ、また上半身から下半身へという流れが良くなっていきます。

 

めぐりが良くなれば、大切な酸素も栄養も温かさも、全身に運ばれるようになって、代謝がアップすることが期待できます。

 

 

このように「お散歩」は大きな健康作用が見込めるのですが、ひざや腰に痛みがあると、「お散歩」すらもおっくうになってしまいますね。私はまだ40代なので、その気になればどんどん歩けますが、母はもう60代後半。以前はたまに会うたびに「ひざが痛い」と嘆いていました・・・。

 

そんな母に最近は『快歩生活』を送っているのですが、なくなったら催促が来ますし、たまに登山にも行っているようなので、どうやら役に立っているようです(笑)。

 

サメと鮭の軟骨成分である「非変性Ⅱ型コラーゲン」」と「コンドロイチン6硫酸」が主成分の『快歩生活』は、もしかしたら「お散歩」の強い味方になるかもしれませんね♪

 

皆様もたまには「お散歩」してみてはいかがでしょうか?

日常生活に取り入れると、幸せ感満載の人生に変わるかもしれませんよ。

最後までお読みいただき、ありがとうございます!

 

非変性Ⅱ型コラーゲン&コンドロイチン6硫酸

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