あ、びがー・ばん


新譜紹介とありますが、実はこのアルバム、まだちゃんとフルで聴いていませんですぅぅぅ・・・・


FMラジオで2曲だけ聴いただけですが、掟破りではありますが、ダチのひろ●みが紹介してくれということでちょっとだけ私の感想を書いてみます。


しかし、なんなんでしょうこの爺さんたちの元気さは?!

ほんと異常なハイテンションですねぇぇぇ。


16曲入りというボリューム、宇宙の創生を意味するビガ-・バンというタイトルを付けるあたり、まだまだバリバリの現役感がすごいですねぇぇぇ。


でも、正直言って、私が好きなストーンズは70年代の頃なんですねぇぇぇ。

一番好きなのは「メインストリームのならず者」です。このアルバムが一番ストーンズらしい作品だと思います。「アンダーカバー」の頃のディスコ・ストーンズもやっぱし変だし、「ブリッジ・トゥ・バビロン」に収録されていた実験的なインダストリアル・ストーンズもやっぱし違う・・・・・・・・


音質的にも、アルバムのムードも、やっぱし「ジャンピング・ジャック・フラッシュ」や「ブラウン・シュガー」あたりが一番良いですねェェェ。

後から出てきた曲達は、蛇足、又は、惰性で出来た曲、という気がするのは私だけでしょうか?


でも、この新作まだちゃんと聴いてないので、結論はちゃんと聴いてからにしますうぅぅ。


http://www.towerrecords.co.jp/sitemap/CSfCardMain.jsp?GOODS_NO=872270&GOODS_SORT_CD=101

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いやあぁぁぁ、凄いですねェェェ。なんと、犬のラブホテルが登場しましたぁぁぁ。


さすが21世紀ですねぇぇぇ。


料金も人間並みに高いですぅぅぅ。


この世の中なんでもアリなんですねぇぇぇ。


興味のある方は↓をクリック!!!


http://cnn.co.jp/fringe/CNN200508300018.html

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Kid Rock
Cocky

キッド・ロックのこのアルバム「コッキ-」(アホとか、バカという意味らしい)は、一曲を除いてほとんどハードロックとラップが合体したようなハイテンションで夏真っ盛りと言う感じですが、そのたった一曲だけ、夏の終わりに聴きたい名曲があります。


その曲とは12曲目のシェリル・クロウとデュエットした「ベイビー・カム・ホーム」です。

このスローなカントリー調のバラード、風呂上りにウィスキーでも片手に夕暮れ時に聴くと、ホント疲れが取れます。シェリル姐さんは気だるい曲を歌わせたら、ホント、ハマリますねぇぇぇ。


是非お試しください。

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The Doors
Waiting for the Sun
The Doors
Essential Rarities

また夏が去りゆく


あぁ、去りゆく・・・・・・


そうさ、また夏が終わってゆくのさ・・・・・


朝の美しくきらめく光りの中で、永遠のような時間と空間の中、


君は女神のように輝いていたね


あの時の君は幻だったのかい?


また夏が去りゆく


あぁ、去りゆく・・・・・・


そうさ、また夏が終わってゆくのさ・・・・・



いやあぁぁぁ、思わず詩人しちゃいましたぁぁぁ。(笑)


ドアーズの「太陽を待ちながら」に収録されている「summer‘s almost Gone」を私なりにちょっとだけ誤訳してみましたぁぁぁ。(笑)

この曲はホントに夏の終わりにぴったりの不滅の名曲です。


10曲目の「川は知っている」も夏から秋にかけて合う素晴らしい名品です。

黄昏ちゃいます。(笑)

Sade
The Best of Sade
Sade
Lovers Rock

まだまだ暑い日がつづきますが、そろそろ夏も終わりですかねぇぇぇ。


そんな今日この頃、何か切なくて物悲しく、気だるい夏の終わりに聴きたいのがシャーデーですね。

初期の「スムース・オペレーター」もナイスですが、「ラバーズ・ロック」あたりもアンビエント風でとても落ち着いて気持ち良いぃ~~~~ぃぃぃ。


この人はあまり歌がうまいとは思わないのですが(音域もせまいし・・・)、なんとも妖しくせくし~~な声とムードが独特な世界を創っていて魅惑てきです。