『とりどり最中・甘泉堂』【きょうの『和菓子の玉手箱』】 | きょうの『和菓子の玉手箱』

きょうの『和菓子の玉手箱』

京都で活動する、和菓子ライター・和菓子ライフコーディネーターの小倉夢桜-Yume-が『今だけ』『ここだけ』『あなただけ』をコンセプトに毎日お届けする京都の素敵な和菓子たちの世界!


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こんにちは!
京都で活動している和菓子ライフコーディネーターの小倉 夢桜-Yume-です。
こちらのblogへご訪問くださりありがとうございます。

本日ご紹介する素敵な和菓子はコチラです。

【きょうの『和菓子の玉手箱』】


これからの時期、祇園界隈は多くの観光客で賑わいます。
その祇園界隈にこちらのお店はあります。


四条通りから小さな路地を入ると歴史を重ねたとてお趣きのあるお店が・・・
そのお店の看板商品として有名なお菓子です。


きょうの『和菓子の玉手箱』

手のひらサイズくらいある大きな最中。
皮に描かれている春夏秋冬。

そして、その皮の中には4種類それぞれに違うあんが入っています。


春が「東山の桜」で、 大納言粒あん。


夏が「河原で集う夕涼み」で、緑色柚あん。


秋が「紅葉の華頂山」で、小豆こしあん。


冬が「雪見酒」で、白あん。


みなさんのお好みは?


「とりどり最中」
甘泉堂
京都市東山区祇園町北側344-6
(075)561-2133


2013年12月1日開催!一周年イベント【きょうの『和菓子の玉手箱』】
みなさんで一緒に『ぱんだんご』を作りましょ!

みなさまのご参加をお待ちしております。

詳しくはコチラ の記事まで
http://ameblo.jp/wagashi-no-tamatebako/entry-11644500920.html



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