どうも わだです。

 

今日は吉祥寺のリブロさんで

「和田裕美の営業手帳」のトーク&サイン会でした。

もう、ここでのサイン会は恒例で

毎年、来てくださる方も!ありがとうございました〜〜〜〜。

 

 

で、

今日のお話は「52週間」について。

(他の話もあったけど、また書きます)

 

◾️ わたしの手帳は

1年を52週間で考えるように作ってあります。

もちろん基本ベースは12ヶ月なんですが

52回のWEEKLY意識を持って

達成率をアップさせる意図があるんです。

 

ここに!

来週からは48週目。52-48=今年はあと4週間になります。

   ↓

 

 

お給料も、家賃も

すべてが月ベースですよね?

だから、あたまのなかは

すべて「あと何ヶ月」とか

そういう「月間」が単位になってしまうんです。

 

でも、こうなると・・・・

 

営業の人とかは、とくに

月末に必死で数字を追い上げるわけだから

ライバルとも競合しやすいので

競争激化の月末はとっても効率悪い

 

また、多くの人は

月初にゆるく、ぬるくなっちゃいます。(笑)

「そろそろ本気だす」

言いながら、月末まで本気になれません。

だから、達成も逃しやすい。

 

◾️ だから、わたしは営業をやっていたとき

 1ヶ月を4週間でまず区切って、

 週ごとの目標設定を作っていたんです。

「今週は何人の人に会う?」

「今週はいくつの契約をとる?」と。

 

(注:4週の月と5週の月があります

 またぐときは重ねていますが

 それは和田手帳で調整できます)

 

そして、

月末で帳尻合わせをするスタイルではなく

毎週、毎週

プロデュース(結果を出すこと)できるようになり

それが自信になったのです。

 

 

◾️だから、勝負は1週目。

 

スタートで周囲が「やれやれ」と

月末の追い込み疲れで

息を抜いている間に

自分の目標をしっかりやる。

 

これを続けていたら

ゼロを作らない体質になれます。

息を吸って吐くように

結果を残せるようになっていくのです

 

わたしはこの「持久力」が身についたから

世界NO2になれました。

 

たかが、手帳ですが

 こんな工夫は他にもたくさんあり

 だから、使っている人

 結果を出せるようになっているのです!

 (ほんとう)

 他の工夫については

 また、説明しますね・

 

 

 

◾️さて、お席が埋まってからも

「立ち見もオッケー」と

言い続けたので、ほんとうに

立ち見の方がたくさんいてくださいました。

 

 

いろんな方からプレゼント(供物)

ありがとうございました!

 

 

 

帰りは、リブロの昼間匠さんと

ダイヤモンドの佐藤さん、吉田さんらと

スペアリブ食べて、ビールで

大騒ぎをして、最後にでっかい

アップルパイも!

 

 

 

今日、いただいたもののなかに

もも(犬)へのお土産もありました。

ももの代わりにお礼を言います、

ありがとうございます!!

 

 

 

ではね〜

 

 

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