本日は、菅官房長官が私の応援に3時間半入ってくださいました。
 
長官とともに演説→商店街練り歩き→演説を繰り返しましたが、
練り歩きの際、私が暴行を受けました。
 
近寄る人がいたので握手を求めてきたのかと思い、手を差し出したところ、私の胸の上部をかなりの勢いで2度小突かれました。
 
手を差し出した私に対し、胸を小突いた人物は、びっくりする私に対してニヤリとし、その後ジャンプするように私の胸をさらに強く小突きました。
 
立ち去る人物をスタッフが追いかけましたが、取り逃がしてしまいました。
 
外傷はありませんでしたが、胸に違和感が残っています。
 
警察に相談をいたしました。
被害届を出す予定ですが、警察も独自に捜査をしているようです。
 
今回のような候補者に対する暴行は、民主主義で最も重要な選挙に対する挑戦であり、絶対に許してはなりません。
 
右でも左でも、意見や政策を演説や言論によって戦わせるべきであり、気に食わない意見に対し暴行を加えるということはあってはなりません。
 
私はメンタルが強いので大丈夫ですが、メンタルがそんなに強くない候補者であれば、このような暴行に衝撃を受け、活動のペースが鈍ってしまう可能性もあります。
 
選挙妨害であるとともに民主主義への挑戦であり、断固戦ってまいります。
 
こうしたことが起こらない社会にしていかなくてはなりません。