琉球新報が、安倍総理の難病を揶揄するコラムを書いた。

完全にジャーナリズム失格。

 

総理に対し批判をするのは新聞として有り得るが、それでも他の言葉を使うなどでの批判の仕方があるのではないか。

 

同じ難病に苦しむ人の気持ちを考えたことがあるのだろうか。

 

こうしたことも見えなくなっている新聞は、自らをジャーナリズムと呼ぶのをやめたらどうだろうか。

 

以下、琉球新報のコラム。

『ちまたでは森友学園の「もりそば」、加計(かけ)学園の「かけそば」で、安倍首相は「腹を痛めている」とちゃかされている。』

 

全文は↓

https://ryukyushimpo.jp/column/entry-533670.html