北朝鮮などによって発射されたミサイルが着弾する恐れがある場合にどのように身を守るか、具体的な対処方法が政府広報CMで呼びかけられている。
国会質疑や、内閣官房にも直接、CMやポスターの掲示など国民の方々にあまねく知ってもらうための広報強化を繰り返し要請してきたが、CMが実現することに。
このCMからもわかるように、憲法9条で平和は守れないことは明白。
本来はこうしたことが無いように国防力を強化しなければならないが、まだ追いつかない。
大きな抑止力となる巡航ミサイル配備について政府の検討が先般報道された。
こうしたアナウンスも一定の効果があるが、速やかに配備をし、国民の命を守るべきだ。
『ミサイルからどう身を守る? 政府が避難方法をCM』(テレビ朝日)
http://news.tv-asahi.co.jp/news_politics/articles/000103853.html