ブログサイト「BLOGOS」のアンケートによると、衆議院選挙の比例代表の投票先として、次世代の党が2位になっています。


比例投票先は、自民党27.5%、次世代の党16.8%、民主党11.0%、維新の党10.4%


BLOGOSは、右派と左派の偏りがあまりないとみられるサイトですので、この結果を分析すると、このサイトを見ている方々の主たる層である20代から40代で次世代の党が一定の支持を得ているということになります。


ですから、20代から40代までの方々に投票に行ってもらうことが、次世代の党の党勢拡大につながっていきます。


やはり、次世代のための政策をこの世代が求めているのだと思いますが、投票に行かない世代はこれまで施策が後回しにされてきたことを含め、若い世代で政治を変えるのだ!と、しっかり訴えていかなくてはなりません。


このデータから力を得ました。しっかり政策を訴え、投票に行こうと呼びかけます!

http://blogos.com/article/99982/