★帰国子女3兄弟ワーママの人生味わい尽く師ライフ★

約4年のロンドン生活を経て帰国。帰国子女3兄弟の教育・育児に奮闘しつつ仕事する中で、自分らしい働き方を模索し、実践中⭐︎
アクシデント満載な日々を楽しみながら、こどもと共に成長したい。


テーマ:

ロンドンから帰って来て2年が経過。

 

3boysはそれぞれにロンドンでの生活や友達を懐かしみながらも

すっかり東京での生活を満喫している。

 

帰国当時は、3人それぞれに日本語が危うく、日本語の難しさから

英語に逃避しようとする姿も見受けられたけど^^;、今ではそれは

なくなり、オカシイ日本語の割合も徐々に減って来ている気がする。

 

それでも、やはり。

日本語は奥深く難解。

 

毎日必ず2つか2つはおかしな日本語を訂正している。

色々変な日本語がありすぎるが、それらは不思議と記憶に

残らないもので・・。

 

ここ数日の間に訂正したもので思い出せるものを幾つかご紹介。

 

 

 

【漢字を思い浮かべてる編】

 

「ハン、食べていい?」

 →(正)「メシ(飯)、食べていい?」

 

 飯(メシ)と言うつもりが、ハンと言ってしまったらしい。。

 歴史モノの本の影響か??

 

「ナカあんまり空いてない。」

 →(正)「オナカ(お腹)あんまり空いてない。」

 

 ”オナカ”は丁寧だから、”オ”をとって、”ナカ”に

 してみたらしい・・・。

 丁寧なままでお願いします!

 

 

【やたら丁寧編】

 

「これ、イタダイてもいい?」

 →”食べる?” を ”いただく” とインプットしていた次男。

   ”食う(クウ)”と言う時もあるが、突然丁寧な形で

   ”イタダク” を使う時もある。 

   他の言葉が雑なだけに、違和感大アリ!!

 

「オトモダチ と遊んでくるね。」

 →こちらの次男。

  特定の言葉にはなぜか ”お” をつけて丁寧な言い方を

  している。 ”オトモダチ”はその最たる例で、

  文章で書く時にも ”お友達” と書いている。

  反抗して生意気な口を聞いている時も”お友達” と言う。

  プププ。

 

 

【本能寺の変】(番外編)

 

「織田さんが家臣の明智にしばかれた話♪」

 →間違えではないが・・。

 

 

 

日本語訂正の日々はまだまだ続きそう。。

 
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