お庭にいるのが気持ちの良い季節に

なりました。

 

先日、お庭とウッドデッキのお花の植え替えをしました。

パンジー中心の冬のお花から

サフィニアなどの夏のお花に

植え替えました。

 

植え替えたその日は主人は帰宅が遅かったので

お花が変わっていたことには

気が付かなかったようです。

 

翌朝、私は言いたくなってしまっていたのですね。

(でも、言う前に気が付きました。)

 

「私の子どもごころが言ってるのよ。子どものまま話すね。」

 

「見て、見て、お花綺麗でしょ。」

「重い土を運んだり、何度もお花をレジに持っていったり(大量なので)

結構、大変だったのよ」

「頑張ったねって、褒めて」

「綺麗に植えたねって、褒めて」

 

主人は笑っていましたが

私、無意識にいつもやっていました。

さすがに、家族以外はもちろん、主人以外の家族にも

やっていませんが、(そのつもり)

主人には当たり前に、やっていました。

 

子どものころ

母にやっていた事

母にしたかったけど、出来なかった事

主人にはおもいっきり、やっていました。

 

「話聞いて」

「頑張ったんだから褒めて」

「疲れているんだからいたわって」

などなど

 

愛は依存ではない

 

もっと大人の自分で主人と向き合っていきたいです。

 

最後までお読みくださいまして

ありがとうございます。