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「スカイラインGT-R」から「GT-R PROTO」」へ
10月19日から11月6日までの期間に開催される第39回東京モーターショーに出品


今回注目のGT-Rプロトは次期型GT-Rのコンセプトカーで、2007年に発表・世界発売する予定ということで市販モデルに近いようだ。

しかし、エンジンなど車の性能や内装などは未発表で、東京モーターショーでは外観だけ公開する事となっている。

GT-Rの特徴だった四つの丸いテールランプを継承し、以前はスカイラインと共用ボディだったが、今回はGT-Rプロト専用ボディーとなっている。

スカイラインGT-Rとシルビアは排ガス規制の適合が困難となったため、2002年8月に生産中止となった。


【 carview 】 ニュース - モーターショーに次期型GT-Rが登場!

GT-Rプロトの画像公開中

今回は初日のプレスデーにおいて、『GT-R PROTO』の公開が決定している。
公開日までは、デザインや諸元などは正式に公開されていないが、2007年の市販化に向けて、「市販モデルに近いデザイン」で登場すると発表されている。
日産 GT-Rプロトも登場! 8台のワールドプレミア ニュース - 東京モーターショー公認サイト

【F1日本GP】リザルト…ライコネン優勝


日本GP、9日決勝リザルト
鈴鹿サーキット
5.807km×53周=307.573km

順位:ドライバー(チーム)/タイム※

1:ライコネン(マクラーレン) 1時間29分02秒212
2:フィジケラ(ルノー)+1秒633
3:アロンソ(ルノー) +17秒456
4:ウェーバー(ウィリアムズ) +22秒274
5:バトン(B・A・R・ホンダ)+29秒507
6:クルサード(レッドブル) 31秒601
7:M. シューマッハ(フェラーリ) 33秒879
8:R. シューマッハ(トヨタ) +49秒548

13:佐藤琢磨(B・A・R・ホンダ) 1周
14:モンテイロ(ジョーダン・トヨタ) 1周
16:カーティケヤン(ジョーダン・トヨタ) 2周
DNF:トゥルーリ(トヨタ)
※2位以下のタイムはトップとの差

■ドライバーズ・ランキング
1:アロンソ 123
2:ライコネン 104
3:M. シューマッハ 62

■コンストラクターズ・ランキング
1:ルノー 176
2:マクラーレン 174
3:フェラーリ 100( 9日 22:39)

日本GP決勝、B・A・R・ホンダの佐藤琢磨とトヨタのヤルノ・トゥルーリとの接触事故に関して、日本GPのスチュワードは、佐藤琢磨に対して失格という判定を下した。結果、13位の成績は日本GPの正式結果から抹消された。
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ベストモータリング レーシングヒストリーVol.1 伝説のグランプリマシン

69年日本グランプリを制したR382.
伝説のV12サウンドが、ニスモと当時の関係者より、36年のときを越えて今、蘇る。

物語は華々しい活躍を報じた当時の日産ニュース映像を中心に展開。
桜井真一郎氏や黒沢元治氏のインタビューはもとより、現存するR380、R381、 R382の各マシンの細部を撮り下ろした映像や、ベストモータリングならではの車載映像技術を駆使して、R380、R382のクリアな車載映像を収録。
もちろん、GR8やGRX-3のナマの音も楽しめる。

当時のプリンス&日産レーシングテクノロジーの高さが十分に伝わる内容。
また、過去映像では、66年日本グランプリ、68年日本グランプリ、69年日本グランプリを本編に収録。
そして日産製V12に換装したR381とR380 の最終3型改が出場した「フジスピードカップ’69」の幻の映像を特典映像として収録。
69年日本グランプリとフジスピードカップ’69に関しては、当時のナレーションと現場音を生かして再現。マニアにはたまらない内容になっている。



ヘインズ New Mini Owners Workshop Manual 2001-2005

輸入車をメンテナンスする場合に欠かせないヘインズ社ワークショップマニュアルシリーズに、待望のニューミニが加わりました。

対応モデルは1600ccのNAとスーパーチャージャー両モデル。

エンジンのオーバーホール、足回りや内装の脱着と修理方法、電装系のトラブルシューティング、配線図などが、写真と解説文にて収録されています。

なお、トランスミッションに関してはマニュアルミッションの点検のみです。