9月のステンドグラス教室 + | VSサポート

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お待たせしましたー!ご主人様&お嬢様! 〈Σ\(`ー´)メイサ(メイド喫茶)か!〉←byディスプレイの前の皆様。
・・・失礼しました。『小さなDarlin』です。
 
まずは、9月のステンドグラス教室(午前の部)です。
今回は、『ミニフォトスタンド』です。
・・・えー、今回も先月と二回に分けての作業です。
 
〈先月の結果 (って、パーツほとんど全部出来てるやん!)〉
《本体の完成》
《ドレスアップ&写真セット》
 
《午前のみんなの作品》

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では、MYコーナーです。まず最初は・・・
 『「人は、心の美しさこそが重要だ。」っと言うけれど、外見につい気を取られがちである。』
っと言うわけで【小さな耳の情報書庫(略して 小耳情報庫) 第7集】です。
 
っと・・・もう一つ前置き文を・・・
 《すっっかり、下火になった『アメフトの試合での悪質タックル問題』に関して・・・》
『本当に勝ちたい!っと思ったら、如何なる手を使ってでも勝ちに行こうとするものだ。
   だが、それで勝てるのはその試合をきちんとした形で(なおかつ、次のステージに行ける状態で)終わらせる事が出来た場合のみだ。
     それが出来なかった場合、勝者も敗者も無い。ただそこに死神が居るだけだ。』

テーマ1《「オリジナル」ではない美》宝石ブルー
 模写やイミテーション技術等は本来、『「本物」の美しさ』に対する敬意の形であり『その美しさを手にしたい』っという望みの形のひとつだと言う。
だが、それを本物といって売りつけたりするから悪いイメージが付くのである・・・

テーマ1.7《外見は語る。内面のステータスを・・・(?)》
 冒頭の格言〈『「人は、心の(以下略)』〉との言葉があるように外見を軽視できないのも事実である。なぜなら〈一定以上の観察眼の持ち主なら〉服装が高価かどうか・身だしなみはどうか・・・等といった外見から得られる情報である程度把握できる訳ですから。
乗用車もその一つです(足以上の意味を為さないっと言う考えじゃない限り)。高いのを乗っているっと言うことはそれ相応の力(権力やコネの力 等)を持っているため、下手にぶつけたりしても(余程の事が無い限り)示談で負けます。
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では、不定期連載ドラマ 『foget feather(11)』】プレイボールです。
※このドラマはフィクションです。登場する人物、並びに地名・団体等はすべて架空のものです。
 
【前回のあらすじ】東條学園 野球同好会の(7月の)交流試合の相手は県内ではトップの倉野高校 第二野球部!〈ちなみに、一軍の強さは、石川で言えば星稜や遊学館クラス〉
圧倒的不利を何とかするべく高岡遊也は東條学園の助っ人家業の榊原雄三+三名&さらに一名を参戦させる。
そして当日。見に行った遊也&しぶしぶ付き合う千条院政人。(ちなみに倉野高校はブラスバンド)部を連れてきている。
そして、いよいよ・・・・
 
〔試合開始前〕
放送部員こと水無月かおり『えー、間も無く試合開始です! 先行は我らが東條学園 野球同好会です!』
(東條側のベンチへ走ってくる同好会員一同&榊原雄三ともう一人)
千条院政人「!! おい!? 何でお前がそこに居る!?」
高岡遊也「俺が助っ人として呼んだんだ!」政人「お前が?!」遊也「おう!」
政人「…やれるのか?」
【もう一人の助っ人】こと 千条院孝美「やる気の無いお兄ちゃんより投げれるよ。」
遊也「ははは。言うねー!」政人「ちっ。」

審判員長「それでは、これより東條学園 野球同好会 と 倉野高校 第2野球部 との交流試合を開始します。一同、礼!!」
一同『『『お願いします!!』!』』
【エピソード11 Dodge stadium.Ⅱ】

かおり『さぁ、我が校のトップバッターは助っ人その2こと我がサッカー部の守護神で今回はショートを守る 川崎俊彦君です。』
緋村(倉C)「(ゴールキーパー?!)〈サインで→〉[際どい所に投げろ!]」
浅岡(倉P)「〈サインで→〉[了解。]」
〈※以下、サインでの会話は[ ]で〉
<ビュン!>
俊彦「!! そこか!?」
<キーン!>かおり「おお!初球から打った!! 良し!抜けた!!」
(俊彦、危なげなく一塁を踏む。)
かおり「川崎君。まずは一番の役目を果たしました!」
 
(だが、2番・北条と3番・長谷は三振・・・)
かおり「またも三振?! 同好会、何やってんの?!」
桜井まどか「はぁ...」
かおり「だが、しかし!4番は我らが助っ人!榊原雄三さんです!」まどか「!!(そうだった!)」東條学園一同『頼んだぞ!我らがジョーカー!』
(雄三、バッターボックスに立つ)
浅岡「ふん。 野球部を…」〔構え〕「なめるな!」
<ビュ!>
<ズバン!>審判員長「ストラーイク!」
雄三「(ふんふん。)」
緋村「!! [〈変化球〉を使え!]」浅岡「・・・[解った。]」
かおり「さぁ、第二球・・・」<ビュッ!>「投げた。」
雄三「フッ・・・」
<カィーン!>かおり「打った!大きい!! 入るか入るか・・・入った!ホームランです!!」東條学園一同『ゥ『ワー!』!!』
(雄三、ホームイン!)

【東條側ベンチ】〈ベンチ・放送席・応援用スペースを含む各席は熱中症対策用の屋外テント設置済みです。〉
(戻ってきた雄三に対し)遊也「やったな!雄!」
まどか「流石です!」
雄三「押忍!」
(この後、5番・徳野は打ち取られた)
かおり「さあ、1回裏・倉野高校の攻撃です。対する我が東條学園の先発投手は助っ人・千条院孝美ちゃんです。」
倉2キャップ「(千条院?!・・・て事はアイツはまさかやはり?)」
 
 …to be continued...
《あとがき by水無月かおり
 〈ピンポンパンポーン〉初期予定では1回裏を終えてから『…to be continued...』のフレーズを使う予定でしたが、スタッフの方から「もう少し短くしてください。」っと言われてしまったため、今回から連載コーナは(著者の原文内では)3KB前後VSサポートとしての本文+著者のMYコーナーのトータルで7KB(前後)以内でお送りします。[今回は合計6.15KB(写真画像除く)]
 っと裏話はこれくらいにして、次回【エピソード11.5 Dodge stadium.2.5】で(今度こそ)孝美ちゃんの活躍の予定だよ!みんなヨロシク!
 
以上、水無月かおりでした!それでは☆(^_^)ノシ

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