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こんにちは、「小さなDarlin」です。
先日(7月13日)のステンドグラス教室の話です。
実はとある大作に向けて数ヶ月に分けての作業です。
 
これがそのピースです。↓
 
本体の完成↓
飾りの取り付け↓
仕上げ♪(部品の)↓
今回までの成果↓
何を作ろうとしてるかはまだ秘密です♪
 
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では、MYコーナーです。
『(己の)世界を狭くするのは周囲の環境のせいでも過去のせいでもなく、自分自身である。
 逆に言えば、広くするには、「ほんの一歩、踏み出す勇気」さえあれば良い!』
・・・と言うわけで「小さな耳の情報書庫 第5集」です。
まずは「誰もが知っているであろうから無駄知識の披露」です。
【企業秘密】
 本来は、自社情報(商品等の細かなノウハウ 食べ物の細かなレシピ等)に関する秘密。
…ですが、〔特に作中で〕説明したくない(もしくは説明出来ない)説明を避けるための免罪符としても使われるようです。
某小説家風に言うなら「便利ですね、『企業秘密』って・・・(苦笑)」

では今回のメインです。
【自分の胸に(手を当てて)聞いてみろ!!】
 『お前の心に聞いてみろ!』と言う意味ですが、「記憶って普通頭脳だよね。なぜ胸(もしくは心臓)なんだ?」っと思った事がある人多いですよね。
ですが、心臓にも記憶中枢が有るそうです[心臓移植に関するドナー(提供者)の記憶はこれに関係すると思われる]。
 まあ考えてみれば人それぞれに使い方が違いますね。
短距離走者、長距離走者、格闘家。 政治家、経営者、管理職、労働者。 仕事に生きるもの、趣味に生きるもの、自由人 などなど・・・
これらだけでも確かに負担の質、並びに要素(肉体疲労orストレス)が違ってますよね。
 [とある小説より抜粋]記憶とは脳が行う 銘記・保存・再生・再認の4つのシステムだと言う。
『銘記』は見た印象を情報として書き込む事。(機械で例えるならフォトorビデオカメラ等)
『保存』はそれをとっておく事。(例えるなら(写真用の)アルバムやビデオorCDorDVD等)
『再生』は保存した情報を呼び出す、つまり思い出す事。
『再認』は再生した情報が以前のものと同一かどうか確認すること。
〔ここからは自分の考え→〕4つの機能のうち『再認』は最もソフトな機能ですね。
なぜなら上記のような例えするとしたら『撮った本人並びに同行者』としか言えませんから。
あっ、これこそ自分の推察ですが、『再認』の機能は主に心臓の記憶中枢が扱ってるかも知れません。
記憶を扱う作品で『偽りの記憶』を与えられた者・洗脳させられた者が記憶に苦しむ描写が描かれてるのがありますが、それの主な原因は『再認』の機能がこの記憶は自分のではないと訴えてるからかも知れません。

(「心臓移植」のキーワードが出たのでついでに)
【(某書から)心臓移植手術に挑む患者が『未来の自分』に当てたメッセージ】
〔手術成功に対する祝福メッセージの後〕
 だが!よく聞けよ、未来の自分!
  お前は今、他人の命を貰って生きているわけだからな!言わば究極のエゴイストだ!
   いいか、お前は常に二人分の命を背負っていると考えろ!!何があっても『生きる事』を諦めるなよ。それは提供者に対する冒とくだからな!
 万が一挫けた時に備え、このメッセージを残しておく。
  『今日も一日、精一杯生きよう!』
             手術前の『自分』より
 
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   ()( ・・)()Y
   () | ト() | ←意味なく初音?+ネギのAA投入
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それでは、お待たせ・・・してないでしょうが、MYコーナー【不定期連載ドラマ 『foget feather(5)』】をどうぞ。
このドラマはフィクションです。登場する人物や団体などの名称はすべて架空です。
 
【エピソード4の翌日(土曜日)】〔千条院宅玄関〕
〈コンコン!〉
千条院孝美「どなたー・・・〈っと、戸を開ける〉あ。」
桜井まどか「あっ、おはようございます。」
孝美「おはよ、まどか。」
まどか「お兄さんは・・・」孝美「居るけど・・・そう言えば昨日お兄ちゃん同好会に行ったそうだね。」
まどか「はい。走り込みだけでしたけど・・・」
孝美「そ…今日も誘う気ね。」
まどか「はい!ブランクのあるエースの右腕を復活させないと!」
孝美「エースの右腕ねー・・・ まっ、今日はわたしも一緒に行くか・・・」まどか「え?!」
(二階に上がりながら)孝美「お兄ちゃーん、まどかが迎えに来たよ!」
 
【エピソード5 Shake Down.(慣らし運転)】
 
(数十分後)〔電車内〕
千条院政人「・・・たく、何でお前が・・・」
孝美「なーんでも♪お兄ちゃんのユニホーム姿も見たかったし♪」
政人「・・・ふん。」(っと、グローブを磨く)
孝美「・・・そのグローブは?」まどか「私からです♪」
孝美「そ・・・ クスクスクス・・・」
まどか「あの・・・何かおかしいでしょうか?」
孝美「さあねぇ♪(まどかたら・・・)」政人「桜井とはそういう関係じゃない!」
孝美「言われなくても分かってるよ。」
まどか「うぅ・・・(今の所、脈は無しか... 分かっていたとは言え...)」(T_T)
 
〔春咲駅前〕
高岡遊也「よー!おはよー♪」
政人「・・・高岡、お前もか...」
遊也「おや、そっちの子は?」
政人「・・・妹だ。」
孝美「初めまして、政人お兄さんの妹の孝美です。」
遊也「おー。俺は高岡 遊也。こいつの・・」政人「越えるべき相手!」
遊也「オイオイ...いくら学力テストで負けたからってその言い方は無いだろ。」
孝美「(・・・仲いいね。)」まどか「・・・あはは・・・(まっ、そのおかげで同好会に来た訳だし)」

〔川辺 (野球同好会グランド)〕
遊也「さぁ、お前の腕を見せてもらうぞ!」
政人(準備体操中)「・・・ふん。」
孝美「・・・」

(数分後 投球練習)
政人「・・・ハチサンマルの、40点。」〈ヒュン・・・バン!〉
遊也「おー、確かに8:30方向!!」
政人「・・・フタマルマルの、10点。」〈ヒュン・・・バン!〉
宗像(Le)「あー、はずれー。」西島(CA)「あほ!〈ペシ!〉宣言通りの2:00方向の10点だろーが!」
政人「・・・ゴーサンマルの、端。」〈ヒュン・・・バン!〉
長谷(3d)「・・・まるで、マッスルアリーナのSanShinみたいだ。」
遊也「んなモンより迫力あるだろーが!何しろ生だぜ!!生!」
政人「・・・真ん中。」〈ヒュン・・・バン!〉
柳葉(P2)「マ、マネージャー、速度は?」
まどか(スピードガンを見ながら)「・・・130km/h超えを連発してる・・・」
柳葉「だとさ・・・エースさんよ。」綾辻(P1)「いや、あっちがエースだ...」
孝美「・・・どう見ても100%とは言えない状態で、その速度と投球制度、か...」
まどか「ええ?! 孝美さん、そうなんですか!?」
孝美「えぇ。」
まどか「ますます期待de・・」孝美「しないほうがいいわよ!」
まどか「・・・え?」
孝美「だーれかさん、封印してるし・・・」
遊也「封印?! 必殺の変化球とか? それとも本来のフォームで投げてないのか?」
孝美「しーらないっと♪(当らずとも遠からずね。)」
政人「・・・ヒトヒトマルマルの、80点。」〈ヒュン・・・バン!〉
平岡(Ce)「はー...」橘(fa)「・・・もう普通にすごい...」
政人「・・・ヒトゼロマルマルの、10点。」〈ヒュン・・・〉
 〈バン!〉to be continued...{こんなところで?!(予告した)他校との交流試合シーンもまだなのに・・・}
 
【予告】
《まず、前回の予告とは異なる内容で御免なさい!》
 ・・・と言うわけで、投球練習を期に皆から一目置かれる存在となった政人。
孝美の言った『封印』。その意味とは果たして・・・
 ちなみにヒントは今回のとこれまでの何処かのと合わせて二つはありますので、気になった方は再読してみてください。
 次回『foget feather』【エピソード6 (Jigsaw)piece of youth.】
ちなみに、山場シーンのタイトルは【Dodge stadium.】(・・・と言うか、そこまでちゃんと書けるのか?)
・・・期待せずに、お待ちください...(・・・すっかり定期文化してるな...)
  それでは、また(^_^)ノシ
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