兵庫県姫路市*年齢を超えて進化するトレーニングの道〈陳式太極拳・骨盤リンク体幹トレーニング・瞑想〉

骨盤リンク体幹トレーニング&骨盤リンクストレッチ&陳式太極拳トレーニングで、筋肥大に依存しないパフォーマンスUPを提供します。アスリート、健康になりたいひと、カッコよくなりたいひと、メンタル変えたいひと、自由に生きたいひと、一緒にチャレンジしましょう!


テーマ:
親の言葉をマネる
親の行動をマネる
親の考え方をマネる
親の価値観をマネる
友達のマネをする
読んだ本をマネる
著者の価値観をマネる
憧れのタレントをマネる
先生の作品をマネる
先生をマネる
ビジネスをマネる
商品をマネる

空手の先生をマネて
本に書いてあることをマネて
ボクシングジムでコーチをマネて
日本で太極拳の先生をマネて
中国で太極拳の先生をマネて
新潟で合気道の先生をマネて
東京で整体の先生をマネて
別の合気道の先生をマネて
故伊藤昇先生の「胴体力」マネて
来日した武術の先生をマネて
東京で高岡英夫氏の「ゆる」マネて
東京で某武術の先生マネて

まだまだ沢山マネありますよ。

上に太字で書いてあるマネごとに
どんだけ時間とお金使ったことか…

そして、捨てたものも沢山ある。

完全なオリジナルなんて
ないもので、削ったり付け加えたり
して新しいものを作り出す。

あまりに酷似してると

パクリ

とか言われるわけだ。

私の体幹トレーニングもそうで、
今朝早くにご親切にもコメントで
指摘してきた方がいる。

どうも、
ありがとうございます。

これまたご親切にもパクリ元の
リンクが貼られてあったので
さっそく見に行った。

「あ~、見たことある」

けど、

元ネタ知ってるから関心無し。

そりゃあ、元ネタが同じだから
やってることも使ってる言葉も
似てるにきまってる。

元ネタの「ネタ」って表現が
大変不適切だとは思いますが、
私がタイチ以外で実践して
効果が著しかったそのネタとは、

2002年に若くしてご逝去された
伊藤昇先生が指導されていた、

「伊藤式胴体トレーニング」です。

{1F14ED56-2077-4A48-AFB7-622A48386ACF}

私が伊藤先生を知ったのは、ご逝去
されたということが武術専門誌で
報じられた時、14年前だ。

そこに記事として書かれていた
「胴体力トレーニング」に興味を
もち、著書を読んだり過去の
特集記事を読んだり、「飛龍会」の
講習会に足を運んだりした。

私が、講座でも取り入れ
私自身が実践している
胴体トレーニングを写真付きで
ブログ記事で紹介するなら、

「故伊藤先生の提唱した
胴体力トレーニングです」

って書きますよ、私は。

でも、私が表立って公開している
ものは22年間続けてるタイチ
(太極拳)の運動法がメインだ。

私が記事に書いてる筋肉名称とか
身体使う理屈とか、伊藤先生の
ご著書に書いてある。

元ネタが同じなら書いてることも
似通うのは当たり前だ。

「固めない」なんて表現、

タイチやってたら当たり前だし。

ま、驚いたのは、

◯芯力トレーニング
美芯力トレーニング(私)

つって、一文字違いで
Ⓡまでついてること。

一文字違いの名称をパクって
堂々と名乗るバカが
いるわけないでしょうよ。

せっかくなので「美芯」の
出どころまで書いておきましょう。

海外で「美芯◯」っていう
タイチや気功を
教えてるスクールがあります。

そこからパクりいただきました。
(一文字違いパクってるやん)

でもこの名称も面白くなくて、
ひと月前ぐらいからブログでも違う
表現してることはこのブログの
読者の方なら気がついているはず。

「太極拳体幹深層ワーク」って。

私、講座名なんて4ヶ月ごとに
変えてしまうぐらい身軽です。

ということで、ブログを始めて
6年目にしてやっと、
否定的コメントいただけました。

今まで来なかったのが不思議でした。

なんか、私の顔が変だとかなんとか
いまさらなことをわざわざ
添えてあるコメントだったな笑

あ、そうそう、そのコメント、
近しい人物的ニュアンスが
あったので、気持ち悪いから
文章からいろいろと
読み取らせてもらいましたよ。

私には守るべき子供たち、
家族がいるのでね。

ということで、これからも
どうぞよろしく。


お知らせ
パーソナルコンディショニング&トレーニング受付中!ご都合のよい日時などを事前にご相談ください。ご自宅もしくは公共施設等を利用します。施設利用料等はご負担願います。

セイウン
・イオンSCインストラクター
・SC“NAS”インストラクター
・マックSCインストラクター
・加西市市民講座講師
・姫路市市民講座講師
・姫路市あすなろ教室登録講師
・コープカルチャー講師
・他、姫路市内外で教室を運営
(広畑・飾西・太子・英賀保)

※Tai-Chi錬仙塾およびvolq body proでは、公共団体・企業・ホテル・学校・カルチャーセンター・フィットネスクラブなど、さまざまな場所への出張指導のご要望に応じます。また、テレビ・雑誌・書籍などの取材依頼も承っております。お気軽にご相談ください。







AD
コメント(4)  |  リブログ(0)

テーマ:
太極拳に興味を抱いているあなたへ

~太極拳と<Tai-Chi錬仙塾>のご案内~

太極拳というと、ゆっくり静か、手をヒラヒラさせているイメージが強く、また、お年寄り向けの軽い体操だという認識が一般的なようです。

フィットネスクラブのスタジオレッスンでも太極拳の指導を担当している当会代表は、「消去法」で太極拳を選択してレッスンを受けに来る方が多いと話します。

消去法。

つまり、

「リズム感がないからエアロビクスやダンスは苦手。それにカラダが堅いからヨガもねぇ…。こんな私でも太極拳ならできるかも!」

消去法で残ったものが「太極拳」。

もちろんそんな方ばかりではないですが、比較的多い参加パターンであるようです。

そして、実際にレッスンを受けてみるとイメージしていたものとはまったく違うことに驚かれます。

太極拳ほど、見た目と実際にやってみた時のギャップが大きな運動はあまりないようです。

「太極拳は武術であり、その訓練は厳しい」などという予備知識をもってレッスンを受けに来る方は、まずいません。

太極拳を極めたいなどという高い目標を掲げて入門する方は稀です。

武術、護身術を身につけたいという動機をもって入門する方は、ほんのわずかです。

当会の場合、健康回復、健康維持、美容、抗老化を目的に入会する方たちがほとんどです。

そしてそれに加えて、スポーツなどのパフォーマンスアップのために太極拳に取り組んでいる方が多いのも当会の大きな特徴のひとつです。

代表自身が体格や年齢にそぐわないカラダ使いを見せ、様々なことにチャレンジしつつ、その様子をブログなどで発信しており、それを見た、または聞いた方が興味をもって訪ねて来られます。

健康回復維持や美容、抗老化、スポーツのパフォーマンスアップのために必要なことは何でしょうか

それは「運動」です。

「質の高い」運動です。

無理やムダのない「カラダ使い」です。

まずは理屈抜きにカラダを動かすことからです。

小難しい理屈や専門用語を並べ立てても、一般的太極拳イメージしかもたない方たちには何ら響くものがありません。

心身に素晴らしい変化をもたらすこの運動に触れる機会を「ふつう」の方々から奪いたくないと考える当会には、「これが太極拳だ!」というような「押しつけ」はありません。

身体の変化を感じられれば、そこから自然に興味が深まるでしょう。

だから、心をゆるめることからはじめたい。

「心のゆるみ」が大切なので、当会には基本的に憶える作業はありません。

太極拳には「套路(トウロ:型)」というものがあり、それは普及用として知られる簡単なもので24の姿勢、動作で構成されています。

一般的な太極拳教室では、この套路というものを憶えていかなければなりません。

順番を覚えなければ始まらない。

しかし、「なにか運動をはじめたい」「太極拳に少し興味があったから」というような軽い気持ちで入門した方にとっては、この「記憶」する作業は非常に大変なことなのです。

これがストレスとなって太極拳をあきらめる方が多いのも事実なのです。

当会では覚えることを強要しません。

覚えなくとも、また、少ない練習量でも身体を変えることが可能なカリキュラムが当会にはあります。

もちろん、太極拳そのものの上達を目標にしている方や競技大会などでの好成績を目標にしている方には、それに応える準備も十分にあります。

実際、入会1年足らずで県大会初出場にして3位入賞(銅メダル)を果たした女性メンバーもいます。

スポーツなどのパフォーマンスアップに関してもたくさんの事例があります。

例1)
50代女性が趣味のゴルフのために取り組んで、スコアを77まで伸ばしました。

例2)
初めてフルマラソンにチャレンジした40代女性は、サブ4完走(4時間を切るタイム)を果たしました。(サブ4は、全ランナーの上位1割に入る記録で、初フルマラソンでは達成は難しいとされている)

このようなことが可能な質の高いカラダづくりをおこなっています。

では、これらの事例は専門用語や理屈を十分に理解したうえで得られた結果だと思いますか

毎日数時間にもおよぶ太極拳の練習をおこなった結果だと思いますか

いいえ、これらは「憶えない太極拳」週に1~2時間のトレーニングをおこなった結果なのです。

当会代表の竹本セイウンは、子供の頃はカラダが弱く、胃腸虚弱、アレルギー性鼻炎、喘息、坐骨神経痛、不整脈、交通事故後遺症の耳鳴りなどの不調をかかえていました。

丈夫になりたい一心から独自の運動でカラダを鍛え続けた結果、少しずつ丈夫になり、26歳で出会った陳式太極拳を続けるうちにすべての不調が消え去ったという。

入門から4年後、30歳を迎えてすぐに単身中国へ渡り、太極拳発祥の地で、陳式太極拳第19代伝人である王西安老師(中国国家級非物質文化遺産伝承人)を訪ね指導を受けた。

中国修行を経た代表が、現在のような指導スタイルを採用しているのは、太極拳の「敷居」を低くし、練習の成果を実生活にどのようにして落とし込むかということを考えた結果なのです。

フィットネスクラブで太極拳のレッスンを担当し、その内容は全国的に見てもめずらしい(業界内で)「陳式太極拳」であり、老若男女さまざまなクラブメンバーへの指導を、現在まで13年間続けてきたなかで代表が組み立てたカリキュラムと指導スタイル。

「ふつう」の方がストレス無く自然体で太極拳に触れられる機会を提供しています。

当ブログ最新記事こちら

竹本セイウン
・Tai-Chi錬仙塾代表 / Volq Body Pro代表
・イオンスポーツクラブインストラクター
・スポーツクラブNASインストラクター
・マックスポーツクラブインストラクター
・加西市市民講座講師
・姫路市あすなろ教室登録講師
・コープカルチャー講師

※Tai-Chi錬仙塾では、公共団体・企業・ホテル・学校・カルチャーセンター・フィットネスクラブなど、さまざまな場所への出張指導のご要望に応じます。また、テレビ・雑誌・書籍などの取材依頼も承っております。お気軽にご相談ください。







AD
コメント(0)  |  リブログ(0)

AD

ブログをはじめる

たくさんの芸能人・有名人が
書いているAmebaブログを
無料で簡単にはじめることができます。

公式トップブロガーへ応募

多くの方にご紹介したいブログを
執筆する方を「公式トップブロガー」
として認定しております。

芸能人・有名人ブログを開設

Amebaブログでは、芸能人・有名人ブログを
ご希望される著名人の方/事務所様を
随時募集しております。