青葉の翳り -161ページ目
2005年08月02日(火)

テーマ:間接的にSATSUGAIされた過去日記

最近、変態扱いされる事の多い小生だが、実に心外だ。一体どこにそのような根も葉もない誹謗をうけるような言動があるのか、具体的事例を指し示して頂きたい。

ちなみに、夜中の言動は暑さのためにうなされているような物なので、これは無罪である。無罪なんです。


特に甘木さんが酷い。

ブログ中で堂々と変態扱いしやがる。これはもう4-5に連れていって、矯正させるしかない。小生というエキスパートプレイヤーの何たるかを知らしめる必要がある。

人材育成に定評のある男鹿さんに話しかけると、二つ返事で賛同を得た。実に頼もしい。

男鹿さんの動きをみて、少しはフォースの戦術というものを学ぶといい。無理だろうが。


甘木さんと二人で4-2に行ったのは何時だったろうか。本統は4-4へ行くはずだったのが、甘木さんは自分のクリアしたクエストも憶えておらず(甘木さんならではだ!)、それで4-2に行ったのだった。見事にクリア出来なかったのだが、そのおかげで小生は「ヤクタターズは役に立たない為に存在する」という真理を得る事が出来た。

その直後の「未来に向かって」でも甘木さんは何度も死んでくれて、実に楽しかった。ゲームの本質は楽しむことにあって、常に我々を楽しませてくれる甘木さんはその意味で素晴らしい。小生のような殺伐とした周回プレイヤーでは到底出来っこない。小生はアクションゲームであればノーミスクリアを目指し、RPGであればアイテム収集に楽しみを見出すタイプだが、もし、小生のような者ばかりだったらオンラインゲームはとっくに廃れているだろう。

甘木さんが死に続ける限り、我々はこれからもPSOを続けることが出来る。ソニックチームは甘木さんに足を向けて寝る事は出来まい。

これほど甘木さんを賞賛してやまない小生を、甘木さんは変態扱いしているのだ。酷いではないか。


それで、4-5なのだが、どうして小生はこうブログが遅いのか。何につけても同じ冒険をした報告は、男鹿さん、甘木さん、弟に先を越される。かといって、男鹿さんのようにゲーム終了直後にブログを書くというのも無理であるし。

事の仔細は甘木さんと、男鹿さんのブログを参照してもらえばいい。あれが全てである。

新たな発見といえば、ブリンガーライフルを避けられる事と、バルクローのHP1攻撃を知らなかった事ぐらいか。「ぐらいか」と書いたが、これは又しても尋常ならざる事実である。

甘木さんだから、それほどの大事ではない、「甘木さんなら知らなくても不思議じゃないな」と流されているだけである。

甘木さんが馬砲を避ける練習をしているようだから、ここはその練習につき合わねばなるまい。武器を外して、一発ずつ攻撃をあて、何度も馬砲を発射させた。これも甘木さんを思えばこそで、感謝こそされても変態扱いされる謂れはない。


ダークファルス戦、最初のダーバンドで甘木さんが死ぬのは当たり前である。同時に4体以上の敵を甘木さんが処理できる道理がない。これは甘木さんが死ぬ前に、ダーバンドを処理できなかった我々の責任と見方を変える事が出来る。即ち甘木さんは、男鹿さんと小生と云うDC時代からの熟練プレイヤーを試しているのだ。


と、いうわけはない。早く甘木さんも一人でダーバンドを処理できるようになって貰いたい。


最終形態で、もし甘木さんが憑依されれば、問答無用で我々二人の攻撃で即死していただろう。もしそうでない場合は、我々を攻撃するのに夢中になるあまり、メギドをくらって死ぬだろう。いずれにしても死ぬ事に変わりはないと思っていたら、本統にそうなった。

全くすごい。あまりに単純で、悪徳商法に騙されやしないか心配である。いや、もしかしたら既に甘木さんの部屋には、記憶術とか、存在の疑わしい国家資格取得用のテキストなどがあるのではないか。きっとそうだ。早く目を醒ましてほしい。チームBAD_RELIGIONへの入信をお勧めする。


それと、レイマールチャレンジは是非ともやりたい。しかし、その前に甘木さんはEP1チャレを普通にクリアする事、S武器獲得する程度の腕を得る事、レイキャストを使用しているのなら死亡しないでクリアする程度の腕を得る事が先だ。

チャレンジクリアしたことのない人間がレイマールチャレンジという崇高な目的に向かうのは、これは申しにくい事であるが、おこがましいことである。

登山経験のない人間が、いきなり冬登山へ挑むと云ったらどうだろう。危険で命に関わる事だし、みんな絶対に止めるだろう。それでも登山して案の定遭難してしまっても、誰も同情すまい。それと同じである。

最初は楽しいだろうが、何度も同じ原因で失敗していては、さすがに皆も厭きれるだろうと思う。

DC時代、レイマー4人チャレンジをやっていた事があるが、C4で3,4回失敗した。みなある程度の腕で、何とかなるだろうと思って結局どうにもならなかったのだ。最初は楽しかったが、段々あきてきて、ちゃんと打合をすれば流石にクリア出来ていたと思うが、みな白けてしまってそのまま止めてしまった。

攻撃力の足りない連中でやるのだから、どうしても一回当たりの時間がかかるし、皆しょっちゅう集まれるだけの時間があるわけではない。事前に打合や検討を行わなずに、まぁやってみるか程度の考えが失敗だった。

今は、キャラ性能も整えられているし、武器属性も高いのが沢山でるし、マテリアルも10アップするから格段に楽になってはいるが、それでもきついのは変わらないだろう。過去の経験から云うが、思いつきだけでのレイマー(ル)チャレ、フォニュエールチャレは止めたほうがいい。


C2でナノノドラゴに対しては、0ダメージしか出ないが、それならどうすればいいか。

花4体くらいに囲まれて、麻痺、毒をうけずに切り抜けるにはどうするのがもっとも合理的か。

デロルレの最初の拡散弾の安全地帯はどこか。

この程度の解答が出ないようなら、レイマールチャレは考えないほうがいい。それと道を憶えているのも絶対条件である。トラップなどで余計なダメージを被るようではどうにもならない。


実は小生も及び腰であるが、それは内証である。

2005年08月02日(火)

テーマ:間接的にSATSUGAIされた過去日記

「さんさ踊り」 なるものを知っているだろうか。

青森のねぶた祭りや、宮城の七夕などには知名度は遠く及ばないが、東北岩手の代表的な夏の風物詩である。

ただ、地元であると却って足が向かないもので、最後に行ったのはいつの頃だったのか判然しない。


友人と二人で、夏の夜を練り歩いた。この間まで低温注意報が出ていたのが信じられないくらいの暑さで、駅から出ただけで汗が噴いてきた。祭りを見るのは止めて、早速呑もうかと思ったが、流石に思いとどまり、パレードまで行った。

すさまじい人だかりだ。踊りの熱気といいたいところだが、群衆の体温である。小生のごとき田舎者は、人ゴミを歩くのに慣れていない。友人とあっという間にはぐれかける。

盛岡の街を歩き回るのは随分久しぶりである。それだけでも結構楽しい。

浴衣姿の女性が多くて嬉しい。視力が回復しそうだ。最近はミニスカート風の丈の短い浴衣も少なくないが、二人ともこれには感心せず。じゃなくて、そんな好事家の話はどうでもよくて、さんさ踊りである。

地元の祭りにケチつけるようで気が引けるが、飛び入り参加を認めているものの、何も知らない人が踊るには、さんさ踊りは結構ややこしいように思う。それが近隣他県の祭りに比べて、さんさ踊りの知名度、人気が劣っている要因の一つになっているのは事実であろう。

飛び込みで参加し、全く節の合わない踊りであっても楽しむのが本道だろうが、そういうことに引け目を感じる人たちだっている。

実際そういう批評もあるが、小生は逆に捉えている。長い練習をし、息の合った踊りや笛、太鼓の音を広げる所にさんさの良さがあるのであって、それが伝統であろうと思う。飛び入りでみんなが楽しめる祭りがあるのなら、こういう一糸乱れぬ模範演舞のような踊りを楽しむ祭りがあったっていい。

軍隊とか警察などの行進は、祭りとは違うが、幾何学的な整然とした動きが実に美しい。一朝一夕で出来ることではないので、長い訓練の賜物であろう。行進の動き、それだけではなく、長い練習とその結果に思いを馳せる時に我々は感動を覚えるのであって、さんさ踊りもそうした類のものだ。


という衒学的(?)な話もどうでもよくて、腹が減ってきたので、居酒屋バーなる店に入った。まぁ踊りにかこつけて呑もうというのが、本義であるので我々の夜は、やっと論文でいうところの主題に入ったわけだ。

ここは予め酒とツマミを誂えて、料金前払で楽しむ所である。追加注文の度に金を払うのはちょっと面倒だが、却って呑みすぎたり、予算を超えるような事がないのでいいと思う。岩手の地酒しかないのがちょっと残念だ(そういう趣旨の店なのだろうが)。

セルフサービスで荒塩が置いてあるのがいい。酒もうまいし、踊りのライブ中継を流している。エアコンが効いていて涼しいし、ここで呑みながら踊りを楽しむのが一番賢い気もする。ただ、それでは家に居るのと何も変わらないが。

席が少なく、店の雰囲気も落ち着いていて実に気に入った。また近いうちに来たい。

少し驚いたのが、ミスさんさへのインタビューに知った顔が応えていることだ。つまり、今年のミスさんさに選ばれていた事で、全く恐れ入った。

店を出、帰りの電車にまだ時間があるので、それまでまた歩いた。踊りを終えた人たちがボチボチ増えはじめた。これから打ち上げに行くのだろうか、次々と集団で店に入っていく。既に酔っ払っているのも居る。

歩き詰めで流石に疲れた。

家に帰って、未だ時間に余裕があるし、ゲームをやりたい気持ちもあったのだが、PCの起動待ち中に一気に疲れが来た。折角起動したのだし、メールチェックだけして直ぐに寝た。

甘木さんは、海に行った帰りにPSOをやったので、すごいと思った。小生には無理な芸当だ。

2005年07月31日(日)

端倪

テーマ:間接的にSATSUGAIされた過去日記

アイススピナー11周(総21周)、期待値0.45%

収穫

サイレンスクロー*2


掃討3、11周(総21周)、期待値2.97%

収穫

なし。


羽生さんがついにNUGバズーカを入手した。

全部で1477周という。1000周以降が2倍期間と云うので、必竟は2000周ほどで出た事になるか。

なんと希望に溢れる結果であるか。

あくまで確率ではあるが、これで明確な目標ができたことになる。2倍期間が終了しても、合計2000周すれば(おそらく)出るのだ。先が判らないほどつらい事はない。しかしこれからは目標がある。羽生さんの結果はNUGを手に入れた以上に、小生に希望を与えてくれた。


羽生さんは、カナバイン集団8体*2000周相当=16000体。

小生は、カナバイン集団の後の2体も倒しているので、一周につき合計10体。

16000÷10=1600周。

既に21周*2=42周しているので、仮令これで2倍期間が終わってしまったとしても、後1550周もすれば出るだろう。これはもう拾ったも同然である。

ただの1550周である。楽勝だ。


思えば、アイススピナーで副産物のないことに嘆いていた小生の、なんと情けない事か。「鋼の魂」800周程度で音を上げかけていた小生の矮小さ、今更に思い出して汗顔に耐えず。830周など、苦労のうちには入るまい。この間にシノワレッド*2、バランゾ*2が出ているのだ。

EP4の2倍期間にしてもそうだ。諦観が先に立ってしまって、真実周回に身が入っていなかった。だからVHで死んでしまうような失態を犯してしまったのだ。

今後益々励まねばなるまい。


甘木さん、男鹿さんと4-4へ行った。

SニードルにデーモンEXを付与していたのだが、予想以上の効果である。敵が仲間の方へ寄せられるので、EXを連発できる。デーモンを与え、フォース二人がテクや直接攻撃で殲滅して行く。

あまりに楽すぎるので、甘木さんを鍛えようと思った。

甘木さんは小生が、フォースの近くの敵から倒してくれたと思っているようだが、  それはただのラグである。馬を凍らせなかったり、休んでいる所を確認できているようだから、甘木さんも成長しているようだ。

「そろそろお倒れねーかな」とか何で、判ったのか。甘木さんも最近は馬鹿に出来ない。


が、そこは甘木さん。


釣鐘に引っかかると思っていたら、案の定だった。男鹿さんも小生もそのまま見守る。実に息が合う。

その後の、細長い通路に、メラン、アラン、デルディ、一番奥にベルラが一列に現れる所で、甘木さんを一人で行かせた。何事とも勉強である。甘木さんは補助全開なのでチットヤソットでは死にはしない。それが甘木さんの上達への障害へなっていたことは否めまい。ここは心を鬼にして、見守る事とした。雑魚にいくら殴られても死なないのは、以前二人で「未来に向かって」をやった時と同じである。本統に死なない。ただし、殴られっぱなしでダメージも与えられない。一進一退というよりは停滞と行った方が相応しい均衡が破られたのは、矢張り甘木さんの死であった。ダメージトラップとベルラパンチが重なったのであろう。

そして通路進入と共に一分を待たずに駆逐する我ら。さすがである。

この頃からゲームの動きに鈍さが見られる。暑さの為、PCのグラフィックボードが自動的に性能を落としているのだろう。

ラスト部屋へのワープ地点に辿り着いた。何も申し合わせは行っていないのだが、男鹿さんも小生もワープの上に立っただけで、そのまま甘木さんを見送った。前世では兄弟か親子ではあるまいか。そして、何の疑いもなくワープした甘木さんも流石である。

甘木さんは小生の予想が当たっていたというが、予想も何もない。4-4は周回していた場所なので敵の出現の傾向は全て憶えているし、甘木さんの性能と腕前から、アランラッシュは切り抜けられようが、その直後のソーサラーに倒されるであろう事は、ほぼ確実である。

ただ、ちょっと予想を外れた。小生は、バルクロー*2、ソーサラー*2が出現した所だと思っていた。

バルクローを倒す事が出来ず、分裂させてしまい、そのクロー集団に囲まれソーサラーのメギドで死亡、を考えていたのだが。

甘木さんはそこまで辿りつけなかった。その前のクロー*5、ソーサラー出現で倒されていた。甘木さんの腕を過大評価してしまったようだ。まだまだ小生も勉強不足だ。


甘木さんが死んだので、我らも飛び込んだのだが、その先は酷い処理落ちだった。ソーサラー*3で、ソーサラーの動きが全く常軌を逸していて、何処から飛んできたのか判らないメギドに倒されてしまった。PC熱の所為とはいえ、甘木さんを馬鹿にしていた直後だったので、ちょっと情けなかった。

PC温度を確認したら、65度を記録していた。冗談ではない。扇風機をPCにあてて、小生は汗だくで我慢した。

2005年07月31日(日)

テーマ:間接的にSATSUGAIされた過去日記

土曜日。

高校時代から使っていた安物のパイプベッド、その骨の部分がへし曲がってしまった。寝てみると背中が沈んだように感じる。その所為で朝起きると背中が痛む。

バイト代で買った物で、こんな安物でもそれなりの思い入れはあった。しかし、壊れてしまってはどうにもならない。さっさと解体した。全く暑い日で、この作業で汗だくになってしまった。

新しいベッドを買おうかとも思ったが、このまま床敷きでも構わないと思いなおした。ただ困るのが、今までベッドの下に多少の物を納めていた事で、この狭い部屋は矢張りベッドがある方が便利なのかも知れない。

それにしても暑い。南の方はもっと暑いのだろうが、そんなことは小生の知った事ではない。南に住んでいる人たちはそれなりの暑さ対策もあろうし、慣れてもいるだろう。小生は、今、この岩手の暑さに耐えられない。セミの声がまた暑さを駆り立てる。

PCもこの暑さに御不満のようで、特にゲーム中に尋常ならざる内部温度になる。PSOで動作が処理落ちするようになった。二回目だ。温度を見ると65度などと表示されている。何かの間違いではないか。

慌てて扇風機をPCにあてた。44度程度まで下がった。これでまた普通に動作するようになったが、人間がPCを使っているのか、PCに使われているのか、全く腹立たしい。PCの放熱にも耐えて、尚PCに扇風機をあてて。それで人間が我慢しているのは馬鹿らしい。寝るに限る。

畳に直に寝てみると、こちらの方が以前より涼しい感じがする。ということは冬は尚寒いのだろうか。


日曜日。

ものすごい音で目が覚めた。時刻は4時頃だった。雷雨である。二度ほどブレーカーが上がったようだ。

これで涼しくもなるかなと思ったが、朝にはすっかり止んで、気温が急上昇した。

家に居るよりは、どこかへ車を走らせた方がいい。はずなのだが、今は夏休みである。どこも混んでいて中々進まない。普段なら快適に走る道路が、こういう時期では海、山などの観光地へ抜ける道なので却って混む。これでは窓をあけていても涼しくない。

昼過ぎに帰って来、シャワーを浴び、窓の脇に寝そべった。これが一番快適だ。気付いたら日も沈もうとしていた。

2005年07月29日(金)

赤螺

テーマ:間接的にSATSUGAIされた過去日記

アイススピナー、掃討3を交互にやっている。


アイススピナーの目標、アサシンからのヘブンパニッシャー。

一周辺り15匹*2倍で換算。

掃討3の目標、カナバインからのNUGバズーカ。

一周辺り10体*2倍で換算。


アイススピナー10周、期待値0.21%

収穫

サイレンスクロー*1

飴*1


掃討3、10周、期待値1.42%

収穫

なし。


可成酷い結果だ。目標物は元から出ない心算でいるのでまあいいが、問題は副産物である。

掃討3は、カナバインしか倒していないので、何も出ないのは構わない。

しかし、アイススピナーは雑魚が相当数出てきているはずで、それでこの結果はちょっと信じがたい。

グラインダー系すら、ディグラインダーが一つ出ただけである。


ほかの周回と重ねて考えてみて、これは自分だけの予想だが、途中キャンセル周回は出にくい気がする。

それと、通常冒険は複数の方が出やすいような気もする。

また、狙う敵が一周辺り10匹とする。それが1匹ずつ出てくるのよりは、同一部屋で他のエネミーと一緒に複数出てくる方が出やすい気がする。

どれも個人的な感想で、根拠も何もないが。

2005年07月29日(金)

震駭

テーマ:間接的にSATSUGAIされた過去日記

PSO一周年記念コンテスト結果発表。

イラスト、どれもこれもうまくて驚いた。投稿しなくてよかった。本統によかった。もっとも著作権に触れるかも知れないので、結局どうにもならないだろうが。懲りずに刃牙ネタを描いたのだが。シグルイネタも考えたのだが、絵が難しすぎて挫折した。

写真、実は夕日をネタにしたものは小生もあった。今はもうないが。勿論受賞作には足元にも及ばない。

音楽、どの作品も聴いてみたいが、最優秀作品だけか。残念だ。

しかし一番驚いたのは弟に一日利用権が当選したことである。悔しい。


2倍週間、今日になって考えたのは極レアを狙うよりは、スプニなどの高属性武器を探した方がよいかも知れないという事である。が、矢張りNUGなんかも欲しい。

2005年07月28日(木)

遺跡

テーマ:間接的にSATSUGAIされた過去日記

三日目。3周(総24周)。昨日7周と書いたが、8周の間違いだった。

そして、出た。ソーサラーの杖が出た。

期待値は70.44% 、ちょっと運が悪いかも知れない。

ほかの収穫は、

デルセイバーの右手*2

HPマテリアル*1

スモプレs1*1

飴*1

24周目で、ソーサラー、スモプレ、飴、デル右手が立て続けに出た。

ちょっと珍しいことに周回中、箱レアは一つもなかった。

スモプレは過去最低に付加値が低い。おまけに需要もなくなりつつあるようで、貰い手がなかった。飴5程度でさっさと払い下げしようか。


ともかく、これでEP1のエネミーウェポン及び素材全てが揃った。嬉しい。

甘木さんもソーサラーを狙っていたはずなので、この周回結果を今後の参考として貰う事で寛恕を請う。

一人用だし、NPCも居るので、周回はしやすいはずだ。

残すはガルグリフォン*2である。よくぞここまで来た。


そのガルグリフォンは一先ず置いといて、2倍探索はこれよりヘブンパニッシャー、NUG周回に入ろうと思う。

改めて、2-1、2-2、アイススピナーをやってみたが、総じて効率が悪い。

2-1は却下。

アイススピナーも一人でやると、一度街に戻らなければならない。途中のアサシン部屋キャンセルして大体15分かかるかどうか。慣れれば短縮するだろうが。数は11か12体だった。

2-2は、最初の部屋で1体倒してキャンセル。これが一番いいのかも知れない。が、副産物もないし精神的にきつい。

ヘブンパニッシャーはパスして、掃討3だけ回ろうか。

しかし、これも羽生さんが既に1300周を数えて、未だ出ないのだから気が遠くなる。

2005年07月28日(木)

終着へ

テーマ:間接的にSATSUGAIされた過去日記

EP1ドロップ2倍週間である。なるべくゲームをするようにしている。狙うはソーサラーの杖。

一人用クエスト「博士の密かな欲望」、ソーサラーが10体でる。一周辺り10分程度でここを周回する。

二倍の計算方法の実際はどうなっているのか判らないが、ここでは単純に敵を二体倒したと考えて計算する。

つまり、クエスト一周すれば、ソーサラー20体倒したと勘定する。

拾得明記するアイテムは、赤箱、HP、ラックマテリアル、その他に高属性武器。


初日。13週。期待値48.32% 駄目だった。

収穫

デルセイバーの右手*5

DBの剣*3

HPマテリアル*5

飴*1

スモーキングプレート*1

感想。スモプレがちょっと嬉しかった。とはいえ、飴交換であるが。


二日目。7周(総20周)。期待値29.91%(63.78%) まだ出ない。

収穫

DBの剣*1

HPマテリアル*4

飴*1

感想。あまりよくない。デル右手は加工するのが面倒くさいが、10TPになるので嬉しい。DBの剣も10TPになるし、ヒット付永久保存品が出るかも知れない楽しみがある。




全般に、ちょっと厳しい展開である。

気分晴らしをしたので、また頑張りたい。バトルは嫌いだからやらない。

2005年07月28日(木)

テーマ:間接的にSATSUGAIされた過去日記

土用である。臨時職員が以前勤めていた所が生協で、そこの鰻を買ってくれないかと云われた。

若い女子職員の頼みとあれば聞かないわけにはいかない。家族分の鰻と、ほかに焼き鳥も買った。

実は7月になってから殆ど酒を呑んでいない。指折り数えてみたら、2回(呑み会)しか呑んでいない。殆ど呑んでいないどころではない。これでは地域経済に貢献していないではないか。由々しき事態である。

仕事の帰り、早速買った。いつもと違うのを買おうと思い、店の売り上げナンバーワンと札のついている奴を買った。これで小生はお酒を楽しみ、酒屋は利益を得、酒税、消費税を通じて国家への納税の義務を果たした事になる。親にとっては夕食の経費が浮き、昔ながらの土用の味を家族で楽しめる。これよりも素晴らしい事がほかにあるか。


焼き鳥まで用意するのは多すぎるということで、それは後日にした。

早めに風呂にはいり、酒を呑んだ。これはしみた。普段は二合ばかり呑むのだが、久しぶりの所為か一合あまりで満足した。クセの強い酒で、いつもならちょっと気に入らない味かも知れないが、全く気にならなかった。人間の味覚なんて曖昧なものである、と考えてはいけないのであって、素直に酒の味を楽しんだ。

ところで、健康の為など勘案して自制する事を「停酒」と云うらしい。

呑んだ量というよりは、摂取したアルコールの総量が問題のようで、例えば危険摂取量が一日一合、一週間七合とする。二日に一度しか呑まなくても、一日辺り二合呑んでいれば総量として一週間七合。毎日一合呑んだ場合と体への負担は変わらないそうだ。

だからどうしたと云われれば別にどうということはない。どこかで知ったウンチクを披露したかっただけである。意味なんかない。

白焼きを肴にチビチビ呑んで、実にいい気持ちだった。その後、家で炊いたご飯に鰻を乗っけて、うな丼にして食った。何とも云えない。

2005年07月27日(水)

Ep2チャレALLクリアー

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pso-buei

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