平成29年12月30日 土曜日 曇り後晴れ | 青葉の翳り
2017年12月30日(土)

平成29年12月30日 土曜日 曇り後晴れ

テーマ:ザ・ニュー日記

12/28 (木) 曇り

仕事納め。職場の大掃除。

15時くらいに終わり。

 

12/29 (金) 雪後曇り

早朝、2時間ジョグ

風が強くて寒い。雪が凍っている。暗くてどこが危ないかよく分からない。

午前中は、保育園から持ち帰ったボンズたちの布団やジャンパー、衣類を大量洗濯&コインランドリーの乾燥。

今日は天気悪く、子供たちを連れてビッグルーフに行くが、年末年始の休館。

前潟イオンの中で歩く。

 

12/30 (土) 曇り後晴れ

早朝、2時間ジョグ

風はないが、昨日より寒い。

相変らず凍った道か、乾いた路面が出ている場所も結構あるが、どちらにしても足へのダメージが大きい。 森林公園の中だけ気温20度くらいになって溶けないものか。

今日は、自分たちのシーツや毛布などを大量洗濯&コインランドリーの乾燥。 洗濯機4回回して午前はすべて終わる。 乾燥も終えて、シーツや布団カバーにつけなおして午後までかかり、母から洗濯オジサンの称号を得る。

今日は晴れて風もないので、こんなときに日中に走りたいもんだ。

 

 

29日からスマホのランアプリを使ってみました。

ガーミンとか持ってないので、GPS使用したランは初めてです。

時間走の時はラップとか気にしないで走っていて、冬道ではキロ5分30秒~6分くらいかなと思いながら走っていましたが、ランアプリの結果も平均5分40秒くらいでドンピシャでした。

ジョギングではアップダウンのあるところだけ走るようにしていますが、走り終わって結果を確認したところ、最速ラップで5分を僅かに切るくらい、スタート直後や信号待ちを除く一番遅いラップでも6分を少しオーバーするくらいで、ガーミンに頼らず自分で積み上げてきた体内時計も中々のものだと自画自賛(笑)

早朝ランは5時スタートで、暗闇の中を走りますが女性の声が聞こえて思わず立ち止まってしまいましたが、自分のスマホからでした。 

時間管理のジョグではラップを全く気にしてない(リディアード先生言うところのマラソンコンディショニング・トレーニング)ので、音声は全く無駄無駄無駄。即行オフにしました。

 

ジョギングで走り終わってから、自分の体感ペースと、実際のラップを確認して、その誤差を埋めていくのには役立ちそうです。

今後はどうしましょうねえ。

春からの話になるが、トラックでのスピード練習時ではスマホは身につけない。

森林公園を走っているときは、時間管理だから走り終わってから上記の体感と実態の確認には使える。(森林公園でGPS捕捉がどのくらいできるかはまだ分からない。)。

啄木コースを使う時は、km地点は分かるので、スマホのランアプリは必要ない。

レースでも当然、スマホは身につけない。

 

シーズン中は、森林公園、啄木コース、トラック、たまに運動公園しか走らない自分の練習スタイルでは、GPSを使う必要性があまりないんじゃないか?

走った距離を記録するだけならランアプリを使う必要はないし。

せっかくのGPS機能を活用する手段を考えないと、ただの電池の無駄遣いに終わってしまう。

ガーミンとか使っている皆さんは、走った距離やペース(高価なものでは心拍数なども)が練習中や練習後も分かるわけだが、その膨大な情報量をどう練習に反映させて、どのようにレースに活用しているんだろう。

スマホのランアプリを使ってみたことで、今まで考えたこともない疑問が出てきました。 gps時計を使用している以上、練習でもレースでも自分より必ず有利な面があるはずで、それはいったい何なのか。 

走友会の新年会あたりにでも聞いてみて、ランアプリを使用する際の参考にしよう。

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