出版記念セミナー!”稼げるアーティストになる方法” | voizbizのブログ

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『自分の好きなこと・得意なことを、1人ビジネスという、規模は小さいけども、何かに依存するのではなく、自分の力で、利益率の高い売り上げを目指したいという方』を対象に、現在進行形で本当に効果のあるネットツール、その種類、使う順番、使い方、を紹介していきます。


テーマ:

出版記念セミナー!『稼げるアーティストになる方法』

対象となる人:

 

  • 稼げていないアーティスト
  • ビジネスの基礎を知りたい人
  • インターネットをビジネスに活用する効果的な方法を知りたい人
  • 講師が5年間で200万円を投資して見つけた、ビジネス初心者の”最適解”を知りたい人

 

内容概要:

 

ビジネスの基礎に則って、

インターネットを効果的に使い、

お客に喜ばれながら高利益・高額商品も売れて、

家族にも喜ばれる方法をレクチャー。

 

このレクチャーは12月スタート予定のスクールの説明会もかねています。

 

最後に無料相談も行います。

 

徳久ウィリアムのビジネスコンサルティングを受けたお客様の声:

Yohei Nishimura様


Q1.受講動機
A.

本の出版について。kindleでの出版に決めてしまっていいのか、出版前に詰めるべきこと、経験者の視点から見て今の私のやろうとしていることはどうなのか、等しりたかった。
Q2.参加する前の不安
A zoomでもう一人の方とやり取りするのにコミュニケーションは大丈夫なのか?(聞き取りにくかったり、電波が途切れたり)
Q3.参加してみてどうだったか?
A さほど問題ではないが、やはり個人的な意見として直接の講習の方が望ましい(なぜかわからない)
Q4.徳久ウィリアムのビジネスコンサルは人におススメできるか?
A できる 
Q5.4でおススメできる、と書いた場合、どういう人におススメですか?

A ウェブビジネスでバックエンドを考えている方におすすめ。
※バックエンド=高利益商品

 

Eさま 『表現する手段をもっているが、展開の仕方をしらない人におススメ』

 

マギさん 『ホッとしています』

 

日時:

複数あります。ご都合の良い時にご参加ください。

 

1.10月07日(日) 13:00~17:00

 

2.10月13日(土) 13:00~17:00

 

3.10月20日(土) 13:00~17:00

 

4.10月28日(日) 13:00~17:00

 

場所:

 

都内 or オンライン

 

※現在調整中です。

※オンラインはZoomというシステムを使います。

 

値段:

 

1万円 → 出版記念!5000円

 

早期申込み特価!

※10月09日(火)までのお申込みで 

3000円

 

お申込み:

https://maroon-ex.jp/fx26396/voizbizy

 

※ご希望の日時をご記入ください

※オンラインでの参加を希望の方は「オンライン」とご記入ください

キャンセル:

前日までのキャンセルで全額返金します。

当日のキャンセルは返金しません。

予めご了承の上、お申込みください。

 

お問合せ:

 

https://maroon-ex.jp/fx26396/vbzkanso

 

講師:

 

徳久ウィリアム(とくひさ うぃりあむ)。
 

VOIZBIZ代表。アーティストの気持ち、立場で教えることが出来る唯一のビジネス指導者。
ブラジルの生まれの“元ハーフ”。ロス、香港、東京育ちのシティボーイ。 東京日野市高幡不動在住のa型ふたご座。
早稲田大学卒業後、1999年から本格的に音楽活動を開始。
“1000の声を持つ”特殊発声のスペシャリストとして、
世界的な民族音楽学者トランカンハイ氏から「Gifted=才能がある」と評されるなど、

日本屈指のボイスパフォーマー。

約20年のキャリアで、年間平均100本のライブを10年以上続け、
その安定したライブパフォーマンスは『これこそ金のとれる声!(by故「江波戸昭」明治大学名誉教授)』と、定評がある。

子供が生まれてからは、ライブ活動を休止し、
ライブ活動と平行して行ってきた発声指導に力を入れる。

発声指導の活動団体名は「声の大学(通称“コエダイ”)」。

コエダイでは、ジャンルを超えた発声の基礎「メタ発声」を教え、
音大出身者が『こんなコトは音大でも教えてくれない!』と評価するなど、
高い評価を得ている。

ビジネス面においては、
『面白法人カヤック』の初の新入社員になるなど(2年で退社)、
https://20th.kayac.com/interview/07/
活動の初期からネットツールを活用しており、

ネットツールをビジネスに使い、
安定的に売り上げを上げる方法について研究・実践し、
ここ数年は下記のような実績を上げる。
 

・初のビジネス書がアマゾンのカテゴリで9部門1位獲得。

・前著のボイトレの6部門1位と合わせて、15部門1位!

・参加費5万円の講座が売れ、1つの講座で合計30万円近い売上(利益率90%以上!)
・10万円~15万円のマン2マンレッスンが売れる

・25万円のビジネスコンサルプログラムが売れる

また、身近な人にもその方法を伝え、
ビジネスを始めたばかりの人が3か月で10万円の個人コンサルティングの販売に成功するなど、
その再現性の高さを実証している。

ビジネスでの活動団体名は「VOIZBIZ(ヴォイズ・ビズ)」。

自分のルーツであるブラジルの郷土料理と、燗酒が大好き。
好きなアーティスト:杉本博史。
好きなバンド:ノイズミュージック、Queens of the stone age, Nirvana, Badbrains etc,,,,

★VOIZBIZ
ブログ:https://ameblo.jp/voizbiz/
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★声の大学
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★アーティスト情報
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理念:

2作目の「稼げるアーティストになる方法」の”まえがき”を引用します。

 

◆まえがき これからはアーティストこそが稼ぐべき時代だ

 

 

〇日本のアーティストは世界に誇るべき宝だ!

 

欧米のアーティスト環境に比べると、日本におけるアーティストを取り巻く環境は悪い、と言わざるを得ません。私もアーティストとして、それを実感しています。

 

でも、それが悪いコトかと言うと、私はそう悪いコトでもないな、と思っています。というのは、国や団体による支援が無い分、いや無いからこそ、日本のアーティストの表現には、“作ってない感じや必然性の高さ”を感じますし、その点に関しては、欧米で活躍している知人も同じ見解を持っています。つまり、日本のアーティストは、“見返りがなくても表現せざるを得ない、表現したくして仕方ない”ので、その“本気さ”が見る者の胸を打つのです。

 

日本のアーティストはもっと胸を張るべきだと思います。特に、“現代の都市の民族音楽”の担い手としてのアンダーグラウンドのアーティストたちは、“日本の宝”です。一般的にはほとんど知られていないような日本のアーティストが、海外では絶賛されている例はザラです。

 

 

〇お金嫌いの弊害と対策

 

しかし、その見返りを求めない表現欲が転じて、貧乏を良しとする、言い換えれば、お金の話は嫌い、というアーティストは非常に多く存在します。それでも、心と身体と、彼ら彼女らを取り巻く環境が許す限り、表現をし続けているその本気さには敬服しますが、同じアーティストとして、そしてそういったアーティストたちと共に20年活動してきた身としては、また、情報化社会の中で、アンテナさえ立てれば、実に様々な情報が入手できるこの時代においては、「いまやっている方法は果たしてベストの方法なのだろうか?もっと現代に合うやり方があるのではないだろうか?」と、正直に思ってしまいます。

 

前述のとおり、日本では、欧米と違い、公的な支援やパトロンには期待できません。であるなら、自らの力で稼げばよいのです。

 

「そんなコトはわかってる!でも出来ないから苦労してるんだ!」

 

本当ですか?現代は、様々なインターネットサービスの開発・普及や、政府の副業・起業の後押し、という流れもあり、“好き”で稼ぐコトが、ひと昔前に比べて、かなり容易になっています。

 

 

〇これからはビジネスでも“アート”の時代

 

先日、『世界のエリートはなぜ「美意識」を鍛えるのか?~経営における「アート」と「サイエンス」~』(山口周著)という本を読みました。大学で美術を専攻し、その後、グローバル企業でコンサルタントとして活動した著者が、現代の経営コンサル手法がサイエンスに行き過ぎており、その代わりに美意識や直感などアートが主導すべきで、すでに“グローバル企業が世界的に著名なアートスクールに幹部候補を送り込む”という状況が起きている状況を解説した本です。

 

そう、今はアーティストであるコト自体が、有利な時代になっているのです!ただ、多くのアーティストには、ビジネスにおけるサイエンス=“ビジネスの原理原則”の知識が圧倒的に欠如しているのは、厳然たる事実です。

 

私は、そういった疑問・問題意識をもとに、試行錯誤してきました。本書は、その試行錯誤の過程と、そこから得た、私なりの現在の“最適解”を提示すものです。本書で提示した“最適解”=具体的なビジネスのやり方・考え方、を試していただくだけでも結果が出るはずです。(略)

 

この本をキッカケに、一人でも多くのアーティストが、お金の心配することなく、それどころか、より多くのお金と時間を、自分の創造性のために費やせるようになり、“日本の宝”として世界で評価を得るキッカケになったら、嬉しい限りです。

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