西尾先生のワークショップ感想文(橋本 瑠美さん) | 音楽塾ヴォイス東京校のブログ

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みなさん、こんにちはニコ

 

10月に入ったので

パフォーマンスレッスンまで

残り約1ヵ月半となりましたsozai

 

少しずつロビーで練習している生徒さんたちが

増えてきているように思いますアコギ

 

曲が既に決まっている方も

そうでない方も、パフォーマンスレッスンまで

全力で頑張ってくださいねふふんはあと

 

さて、本日は先日行われた

西尾先生のワークショップの感想文を紹介したいと思いますかおsei

 

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2016年度1期生 橋本瑠美

西尾先生のワークショップを受けて

「作曲の際のメロディは自分で聴いてきたもの、自分の中からしか出てこない」と仰っていて考えれば当たり前の事だけれども言われてハッとなりました。私には知識も何もかも足りない、もっとたくさんきいて分析して吸収しなければならないと改めて思いました。

あと「メロディを作るのが上手い人は楽器を演奏するのも上手い」という言葉でなるほど、と思いました。ある程度の基盤が出来た上でそこから出来る大切なことが沢山あって、私はまだまだなのですが、西尾先生が軽い感じでギターは練習したら上手くなると言っていて、なんだかとても心強いというか安心しました。これからもっとたくさん練習しようと思います。

好きな曲の一つの「Silly」も色々なお話や分析をたくさん聞けてとても楽しかったです。時間があっという間に感じました。

今日のワークショップで学んだこと、今できることから頑張りたいと思います。

どうもありがとうございました。

 

今回のワークショップでは

The Beatlesの「Let It Be」などの楽曲分析、

ボーカルテクニックや作曲テクニックのイロハという観点でディズリーの「LIFE」、

そして西尾先生作曲・プロデュースを行なっている家入レオさんの「Silly」を題材に講義が行われました

 

yuiさんや絢香さん、家入レオさんの楽曲の作曲やプロデュースを行ってきた西尾芳彦先生の言葉だからこそ、

みなさんも改めて勉強になったことや気づいたことなどがあったのではないでしょうかsozai

 

橋本さんの感想文からも

西尾先生のワークショップを通して

これからもっとたくさんの曲を分析して、

ギターももっと練習していこうという気持ちがとてもよく伝わってきますよねおんぷ

 

11月のパフォーマンスレッスンに向けて

みなさんで頑張っていきましょうね金h肉はあと

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