「龍が如く七」の御紹介 その14 | 「龍が如く7じゃなかったもの」広報

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サイト「龍が如く7じゃなかったもの」では、
拙作の脚本、「龍が如く七 再生者たち」を
公開しております。



そこから本日ご紹介するのは、

終幕
   (https://www.gussan-nijyumaru.com/cont3/23.html

です。





全てが終結したのち、
夏目、秋山、東城の三人、
そして大吾、真島、冴島もまた、
それぞれの道を行くこととなる。



新たな道を行く者、
これまでどおりの道を行く者、
己の道を見つめ直した者……。
あるいは人というものは、
己の道を見つめ直した結果、
これまでどおりに「新たな道」を
行くのかもしれない――。





以上が、「終幕」のあらすじです。



とうとう最後の最後となりました。

「完」の文字に至るまでのラストパートです。
 

 

 

いやほんと、
こんなこと言うのも何ですが、
我ながら上手く出来たもんだと
感心しております。
いつもこんな感じで小説を量産できたら
絶対ポンコツじゃなかったのに……。
世の中ままならねえ……。



なお、エンドロールに入る前の
桐生ちゃんの最後のセリフの直後には、
ぜひ「Receive You」をぶっこんでください。
ここはもはや皆様の脳内再生力のみ
かかっております。
どうか気合いを入れてください!
「5」の冴島のカラオケの合いの手(?)の
謎のパワーチャージみたいなやつで
気合い溜めて……
いやあれはあっちに気を取られるから
あかんわ!w



ともあれ、冒頭から宣言していた
「龍が如くナンバリングでは
 現役ヤクザは主人公になれない」
この鉄の掟が無事遵守される瞬間を
ぜひお見逃しなく!!



では、どうぞお楽しみくださいませ<(_ _)>





そして皆様、
最後までお付き合いいただき
本当にありがとうございました!
   °˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°

 

 

 

 

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   【 「龍が如く七」の御紹介 その1 】
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