「龍が如く七」の御紹介 その9 | 「龍が如く7じゃなかったもの」広報

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サイト「龍が如く7じゃなかったもの」では、
拙作の脚本、「龍が如く七 再生者たち」を

公開しております。



そこから本日ご紹介するのは、

三章 東城編 邂逅
   (https://www.gussan-nijyumaru.com/cont2/16.html

です。





秋山との再会・合流を果たし、
いよいよ神室町へと向かうことになった東城(桐生)。
しかし、覆面という変装姿が災いし、
行く先々で因縁をつけられ、

ケンカを吹っ掛けられる破目に。



一方、堂島大吾の身代金として

100億が要求された東城会本部では、
堂島弥生を会長代行に迎え、

善後策を練っていた。
結局100億を支払うことに決まったものの、
それに対する二代目白峯会会長・槇の態度は

不審そのもの。
会議後には、東城会本部宛に

タレコミメールが送りつけられる。

 「白峯会の槇がこれから犯人と接触する」

このことで弥生から相談を受けた真島と冴島は、
ひそかに槇を尾けることに。



そのころ神室町には、東城が到着していた。
ニューセレナで伊達との再会を果たしたのち、
夏目からの報告が。

   「実は今、親父と冴島の叔父貴が
    白峯会の槇会長の跡をつけてるんです」

それを受け、秋山と共に

神室町ヒルズへと向かう東城。
その途中、好敵手・真島や冴島とも再会、

合流する。
そうして辿り着いたヒルズ屋上では、
予想だにしない人物が待ち受けていた――。





以上が、「三章 東城編 邂逅」のあらすじです。



いよいよ桐生ちゃんが神室町入り!
そして真島の兄さんと再会!
もちろん兄さんとの戦闘もあり!
そんな「龍が如くはこうでなくっちゃね!」という

展開の後、
さらに期待を裏切らない展開が

待ち受けております!!
自分で言うのも何だけど!!
ネットでの宣伝は自分で言わなきゃ

始まらないから
しょうがないんです!!
できうるかぎり大きく出ていきますよ!!



というわけですので、

どうぞお楽しみくださいませ<(_ _)>





次回の御紹介は「四章 夏目編 暗雲」です。

 

 

 

 

 

       >> 次ページ 【「龍が如く七」の御紹介 その10】

 

 

 

 

 

※あらすじを最初から読みたいと思ってくださった方は
   【 「龍が如く七」の御紹介 その1 】
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