「龍が如く七」の御紹介 その8 | 「龍が如く7じゃなかったもの」広報

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サイト「龍が如く7じゃなかったもの」では、
拙作の脚本、「龍が如く七 再生者たち」を

公開しております。



そこから本日ご紹介するのは、

三章 秋山編 極秘
   (https://www.gussan-nijyumaru.com/cont2/15.html

です。





堂島大吾拉致の一報を受けた秋山。
ハルトと遥を隠れ家へ匿い、

品田にボディーガードを一任。
そうして、いざ神室町――というまさにその時、
内閣総理大臣・田宮隆造と鉢合わせることに。



   「ちょうどいい。
    おまえさんにも話しておいたほうが

    都合のいいことがあるんだ。
    今から部屋に来ないか?」



敵か味方か分からぬまま、覚悟を決め

田宮の部屋へと向かった秋山。
そこで秋山を待ち受けていたのは、
思いも寄らぬ人物だった――。





以上が、「三章 秋山編 極秘」のあらすじです。



とうとう! とうとう秋山さんが、

かの人物との再会を果たします!

よかったね秋山さん!

よかったね桐生ちゃん!

そして、シレッと首相になってる田宮さん、

出世おめでとう!w
 


では、どうぞお楽しみくださいませ<(_ _)>





次回の御紹介は「三章 東城編 邂逅」です。

 

 

 

 

 

       >> 次ページ 【「龍が如く七」の御紹介 その9】

 

 

 

 

 

※あらすじを最初から読みたいと思ってくださった方は
   【 「龍が如く七」の御紹介 その1 】
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