「龍が如く七」の御紹介 その6 | 「龍が如く7じゃなかったもの」広報

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サイト「龍が如く7じゃなかったもの」では、
拙作の脚本、「龍が如く七 再生者たち」を

公開しております。



そこから本日ご紹介するのは、

二章 東城編 始動
   (https://www.gussan-nijyumaru.com/cont2/13.html

です。





とうとう沖縄へと降り立った東城一馬(桐生一馬)。
風間譲二に指示された喫茶店に向かうが、

手がかりは得られず。
それどころか、サングラスだけでは

変装の機能を果たしておらず、
危うく神室町からの旅行客に

正体を見破られかける始末。



一方、神室町ヒルズの前には、

真島吾朗と冴島大河がいた。
ヒルズには何の仕掛けもほどこされていない。



   「俺は夏目に賭ける。あいつやったら何とかしよる。大丈夫や。
    何ちゅうても、俺の一番の子分やからのう」



ただ夏目を信じて、待つ。
この真島の判断は

果たして、吉と出るか凶と出るか――。





以上が、「二章 東城編 始動」のあらすじです。

 

 

 

やっと桐生ちゃんが日本上陸!

後半になればなるほど出演時間(プレイ時間)が伸びていくんですが、

今はまだ前半なので、こんな感じです。

でもやっと桐生ちゃんで闘えます!

 



どうぞお楽しみくださいませ<(_ _)>





次回の御紹介は「三章 夏目編 難局」です。

 

 

 

 

 

       >> 次ページ 【「龍が如く七」の御紹介 その7】

 

 

 

 

 

※あらすじを最初から読みたいと思ってくださった方は
   【 「龍が如く七」の御紹介 その1 】
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