「龍が如く七」の御紹介 その5 | 「龍が如く7じゃなかったもの」広報

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サイト「龍が如く7じゃなかったもの」では、
拙作の脚本、「龍が如く七 再生者たち」を

公開しております。



そこから本日ご紹介するのは、

二章 秋山編 混迷
   (https://www.gussan-nijyumaru.com/cont2/26.html

です。





沖縄の秋山の許へ、大吾から連絡が入る。
それは、夏目が拉致されたという知らせだった。
そして犯人から送りつけられたメールとは――



「午前0時までに二代目白峯会の会長を殺し
 死体を神室町ヒルズに吊るして晒せ
 さもなければ真島組の若頭を殺す」



一方、東城会本部では再度の緊急幹部会。
そこには東城会若頭の冴島大河と並び、

真島吾朗の姿もあった。
メールで名指しされた二代目白峯会の

会長・槇は、何の心当たりもないと言う。
結局、夏目の拉致に関しての対応は

真島組に一任される。



そのころ沖縄では、秋山が

情報屋・運天要を見つけ出す。
実は、堂島大吾が沖縄に持つ裏組織の

リーダーであった彼は、
「何の情報も入ってこない」という情報を

もたらしたのみ。
本来なら入ってくるはずの情報が

入ってこないという薄気味悪さに、
秋山も我知らず戦慄する……。





以上が、「二章 秋山編 混迷」のあらすじです。

 

 


あらすじにすると短いんですよね……。

そもそも、今回の秋山さんは

中継ぎの役回りなので、

どうしても尺が短くなりがち……。

 

 

 

でも、めっちゃカッコいい中継ぎなんで!

て言うか秋山さんは

何やっててもカッコいいんで!

ホームレスやっててもカッコいいんで!
仮に全身着ぐるみの中の人になったところで、

秋山さん特有のスタイリッシュさは

にじみ出ちゃうと思うんで!



どうぞお楽しみくださいませ<(_ _)>





次回の御紹介は「二章 東城編 始動」です。

 

 

 

 

 

       >> 次ページ 【「龍が如く七」の御紹介 その6】

 

 

 

 

 

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   【 「龍が如く七」の御紹介 その1 】
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