「龍が如く七」の御紹介 その3 | 「龍が如く7じゃなかったもの」広報

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サイト「龍が如く7じゃなかったもの」では、
拙作の脚本、「龍が如く七 再生者たち」を

公開しております。

 

 


そこから本日ご紹介するのは、


一章 東城編 勃発

   (https://www.gussan-nijyumaru.com/cont2/10.html

です。





遥やアサガオ、そして東城会や神室町のため、
堂島の龍という存在を葬った桐生一馬。

 

そんな彼は今、

本来の自分である「東城一馬」として、
アメリカ・マクレーンの地で

CIA職員として生きていた。
風間新太郎の弟・譲二の推薦を受け

直属の上司・ローガンの下で

教育されてのことである。



そして今日、

譲二に呼び出された桐生=東城は、

突然の凶事を伝えられた。
ハルトの誘拐――。
それを聞かされた東城に

迷いはなかった。





以上が、「一章 東城編 龍興」のあらすじです。

 

 

……いつもよりあらすじが短いでしょ?

いやリアルに短いんですよこの章は。

戦闘も(チュートリアルすら)ないからね!

あくまでも

「桐生一馬の再登場シーン」

という章です。

何しろまだアメリカ本土にいるもんで、

さすがの桐生ちゃんも、手も足も出ねえ(*´∀`*)
 

で、ここから桐生=東城が日本に向かう間に、

日本では事件が新たなる展開を見せ始めます。

 

 


どうぞお楽しみくださいませ<(_ _)>





次回の御紹介は「二章 夏目編 危機」です。

 

 

 

 

 

       >> 次ページ 【「龍が如く七」の御紹介 その4】

 

 

 

 

 

※あらすじを最初から読みたいと思ってくださった方は
   【 「龍が如く七」の御紹介 その1 】
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