ジヨン - XXL Magazine インタビュー | BIGBANG +α

BIGBANG +α

BIGBANGのことをメインに書きつつ、他のYGエンタの歌手のこととか、洋楽とか、韓国ヒップホップとか、その他の趣味とか、いろいろ書いてるブログでした。今はBLOOMINT MUSICってサイトで韓国ヒップホップのこと書いてるのがメインです。


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アメリカのヒップホップ専門雑誌「XXL Magazine(ダブル・エックス・エル・マガジン)」に、ジヨンのインタビューが掲載されました。


ものすごく有名な雑誌ですよ!こんな雑誌で単独ロングインタビューを受けるなんて、ちょっと驚きました。


音楽好きの人なら、このロゴ見たことありますよね♪


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あと、まだ読んでいない方はこちらの記事もご参考ください。


BIGBANG - 米音楽雑誌「SPIN」記事&写真

BIGBANG バックステージ - Billboard.comに掲載





韓国人ラッパー G-Dragon: K-POPの過剰宣伝、新曲、過去のスキャンダルについて語る



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カラフルなヘアスタイル、見事に統制されたダンスの振り付け、そしてやたら中毒性の高い音楽。K-POPを知らない人は今すぐチェックしてほしい。世界中を駆け巡る韓国のノリノリなバブルガム・ミュージック(※1)だ。歌っているのは、何年にも及ぶ厳しいトレーニングを積んだ身綺麗な「アイドル」たち。彼らが所属する事務所の社長らは、ほぼすべての創作活動を監視する指揮官でもある。このように人工的であるにも関わらず、パリから東京に至るまでのファンに愛されている。その人気は年々増加している利益幅の数字を見ても明白だ。何億もの利益が出ている(なんと、円ではなくドルで)。


※1 バブルガム・ミュージック: 40年前にアメリカで流行した子ども向けの単純なポップソング。キャッチーなメロディーと単純で分かりやすいビートが特徴




巧みに作りこまれたアイドルが高いセールスを上げ、国民の弟、妹といったポジションを得るが、批評家や若者たちが求めているのは流行の先端を行く者だ。それこそがまさにBIGBANGのG-Dragonである。韓国のバウ・ワウ(※2)とも呼ぶべき24歳のクォン・ジヨンは、子供の頃から未来のスターとしてその名を馳せていた。事実上の韓国ヒップホップ代表格、YGエンターテインメントの保護のもと、同レーベルの楽曲に参加をしたり芸能活動をしながら十代を過ごした。そのため、アイドルグループBIGBANGのメンバーとして彼がデビューすることは、当時はかなり意外な出来事であった。ところがその結果、G-Dragonが楽曲制作およびセルフプロデュースをした「マジマギンサ」や「コジンマル」などの大成功を引っ提げ、この5人組はアジア中のポップス市場に広がることとなった。


※2 バウ・ワウ: 6歳でキャリアをスタートさせたラッパー。アメリカの若い世代の間でカリスマ的存在の25歳。大ヒット曲を出した最年少ラッパーとしてギネスに登録されている



2009年にリリースされたファースト・ソロアルバム「Heartbreaker」で、G-Dragonは韓国の若者の文化において最も影響力のあるアイコンとしての支配力を示した。彼が身に着けたアイテムは模倣品が販売され、若手の歌手らは彼の音楽スタイルを真似る。さらにほとんどのK-POP歌手に見られるクリーンなイメージとは違い、G-Dragonは韓国では処罰に値する大麻喫煙による罪、そして洋楽の盗作疑惑が国内で大きく報道されるなど、一連のスキャンダルを起こしてきている。そんな彼は、韓国版カニエ・ウェスト(※3)と呼んでも過言ではない。


※3 カニエ・ウェスト: アメリカのヒップホップMC、音楽プロデューサー。名実ともにスター。上にリンクを貼ったSPINの記事の中でも、ジヨンは韓国版カニエ・ウェストと評されています




最新ソロアルバム「ONE OF A KIND」では、今年リリースされたどのK-POP歌手よりも大きな話題を呼び起こした。G-Dragonのソロ活動は絶好調だ。BIGBANGのALIVEツアーでニューヨークに滞在中の11月、XXLは韓国で最も人気があり、高く評価されているアイドル兼ラッパーにインタビューをした。




――ラップやヒップホップと出会ったキッカケは?


9歳のときに初めてウータン・クラン(※4)の「C.R.E.A.M.」を聴きました。それまではラップもヒップホップもまったく知らず、韓国の音楽だけを聴いていました。K-POPブームが訪れる以前の話です。韓国の通常の歌謡曲だけを聴いていました。作り込まれたダンスの振り付けばかりに注目していて、ラップをやりたいだなんて思ったこともなかったです。ダンスをするのが好きで、たまに韓国ラップの真似をしていました。あるとき、友達がウータン・クランの「Enter the 36th Chambers」というアルバムを聴かせてくれたんです。かなり衝撃でした。それから違うアルバムを探してみたのですが、まだインターネットが無い時代だったので、音楽はおろかミュージックビデオを見つけることは相当難しかったです。だから少しずつ知っていきました。ミュージックビデオを見つけたら、何度も何度も繰り返し観ました。そして小学5年生になったとき、初めて自分で詩を書いたんです。ひどい出来だったけど(笑) それからは普通の韓国歌謡曲より、その当時まだマイナーでアンダーグラウンドだった韓国ラップを聴くようになりました。


※4 ウータン・クラン: NY出身のラップグループ。ジヨンが話している「Enter the・・・」は1993年リリースのデビューアルバム




――幼くしてデビューしましたね。韓国ヒップホップのコンピレーション・アルバム「Hip-Hop Flex 2001」に参加しましたが


当時、ピープルクルー(※5)というヒップホップ・チームがいました。その頃の韓国にはラップに接することができる場所が実質なかったので、ピープルクルーがラップとダンスを教えるサマースクールを開催したんです。このスクールに通ってラップを習いたいと母親にせがみました。そして、ピープルクルーの方たちが僕のラップを誉めてくださって、X-Teen(※6)という4人組ラップグループのリーダー、イ・ヒソンさんに紹介してくれました。ちょうどバウ・ワウが大人気だった頃です。ヒソンさんは韓国にもバウ・ワウのような存在が必要だと思ったのではないでしょうか。そしてご自身はジャーメイン・デュプリ(※7)になりたかったのでは?(笑) そんな流れで僕も「Hip-Hop Flex 2001」に参加することとなり、韓国最年少のラッパーということで国内で大きな話題となりました。そこでYGエンターテインメントが僕に注目し、引き抜いてくれたんです。


※5 ピープルクルー: MCモンなどが所属していた1999年デビューの韓国ヒップホップグループ。実力が高く、マニア層からしか支持を受けなかった


※6 X-Teen: イ・ヒソンとホ・インチャンを中心に結成された韓国のラップグループ。1997年デビュー。13歳だったジヨンを発掘して最年少ラッパーとしてデビューさせたことでも有名


※7 ジャーメイン・デュプリ: アメリカのヒップホップ・レーベル「So So Def Recordings」の代表。MC兼プロデューサー。バウ・ワウとも仕事をしている




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――ラッパーになりたかったのに、アイドルグループの一員としてデビューすることになった時はどう思いましたか?


最初は何が起こってるのかさっぱり分からなかったです。理解できなかった。テヤンと僕はYGで何年も練習生として過ごしました。だから僕たちはヒップホップ・デュオとかそういった類のグループでデビューするんだと思ってたんです。なのに事務所は3人のメンバーを追加し、僕たちをアイドルグループとしてデビューさせることにしました。微妙な気持ちでしたね。というか、すごく嫌でした。T.O.Pのことは子供の頃から知っていて友達でしたが、他の2人のことは全然知らない。自分たちがどうなるのかも分からないまま、ただひたすらダンスの振り付けを毎日練習しました。何がどうなってるのか本当に分からなかったんです。でもYGはアイドルグループを出すことにしたけど、バブルガム・ミュージックをやるわけではない。YGはヒップホップを基盤とするレーベルなので、とにかく会社の方針を信用することにしました。そして実際うまくいった。だから今は満足しています。




――BIGBANGとほかのK-POPグループは何が違うと思いますか?


最近はアイドルグループの音楽性も向上しています。自分たちで音楽を作ったりプロデュースしたりするグループも少なからずいます。だけど僕たちがデビューした当時は、セルフプロデュースをするアイドルグループは僕たちしかいませんでした。K-POPアイドルとしては、恐らく僕たちが初めてでしょう。だから、しいて違いを言うのであれば、自分たちで曲を書くという点でしょうか。僕たちは自分たちで作っているので、ステージでパフォーマンスをする上でよりうまく楽曲を解釈できていると思います。自分で何がうまくできるかを分かっています。人から曲を提供してもらうのとは違う。自分たちのやりたいことをやっています。なので音楽的にも僕たちならではの世界観を作り上げることができていると思います。音楽はすべてが繋がっています。僕たちは自分たちで曲を作るので、自分たちの考えや感情をうまく表現できる。ほかの誰かから感情の解釈をしてもらうのとは違います。




――YG専属のプロデューサー、Choice37さんから伺ったのですが、あなたは自分の構想に合うように曲を微修正したり再構築したりするそうですね。あなたの作曲やプロデュースの過程について教えてください


子供の頃からYGエンターテインメントでやらされていた課題のうちのひとつが作曲でした。中学生のときは週に1曲書かされていました。アメリカのインストゥルメンタルを聴きながら、メロディや歌詞のアイディアを思い浮かべたりしていました。それを1年ほど続けると、提出期限が短くなって3日に1曲書くよう言われました。そして2日に1曲、最終的に1日1曲。そういうトレーニングを長く受けたので、1日で曲を書くということは僕にとっては簡単になりました。趣味のようなものです。それに加えて、YGには素晴らしいサポート・システムがあります。それはTeddyさんだったり、最近だとChoiceさんだったり。彼らは僕のためにたくさんの曲を作って積み上げ作業をしてくれる。ほとんどの作業は彼らがやるんです。僕は方向性を決める監督のようなものです。




――「ONE OF A KIND」と「CRAYON」のミュージックビデオは相当な話題となりました。ソ・ヒョンスン監督はどういう方ですか?あなた自身のアイディアはどのくらい入っていますか?


ソ・ヒョンスン監督(※8)は本当に変わった方です。枠にはまらない芸術家気質。オタクとでも言いますか。社交的ではなく、あまり人に会いたがりません。お金によって動くタイプではないです。ミュージックビデオの撮影も、曲を聴いて気に入った場合のみ引き受けてくれます。構想を練るために、アーティストとクリエイティブに関与したがります。たくさんのアーティストが彼と仕事をしたいと思っていますが、なかなか叶いません。ソ監督は音楽を聴いてみて気に入らなければ応じない方ですが、ありがたいことにYGの音楽は気に入ってくれています。撮影中は毎日のように会っていました。YG本社の中には彼専用の作業室があるんですよ。仕事だと思って取り組んでも良いものはできないと思います。音楽、歌、ファッション、ビデオ、何にでも言えることです。リラックスしてくつろいで、楽しいビデオを観て、どんなアイディアがいいか話さないと。僕は自分のビデオでは美的感性を大切にします。そしてできる限り細部にまで気を配るように努力します。例えば聴衆が歌詞の内容をそのまま解釈している場合は、より深い意味を与えるためにひねりを効かせた演出をしたくなります。観た人が「おお、こんな違った意味もあったとは面白い」と思えるように。1回観て終わるようなビデオではなく、何度も繰り返し観てもらえるような作品を作るよう心がけています。


※8 ソ・ヒョンスン監督: BIGBANGの「Fantastic Baby」、2NE1の「Fire」「Can't Nobody」「I AM THE BEST」などのミュージックビデオを手掛けた監督




――グループ活動のときと比べて、ソロのミュージックビデオはどう違いますか?


BIGBANGのミュージックビデオを作るときは、グループが主流なのでより幅広い聴衆に受け入れられるよう大衆的に作ります。ソロの作品ではただ自分のやりたいことをやります。おもしろおかしくしたり、型破りにしたり。僕はそんなにきっちりとしたイメージでもないので、ソロ活動は楽しんでやることにしました。どの曲もそれぞれ全く違うものになりました。ディレクターと一緒にそういった要素を目立たせるよう力を注ぎました。




――「그XX」はとても個人的な内容に感じました。ご自身の経験談が元になってるんですか?


僕が書く曲はどれも当然ある程度のフィクションを混ぜ込んでいます。でも大部分で自分自身の話を書くようにしています。まるっきり同じ経験をしたとは言いませんが、このような感情を経験したとき、記憶にしっかりとどめてメモをしておきました。




――それは切ないですね

僕はいいカモだ(笑)




――そうなんですか?


今?それはないですかね。でももっと若かったときは、誰かを好きだからといってその人と付き合えるわけではない。思いが通じ合わない経験はたくさんしましたよ(笑) ラップだったらそういう悪い女についていくらでも吐き出せるけど、ラブソングを歌うんだったらある程度は悲しげに敗北感を表現しないといけない。そのほうが反応がいいんです。韓国的なバラードの感性ですね。




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――作曲やプロデュースの話も出たところで、盗作スキャンダルについてお尋ねします。あれは単に韓国のサンプリングに対する理解不足だったのではないかと思うのですが、いかがでしょう?


うーん、どうでしょう。僕は韓国人です。韓国で育ちました。韓国の音楽産業にはまだまだ足りない部分がたくさんあります。一般の韓国人がサンプリング(※9)の概念を理解していないとしても無理はないと思います。そして曲に対する感じ方は人それぞれ違うので、何が正しいとか間違っているとかいうことではないと思います。ごく一部の人だけがそう信じているからと言って、その人たちが間違っているというわけでもない。そう思う人がいたのなら仕方ない。僕が恥じることも何もない。だから特にコメントすることはありません。


※9 サンプリング:これは私の過去記事を読んでもらうのが一番早いです → BIGBANG - サンプリング曲紹介




――BIGBANG以降、似たようなスタイルのK-POPアイドルグループが急増しましたが、どう思いますか?


おっと(笑)個人的には好きですよ。僕たちだけの影響でもないと思います。でも僕たちのデビュー以降、自分たちの音楽に専念するK-POPアイドルが増えたことは事実です。実際どのくらい本当にやっているのかは分かりませんが、自分たちで曲を書くアイドルが増えるのはいいことです。




――だけどBIGBANGのスタイルをパクられていると感じたりはしませんか?


確かに前はそのように感じていました。2年くらい前かな?もうちょっと若かった頃?僕が老けたということではなくて。あの当時はスタイルにしろ音楽にしろ、ひとつのカテゴリーにはめられたくなかった。今は特に気にしていません。そんなことより、もっと広い視野で見ると、僕たちの後に続く次の世代への影響を考えればアーティストが増えるのはいいことだと思っています。もっと良いアーティストが必要だし、そうすれば僕ももっと良くなれる。韓流ブームだとか何とか言われていますが、僕はそんなものがあるとは思っていません。




――その言葉が聞けて嬉しいです。昨今のK-POPブームについてどう思いますか?異様に感じていますか?


僕もよく分かりません。「K-POP」というものが世界でどのように機能しているのかは分かりませんが、このチャンスをつかみ取らなければならないということだけは確かです。残念なことに、韓国には金儲けのことしか考えてないような人たちがいるように思います。準備不足のアーティストを海外市場に送り込んでいます。そのようなやり方に僕は反対です。K-POPブームには良い面も悪い面もあります。こんな小さな国が若い才能を大量に生み出し、はるばるアメリカやヨーロッパまで来るなんて本当にすごいことです。韓国文化への架け橋にもなっています。音楽、人、芸術を広げることができる、そういうところが良い面です。悪い面は、あまりいいとも思えないアーティストを見かけることです。これは僕の個人的意見ですが、見ていて恥ずかしくなるようなアーティストもいます。ほかの国の人たちは韓国のことをよく知らないので、韓国の音楽に対する認識がそういったアーティストによって限定されてしまう。ちょっと残念ですね。




――なるほど。ではG-DragonはK-POPの一部分でしょうか?


その肩書きが嫌だとは言いません。つまるところ、韓国のポップ・ミュージックなわけですし。だけど長い目で見るとその名前に属していたくはないですね。海外市場に出て行って、K-POPというジャンルに分類されたくない。もっと広い視野で見ているんです。K-POPという肩書きも今はいいかもしれませんが、先を見越すと監獄のように僕を縛り付けることになりそうです。それを警戒しています。




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――ラッパーとしてキャリアをスタートさせ、アイドルとなり、今やアーティストとなりました。どの肩書が一番好きですか?


常にラッパーでありたいと思ってきたし、ラッパーとして記憶されたいです。どういうわけか歌も歌うようになりましたが、それも楽しんでいます。でも僕のルーツはラップとヒップホップです。だから僕はラッパーになります(笑)




――ソロアーティストとしてもある程度の成功を収めましたが、新しい分野へ進出したり自分のレーベルを立ち上げようとは考えませんか?


子供の頃からYGで過ごしてきたので、ほかに移ることは考えたこともありません。YGはミュージシャンにとって最高の環境を与えてくれます。アメリカや東南アジアでたくさんのアーティストと会いましたが、どこに行こうが関係ないと思った。YGみたいな会社は世界中どこを探しても無いですから。本当によくサポートしてくれるし、アーティストが音楽制作をする上で惜しみなく支援してくれます。いろいろなことに挑戦できるし、お金の心配もいらないし、最高ですよ。自分のレーベルを立ち上げることも考えられません。まだそんな自信はないというか。ビジネスマンとアーティストは別物だと思うんです。異なる道を歩むものです。アーティストは楽しみながら最高の作品を作り、良きビジネスパートナーがそれを横から支える。そうすることで相乗効果が生まれるんです。両方を行おうとしたら、音楽もビジネスもうまくいかなくなると思います。




――韓国市場は堅苦しくて規制が多いと感じことはありますか?大麻スキャンダルやサンプリング問題など、アメリカでは何でもないことです


そう堅苦しくもないです。確かにそう感じていた時期もあります。理解できない時期がありました。だけど文化は良い方向に変わってきています。それに僕だって韓国人ですよ(笑) 郷に入っては郷に従えという言葉があります。僕は韓国で生まれ、韓国で育ちました。だから韓国のルールに従って韓国人らしく生きなければなりません。それに僕は韓国が大好きです。韓国の歌謡曲を聴いて育ったし、それがあったからこそ今自分がここにいられると思っています。満足できなかった時期も確かにあります。だけど得たものや学んだものほうが大きいです。もっと良くなると思います。僕を含め、多くの人々が韓国文化に新たな光を当て、前進しようとしています。


Source: XXL Magazine

翻訳: ヴィヴィアン









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