バシャール:発展と衰退 2015-2016年 09 | the PLANET from NEBULA

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次回に引き続き、バシャールによる近未来の予測をご紹介します。

2030年から2033年までには確実に、地球外生命体の存在を認め、私達の太陽系が存在する銀河系には無数の宇宙文明が存在している、という事実を本質的に掴んで認識するようになると、バシャールは話ています。この時期以降から、私達は次から次へと新しい文明と交流を持つようになり、地球の歴史上初めて銀河系に属する文明の1つとして存在してゆくようになります。

銀河系デビューは、大体2050年頃までに起こるとの事ですが、この期を境に、地球と他の惑星間との間の交友関係や、今後の方向性の取り決め等、幅広い分野で学習してゆくようになります。そして近隣の宇宙に存在するまだ若い文明へのアシスト役として、徐々に準備を進めてゆくようになります。

今から50年程かけて引き続き地球上の氷山が溶け出してゆき、大体9m~15mの海水上昇を見せるでしょうと、バシャールは話します。海面上昇がこのレベルまで達する時期が、ピークポイントとなり、そこから温度が再び下がり地球はミニ氷河期を迎えるようになると、バシャールは呼んでいます。もちろん地球内の環境破壊や公害等の影響で、普段よりもスピードアップした自然サイクルを体験していますが、デイ・アフター・トゥモローの映画のような暴力的な極寒を体験するのではないので、心配無用と、バシャールは話しています。

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