PIXTA | パニック克服(したい)日記に変更

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仕事中の散策で、フォトストックというものの存在を知りました。



だれでも写真を販売できるとか。


ただし、審査があるとか、日常品や花、街の風景はみんなが撮ってるから
むずかしいとか。

で、登録してみました。

PIXTA。

よく読んでますが、イマイチわからない。

作品のアップロードをして、それが販売されるというのはわかるですが、

そのページへのアクセスの仕方とか、写真を使っていいのかとか。。

そっちがイマイチ。。。

で、ダメだと思ったコレがめでたく販売されました。

そうです、もうプロです。

いや、売れなきゃダメか。


http://pixta.jp/photo/2811635

こそこそそこそこ


審査を通りやすく、よく売れるのは人物らしい。

これも本人の許可をちゃんと取ってるかとか、ちゃんとしないといけない。

あとはweb用とか、パンフ用とかになるので、

それなりに狙ったものでなければならない。(ように思う。)


いっぱいアップして売れまくれば、あたらしいカメラがーー!!

なんて妄想をしても、"それなり"の写真を撮るには、それだけの出費が必要そう。

身の回りのものを撮るにしても、証明やらイロイロ必要。

人物とるには、モデルさんをスタジオで撮ったりするらしい。

売れる(使われる)と決まってるわけでもないので、それに見合う対価があるかは。。??



まあ、自分の写真がどの程度か、審査に出してみるだけでも、

一定のレベルがあるのか参考にはなるかもしれないと思います。

もっと厳しいところは、かなりよいカメラと腕と完璧なレタッチ技術が必要なようです。

istockphotoとか。