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ブライダルカメラマンを名古屋でやってます!

一時、ビデオプロダクションと契約してやっていたこともありますが、お客様から直接ありがとうを言っていただける、フリーランスとしてやっています。

なにかとフェイスブックで問題になってくるのが実名を基本にしているということです。

ニックネーム的な名前であったりするとサスペンデッドになったりするようです。


ここで実名の功罪を考えてみよう。

結論をだすことなく、まずは

私も冷静に考えてみます。


実名だとどうなるのか。

これは、ニックネームであっても本人を特定できてしまえば同じである。


嫌いな人から嫌がれせを受ける。

ハメをはずすことができない。

抗議のコメントを書いたら、怖い人が家に乗り込んでこないだろうか。

ストーカーされる。

浮気がばれる。

ないしょで遊びに行けない。


要約すると



1.自分の正体(自分の恥ずかしい一面も含めて)がばれてしまう。


2.いつも監視されている気がするのでリラックスできない。


3.自分の身に危険にさらされているような気がする。


こんなところでしょうか。


つづく。



まずは、報告です。

私の作った名古屋いいね!倶楽部のいいね!が25人を超えました。

晴れて、独自アドレスをいただくことができました。


こちらです。


http://www.facebook.com/nagoyagood



フェイスブックの伸びがいまひとつ伸びていません。

世界的にはすでに5億8千万を超えているのにです。


以下で世界の数字がわかります。

http://www.checkfacebook.com/



ひとつには、芸能人にやっている人が少ないからです。


ツイッターは芸能人が多くやっているとなれば、ファンとしてはそのつぶやきを見てみたい。


だから、ツイッターのアカウントをとり、その芸能人をフォローする。


目的がはっきりしているわけです。ツイッターは目的ではなく手段なのです。


フェイスブックももっと芸能人は、ミュージシャンがやればいい。

確実にフェイスブックをみなさんやりはじめます。


海外では、例えばQueen http://www.facebook.com/Queen

マイケルジャクソン http://www.facebook.com/michaeljackson

スティング http://www.facebook.com/sting


まず、やるべきことは、自分の興味のあるファンページを見つけることです。

そこで、まず、いいね!をつける。そして、人のコメントにコメントをつける。そして、投稿する。


まったく、日常友達になる過程となんらかわらないわけです。

ずいぶんご無沙汰しておりましたが。

私はどこへ行ってたかというとフェイスブックに行っていました。


とはいえ、ツイッターを決して忘れたわけではなく、ツイッターもちょいちょい楽しんでおりました。

このちょいちょいというのは、やはり、ツイッターのつぶやきをビジネスにもっていくには、


なかなか難しい!


そこへ現れたのがフェイスブックです。


しかし、フェイスブックは突然現れたのではなく、前からあったわけですが、ツイッターの日本で爆発的にヒットしたおかげで再度、注目を浴びてきているわけです。


日本では、すでにミクシーがはばをきかせていますので、

フェイスブックなんて、まだまだ、180万人ですよ。


ミクシーは、2000万人近くいますからその10分の1です。


なのになぜ、フェイスブックかといいますと、


それは、実名登録ということが前提であるということ。


この実名が日本での普及のネックになると言われています。


じゃあ、本家のアメリカがとうだったかというと、

先行していたマイスペースなども匿名でよかったわけです。


だから、アメリカも実名が足かせになっていたわけです。


それがどうして、全世界5億人という途方もない数字になったのか!?


もしあなたが、すでにフェイスブックのアカウントを持っているなら、ファンページの

名古屋いいね!倶楽部をいいね!してください。

そして投稿してください。

25人のいいねがあれば独自のアカウントがいただけるのです。

よろしくお願いします。



私がその管理人です。 


つづきはその後で