Spotify向け音声広告の運用サービス | 広告魂|コウコクダマシイ

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音声UX/UIサービスおよび関連するAIの開発を行うオトナルは、自社で展開するプロアナウンサーの音声を使ったコンテンツ制作サービス「クラウドスタジオ」を活用し、世界2.1億人のユーザー数を誇る定額音声サービス『Spotify(スポティファイ)』向け音声広告の制作、運用を行うサービスを開始ビックリマーク

 

 

ストリーミング世代から高い支持を受け、成長し続け世界に2.1億人のユーザーが利用する定額音声サービスSpotify。その楽曲の合間に流れる音声広告枠に、プロアナウンサーの音声を使ったコンテンツ広告を出稿する広告制作、運用サービスで、音声広告コンテンツの制作から運用までワンストップで対応可能。

 

 

デジタルオーディオへの広告は、モバイル、デスクトップ両方のデバイスに出稿されるクロスプラットフォーム型の広告で、Spotifyで音楽を熱心に聴いているエンゲージメントの高いユーザーに向け、通勤通学中、運動中、食事中など様々な生活シーンに合わせ、プレイリストごと、音楽ジャンルごとの広告出稿が可能ひらめき電球。またオーディオ広告は、楽曲間のブレイク中に配信されるので、100%のシェア・オブ・ボイスが確保できるとのこと。

 

 

【参照】プレスリリース:オトナル、Spotify向け音声広告の配信サービスとプロ音声による音声クリエイティブ制作を開始。位置情報&ユーザー属性でのターゲティングやコンバージョン測定も可能に。