私のこと
というより私の愛車のこと
皆様ご無沙汰しておりました。
りもあのVent mou(ヴァンムー)でございます。
しばらく検査・修理のため入院しておりました我がビストロくんが
本日無事帰ってきました。
人に自慢できるよな高級車ではないけれど
私にとっては彼(彼女!?)が愛車
・・・というか車を愛車と呼ぶ日がくるとは
自分でも思っていませんでした。
もともと車にはさほど興味も知識もなかったので。
今もたいしてありませんが(笑)
でも付き合っていると愛着がわく。
昨年も大きな不調が生じて
修理か 手放すか
の二択を迫られました。
そのとき
なぜだか悲しい寂しい気持ちになったのを覚えています。
修理して良かったと今は思います。
そんなふうに
「ただの物」ではなく
擬人化して彼(車)のことを考えるようになってからは
彼とのお出かけはいっそう楽しくなりました。
もうかなり古い車ではありますが
もう少し私のサポートをお願いしたいと思っています。
よろしくね!
