vegioのブログ

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農産物を取り扱うのは仕事と趣味を兼ねて楽しくやってます。そんな日常の気になったことをブログにしています。

JASMY ジャスミーコインの行方と題したブログを7月1日にあげました。


JASMY ジャスミーコインが大幅に値を下げ、どうしたものかと悩んでいましたが、買い増すことにしました。

イーサリアムがイイ感じに上下していたので、下がったところでイーサリアムを買い、MEXCへ送り、イーサリアムが上がったところでUSDTに替えJASMYを購入。



結果、22,000JASMY 増えました。


あとはJASMY ジャスミーコインが上がることを祈るばかりです。


7月14日 JASMY ジャスミーコインは 0.04~0.05USDTへ
4倍から5倍になりました!

今朝は0.78まで上昇して下げています…。




JASMY ジャスミーコインですが、今日0.01USDTを下回っていました。

24時間で4割以上も下がっています。

何が起こってるんでしょうね。


ネット上で今後に期待が持てるとの記事を多く見かけたので、MEXCで0.5USDTからちょこちょこ買うことを始めて、2.5USDTまで買い増していました。


そんなもんで、この値下がり状況を解説してくださる方がいらっしゃれば有難いです。



JASMYの公式サイトには以下のように注意喚起を促す表記があります。


【重要】Jasmyを名乗るトークンについての注意喚起
Uniswap等で当プロジェクト公式トークンを名乗るERC-20トークンが出回っているようです。
公式トークン以外は当プロジェクトと一切関係がございません。

悪意ある情報や行為により暗号資産購入代金等の金銭を支払うことのないようご注意ください。

プロジェクト公式トークンアドレス情報は以下になります。
https://etherscan.io/address/0x7420B4b9a0110cdC71fB720908340C03F9Bc03EC


MEXCで取引されるのはJasmy公式ですよね…
2021年4月5日、月曜日の朝から体がだるかったです。

熱を測ったら36.2度、平熱だからと気合いを入れて普段通り会社へ出かけたです。

しかし、午後から発熱した感じで、熱を測ったら37.6度、自分の平熱から10℃以上上がってます。


10日前は東京、20日前は大阪だったので、コロナに感染したんじゃないかと不安がよぎります。


事務所の連中に迷惑をかけるけど、上長に事情を説明して病院へ行くことに。


事情を説明した時の周りの反応はすごかったです。


引いて、凍り付いていたw


事務所の皆さんに、お詫びを述べつつ出ようとすると、しゃべらんでいいけん早よ出て行ってくれ!と、まぁそうなりますねw



自宅近くの病院へ電話連絡するとタイミングよくコロナウイルス感染疑いの人間に対応できる時間があり予約。


病院へは自分の車で行き、病院からの指示通り、駐車場から着いた旨の電話連絡をして、隔離病室へご案内してもらいます。


病院で検温すると37.8度に上昇。


体のだるい症状、のどの腫れ無し、においや味の感覚あり、先生の診察は、唾液でのPCR検査しましょうとなりました。





容器に入れる唾液の量は、2~3㏄ですが、意外に溜まらない感じですね。


検査結果は翌日の午前中に出るということで、病院から電話するのでそれまでは人に接触しないよう自宅で過ごすように言われました。


コロナ感染の疑いで来院する人に渡されるパンフレットをもらいましたが、陽性の場合は保健所からも連絡が入るようになっています。


入院が必要な場合と宿泊療養の場合と書いてあるのを読むにつれ、陽性だったら大変なことになると憂鬱な気分です。


翌朝、微熱になり結果が出るのを待ち遠しい思いで過ごしていると、10時過ぎに病院から電話がありました。


○○さんですね、検出されませんでした!陰性です!良かったですね!って、看護士さんも喜んであったみたい。


ほんとひと安心した一瞬でした。


会社にも報告して、事務所の連中にも安心してもらいました。


保健所が消毒にやってくると準備をしていたメンバーもいたようで、結構な迷惑をかけてしまった気分です。


コロナに感染すると影響が大きいですね。


病院で指導してもらいましたが、マスクの着用と外出先から帰っての手洗い、食事、目や口の周りに触れる前の手洗い、手の消毒で感染を予防できるのでの徹底したいと思います。


赤字の鳥栖、最悪チーム消滅かJ3以下降格の可能性


サッカーJ1のサガン鳥栖が20億円の赤字でチーム消滅かJ3以下に降格の可能性があると発表されました。


でも、30日夜のサポーターミーティングで竹原社長が、Jリーグのライセンス基準をクリアできているので今季と来季はJ1で戦うと強調してくれたのでひと安心です。



サガン鳥栖の選手達がどのような状態になっているか分かりませんが、昨年同じような状態に立たされたライジングゼファー福岡は、選手に給料未払いなども起こりました。


これまでにいろんなスポーツチームが倒産などの危機に直面しています。


サガン鳥栖は、下積みが長く、私はガソリンスタンドでバイトをしながら練習する選手たちもみてきました。


苦労してJ1にあがったチームということもありファンも多く、ショッピングモールに沢山集まり応援している姿をよく見かけます。


大型スポンサーが減ったということ、現在コロナウイルスの影響で、自分たちの会社を守ることに必死です。



スポーツは人々を元気にします。


いろんな企業が経営難に直面していますが、自分が住んでいるところにプロのチームがあり、選手たちが頑張っている姿は勇気をもらいます。


また、サガン鳥栖の経営者でもある竹原氏の息子が社長をつとめる佐賀のバスケットボールチームも昨年創設し、2部に昇格しました。


今はじっと我慢の時ですが、コロナウイルスの感染が終息したら、サガン鳥栖を応援に行こう!

もちろん、ソフトバンクホークスもアビスパ福岡も…行くとこいっぱい。笑
いきなり! ステーキ大量閉店 ネットで反響 社長を直撃

https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/fnn?a=20191224-00429459-fnn-soci


http://ikinaristeak.com/concept/


「いきなり!ステーキ」の衰退、これを見ると、焼き牛丼で一気に人気が出た「東京チカラめし」を思い出してしまいます。


「東京チカラめし」のときも、ピーク時は、主要駅の近くにはどこにもあるイメージで、どこも大混雑だったように思えます。


ただ、日本人は熱しやすく冷めやすいもの、きっとタピオカドリンクもそうでしょうが、ブームというものは一気に冷めてしまいます。


「いきなり!ステーキ」も一種のブームだっただけなのではないでしょうか。


今では200gカットもだいぶ増えましたが、当初は300g~がほとんどで、若者男子はともかく、女性やサラリーマン層などではちょっと重すぎます。


また、メニューがステーキしかなく(最近では牡蠣メニューも出したみたいですが)、最高級ブランド牛でもあるまいし、ステーキならファミレスでも食べられます。


メニューが豊富で、一人でも老若男女みんなで行っても選ぶ楽しみがあるファミレスと競争して勝てる要素があまりないのではないでしょうか。


いきなり!ステーキのスタイルはまさにアメリカナイズしていて、年に1度行くなら楽しいですが、それでは経営として成り立ちませんから、今回のような大量閉店につながったのでしょう。


全国501店舗のうち、東京・虎ノ門店や新橋店など、26店舗が2020年1月13日に一斉閉店ということで、正社員は別店舗や別業種への異動でなんとかするのでしょうが、各店舗のアルバイトたちは閉店と同時に事実上のクビでしょう。


名物市長は、いきなり!ステーキのスタイルを持ち込んだ自身を自画自賛しながらも、経営のピンチには、「ご両親、兄弟、友人にもお店に来られる様に進めて下さい。」と、身内にまで来店を従業員に促していました。

、こんなにも簡単に閉店させてしまって、どこまで従業員のことをどう考えているのでしょうか。


従業員は仲間ではなく、単なる自身の奴隷のようにしか思っていないのであれば、その店に未来はないでしょう。
攻勢かける 中国スマホ…低価格・高機能機種を日本で投入

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191210-00050117-yom-bus_all.view-000



ニュース内のスマホ端末市場を見ても明らかなように、日本市場は世界市場とはかけ離れた、いわば「ガラパゴス化」をしています。


ガラケー時代から、世界基準とは異なる独自機能、たとえば「おサイフケータイ」「防水」「ワンセグ」などフル装備にしていったため、スマホになり、外国製品がSuicaが使えないなど不便さを感じてしまったものです。


Appleは日本向けにおサイフケータイ対応にするなど、日本市場を早くからターゲットにしたこともあり、今もApple独占のような形に日本市場はなっています。


ニュースにもあるように、OPPOがようやくおサイフケータイ対応は始めましたが、どうしても中国製品への不安感は今度も拭えないのではないでしょうか。


中国のファーウェイ製スマホにはスパイウェアが埋め込まれている疑惑があって、情報がすべて抜き取られる危険があるなんて囁かれました。


この疑惑はファーウェイ側も完全否定していますし、検証してもスマホは大丈夫なようですが、iPhoneの場合、同様の疑惑がアメリカであるだけで、同じといったら同じです。


なら、国産スマホにとなるわけですが、国際競争力は皆無に近く、あのソニー(Xperia)でさえ、日本市場でもその他のひとつになってしまうほどなのです。


昔から言えることですが、日本メーカーは、技術は凄くても、それをアピールして売り出す力が弱いとされています。


スマホ市場でも同じように思えるのです。


すぐに売れないから撤退となりますが、これでは世界でも日本市場でもどんどんシェアは落ちていってしまうでしょう。


今のスマホも富士通にしても、シャープにしても独自の面白い機能は多いので、人気が人気を呼ぶもの、国を挙げて世界へアピールをして欲しいです。
小学校の五輪観戦 辞退相次ぐ

https://news.yahoo.co.jp/pickup/6344914



テレビやネットで簡単に世界中のスポーツがライブで観られるようになっている今の時代、オリンピックを自国で行うメリットは、1964年の東京オリンピックの頃に比べるとかなり少なくなっていると思います。


そのなかでも、やはり子どもたちが世界のトップアスリートの真剣勝負を自分の目で見ることで、何かを感じることができれば、それだけでも負担が大きい自国のオリンピックをやる価値はあると思います。


それだけに、小学生が生のオリンピックを観戦できるチャンスが無くなってしまったのは残念でなりません。


ただ、今回の決断は致し方ないことではないですね。


大会当日は、例えば新国立競技場、最寄駅である大江戸線の国立競技場前駅は確実にパンクするだろうから…近くの千駄ヶ谷駅、信濃町駅、外苑前駅も使っての移動になるでしょうが、どこも満員ラッシュ状態が終日続くでしょう。


通常のサッカーやライブなどでも人の混雑が酷いものなのに、オリンピックでは、日本語がまったく通じない、はじめて日本に来るような外国人をはじめ、いわゆる日本のイベント慣れしていない人が大半を占めます。


そのなかで、小学生を十数人でも引率しながら移動するのは至難の業というよりほぼ不可能ではないでしょうか。


千駄ヶ谷駅から国立競技場まで、普段なら10分ほどです。しかし、イベント時は2倍、3倍の時間かかります。


その環境で万一、児童がいなくなってしまった、ケガをしたとなると平和の祭典どころではなくなりますね。


マラソンは札幌に移動しましたが、他の競技もアメリカの時間に合わせていることもあり、時間も日本タイムでは厳しい時間の連続。


小学生が普通に行ける時間ではないものも多いです。



また、小学生の観戦が厳しい以上に不安なのがボランティアの存在です。


2002年ワールドカップ時もそうでしたが、ボランティアに参加しようとしている多くがリタリア後の高齢者が多いこと。


日本の8月の酷暑の中、立っているだけでもどれだけ体力を消耗するのか…連日ボランティア登録をしていても、2日目以降来なくなるような事態が起きなければ良いですが…。


直接、多くの国から来るお客さんのもてなすボランティアが人不足で崩壊しないことを願うばかりです。
マックス「サクリフラット」
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ホッチキスというのはビジネス上割と重要な備品であります。


プライベートではあまり使わなくても、仕事をしているとやはり書類を綴じることが多いですからね。


枚数をいちいち確認することはしませんが、結構な厚い書類を頑張って綴じようとして結果ダメだったことは多々あるわけでして。


当たり前ですが、枚数が多くなれば綴じる時にかける力も必要になりますよね。


その綴じる力を半分にまで減らしたのが、マックスのステープラー(ホッチキス)「サクリフラット」(装填数100)です。


個人的には圧力をかけただけ綴じた感が得られるので、この売りにはあまりグッときませんが(笑。


一回で綴じれる枚数は最大で32枚となっており、綴じるときに枚数を確認する必要が出てきます。


このシリーズは20枚、28枚と最大綴じ枚数が増えていっていますので、日々進化していることになりますね。


企業努力に感謝。


ちょっとした気遣い(機能)が各所に見られます。


とじ裏がフラットでかさ張らない。


予備針収納が100本出来る(背中に収容)。


装填残量が分かる(10、20、30と小窓で確認可)。


ホントちょっとしたことですが、有難い機能であります。


カラーバリエーションは4種類。


備品を点検し補充する時は、次の候補になること必至です。


ちなみに、このサクリフラット、名古屋文具事務用品協同組合が選んだ「あいち文具屋大賞」の受賞商品だそうですよ。


なぜ名古屋??って感じですよね、もしや本社が名古屋?・・・と思って調べましたが、日本橋にありました!


名古屋関係ないみたい(笑。


謎は深まるばかり・・・デス。
ハイモジモジ WORKER’S BOX



https://www.workers-box.com/


簡単に捨てられるならとっくに捨ててるわい!!


性格的なものもあるでしょう。


思い出が詰まっているのでしょう。


いつかは使うと思ってしまうのでしょう。


そう簡単に「捨てる」の一言を言わんといてください・・・。


捨てられないならどうする・・・整理でしょ!


ザワザワさせるものを発信しているデザイン・ユニット「ハイモジモジ」による「WORKER’S BOX」(約500円)。


紙で出来ているので購入した時は平たいです。


説明書がなくても組み立てられるのですばやく組み立てましょう。


組み立てると厚み2センチほどのボックスとなります。




https://www.workers-box.com/


A4のクリアファイルが180枚入るそうです。


簡易バインダーや、小さなカードを挟める程度のポケットがあるなど機能的です。


これがすべての説明になります(おそらく)。


ひとつと言わず、ふたつ、みっつ・・・むっつ・・・ここのつ、と買ってみましょう。



https://www.workers-box.com/


そして整理された「WORKER’S BOX」たちを、かつて「捨てろ」と冷たく言い放った人たちに見せつけてやりましょう。


あなたは「捨て上手」かもしれないが、わたしは「整理上手」なのだよ。


得手不得手があるのは当たり前。


捨てられないなら、ぜーーーんぶまとめて整理しちゃいましょう!


無理に捨てることはありませんから!
トンボ鉛筆 多機能シャーペン モノグラフ



https://www.tombow.com/products/monograph_multi/



最近はもっぱらペンで何かを書くということをしなくなってしましました・・・。


そうなるとペン自体に関心がだんだん無くなってくるものなんですね。


もう書ければなんでもいいレベルです(笑。


しかし、しかしですよ、久々に手に握ったシャーペンがありまして。


多機能シャーペン「モノグラフ」(トンボ鉛筆)ですよ。




https://www.tombow.com/products/monograph_multi/


ペンの中でもボールペンやマジックなどはたまに使っていましたが、シャーペンなんてほんと何年ぶりでしょうか・・・。


言うまでもなくシャーペンなわけですが、何が「多機能」なのかと言いますと、シャーペンの頭(下)部分に、回転繰り出し式の「消しゴム」を格納。


よく考えたら「MONO」なわけなんで、消しゴムに対してはもう抜群の信頼感です。


通常のノックに加えて、「フレフレ機能」付き。


手のグリップはそのままで、シャーペンの芯を出せる、懐かしいですよね。


通常のノック部分をスライドさせると通常ノックもフレノックも「ロック」状態になる「誤ノック防止機構」付き。


なるほど、地味ですが、使い勝手をより良くすることを追究した感じがしますね。


ここでちょっと歴史をおさらい。


「モノグラフ」は、『書く・消すの両機能を強化した筆記具』シリーズとして、初代は2014年に発売されました。


以降、2015年に「モノグラフワン」、2016年に「モノグラフゼロ」、2017年にシャープペン&消しゴム+二色ボールペンの多機能ペン「モノグラフマルチ」を発売するなど、ラインアップの拡充を図ってきました。


言い方を変えると、それぐらい人気があったということになります。


それを証明する数字が、「シリーズ累計販売数900万本突破!」(2018年7月現在)です。

そして、昨年2018年の7月にハイグレード版となる「モノグラフグリップモデル」を追加したわけです。


ロングランのこの商品、ちゃんと「使い勝手」の良さが評価されているということですね。


実際、一度集中して何かを書いたり描いたりしていると、ずっとペンを握ったままで「芯出し」、「消しゴム」作業がそのままで出来るってかなりの高評価ですよ。


やってみて分かることなので、実践あるのみ、です!