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今、幾つか記事を書いているのですが、もう少し時間がかかりそうなので過去記事のまとめをうっPしたいと思います。

↓ここから過去記事。



●混迷の時代をどう生きるか3。。。
https://ameblo.jp/vega521/entry-12221137596.html
2016-11-20

希望

●ホワイトレインコートマン - Scenarioart -


・・・

ここは安全です。
ニュースキャスターのシニカルな微笑

・・・

嘘つきな政治家
君を守るために
「独裁者になって」
死刑にしよう

世界の嘘に殺される前に 逃げだそうよ
きみとふたりで とんでいきたいな

嘘ばがりの国で
きみを愛す真実だけ 抱いていく

・・・



悪意、憎悪、嫉妬、羨望、強欲、好色、欺瞞が蔓延り、『良心』が無くなってしまった時代。日本だけじゃない、まわりを見渡せば、世界中で『良心』が無くなってしまったように見えます。

人を殺し、人を貶め、そして、自分の子供にさえ、自分の親にさえ憎みを持ち生きて続けるいる人達。。。

自分だけが、そんなに大切なの?
金儲けがうまい人が、ホントに偉いの?


見渡せば、世界中が「狂った時代」になっている。

自分たちがもう奴隷になっていることにすら気付いていない、認めようとしない人達。。。
巨大な悪の幻影を見せられすべてに失望し、悪行に手を染めマインドコントロール(洗脳)されている人達。。。


そのなことをする為に生まれてきたの?

きっと、これから先の未来は『みんなの意志』で変えることができると思います。

これから先がどんな現実であろうとも「現実直視」をして、皆が前向きな生き方をすれば、必ず未来を変えられると思います。




「悪魔の”特別セール”哲学から学ぶ」

あるとき、悪魔が自分の仕事から手を引こうと決意し、それまで使っていた商売道具を全て売りに出すことにした。閉店特別セールの夜、売り場には悪意や憎悪、嫉妬、羨望、強欲、好色、欺瞞など魅力あふれる品物が陳列された。
ところがその横に、くさび形をした、なんの変哲もない道具が置かれていて、よく見ると他の道具よりはるかに使い込まれた跡がある。そこで誰かが悪魔に質問した。

「これはいったいなんですか?ずいぶん高い値札がついていますけど」

「それは”失望”なんだよ」

「でも、そんなものが他の道具より高価だというのは、どうゆうわけですか?」と、見物人がしつこくたずねると、悪魔はそのわけを教えてくれた。

「それはな、他の道具じゃ歯が立たん時でも、これを使えば人間の心を簡単にこじ開けて、その良心のなかまではいりこめるからさ。いったん、”失望”がはいりこめば、あとは他の道具を使って思いのままに仕事ができるという寸法なのさ」

どんな世界になろうとも自らが失望さえしなければ、必ず道は開けると思います。その意志は、受け継がれていくものですから。


【関連記事】
●混迷の時代をどう生きるか2。。。
http://ameblo.jp/vega521/entry-11740022068.html
●混迷の時代をどう生きるか。。。
http://ameblo.jp/vega521/entry-10991932631.html
●終わることのない戦争。。。
http://ameblo.jp/vega521/entry-10541597130.html
●戦争とシリア(中東)とNWOのシナリオ。。。
http://ameblo.jp/vega521/theme-10067455128.html



●混迷の時代をどう生きるか2。。。
https://ameblo.jp/vega521/entry-11740022068.html
2014-01-01

●クロノトリガー『時の回廊』全部俺の声(CHRONO TRIGGER Corridors of time)


いまの世界はグローバリズム(地球・全球主義←[企業支配主義])ナショナリズム(国家・民族主義)の対立による「混迷(confusion)と混沌(chaotic)の時代」にあると思います。

まさにヘーゲル弁証法(※1)「分割して統治せよ」そのままですネ。

(※1)
ヘーゲル弁証法(正、反、合の弁証法プロセス):対立する軸を作り出し争わせ、現実的な結果をつくりだすことにより、その奥に隠れている真実を隠蔽したり論点をずらす手法。


日本に関して言えば、中国、北朝鮮、韓国という対立軸を作ります。
領土問題、歴史問題を例に挙げれば、

テーゼ(正)=日本の主張する領土、歴史。
アンチテーゼ(反)=中国、韓国の主張する、侵略を目的とした領土問題、強請りを目的とした捏造された歴史。
ジンテーゼ(合)= 日本と中韓の間に争いが起こります。


身近で現実的な問題の解決が先に来てしまい、悪魔的な支配者たちによる人類を支配するための「世界統一国家設立(NWO)」「人口削減プログラム実行」などの大きな問題が見えなくなっています。

ギリシャ、スペイン、イタリア、ベルギー、オランダ、スウェーデン、イギリス、フランス等々の財政危機や移民問題に揺れるEU諸国、911以降「警察国家」へと変貌している米国、経済破綻から内部崩壊が始まっている中国や韓国・北朝鮮など東アジア、中東やASEANをみても「混迷(confusion)と混沌(chaotic)の時代」であることが感じとれます。

さらには、この対立と絡めて世界金融危機HAARPによる人口災害(地震、津波、台風、大干ばつ等)、食糧危機から社会破綻、国家破綻や民族紛争を引き起こして人々を失業、貧困、飢餓に追い込んできます。
様々な法律で、民衆に目隠しをして見ざる、民衆の耳を閉ざし聞かざる、民衆の口塞ぎます言わざるそして最後は「戦争」というシナリオ
になるですかね叫び

この流れは、必ず日本にもやってきます。

この流れを止めるためには、政治家にたよるのではなく下層階級である私たちが「目覚める」めざましことしかなさそうですネ。

V

日本が変わるとしたら、この感じですかね。

●V for Vendetta - final revolution scene




●混迷の時代をどう生きるか1。。。
https://ameblo.jp/vega521/entry-10991932631.html
2011-08-20

来ちゃうんですかねぇ~、こんな時代叫び
●Go West - Pet Shop Boys - World´s Armys


世界は「激動の時代(資本主義世界の崩壊モード)」が始まり、これからの「混迷の時代」をどう生きるかいろいろ考えてみました。

「Vフォー・ヴェンデッタ」を観ました。必見の価値が有ります。
この映画の中にも、ヒント電球があると思いました。

ベガのブログ-v01

「Vフォー・ヴェンデッタ」は、「1984」の世界を近未来の英国を舞台にして描かれています。

映画の中の世界は、闇組織と秘密警察に監視された完全監視管理社会です。
主人公の"V"は、腐敗した国家を相手にひとり戦い続ける正体不明の男です。
そこでは、正体不明のウィルスで大勢の人が大量虐殺されたり、水道にウィルスが混入したり、地下鉄に毒ガスが撒かれたり、暴動で大勢の死者がでたりします。
まるで、今の世界で起こることを予言しているみたいです。
また、その世界では、メディアで情報を操作・隠蔽し、不安と恐怖を煽り、国民をマインドコントロール(洗脳)しています。

黙っていれば、こんな狂気の世界がおとずれてしまうかも、しれませんネ。叫び

ベガのブログ-v02

アップリモートからの抹殺機能付きICチップの埋め込み、毒入りワクチンの強制接種など、7年前に書いた記事ですが、恐ろしいことに現在では現実のものとなっています。(*´Д`)=з

現実の世界では"V"はいません。しかし、ラストシーンのように国民が皆で立ち上がれば、時代を良い方向に変えられると思います。



階級制度について「ジョージ・オーウェル(※1)」の意見を紹介します。

『古代の昔からこの地球には、上流階級中間階級下層階級の3種類の人々が存在し、多くの政変や内乱の後でも、このパターンは必ず現れてきた。
だがこの3つのグループの目的は全く調和し得ない。

上流階級の目的は現状を維持すること。
中間階級の目的は上と入れ替わること。
下層階級の人は、日常生活意外のことにはほとんど興味をもたないのだが、もし、目的を持つとすればあらゆる差別を撤廃して万人が平等の社会を作ることである。

中間階級は、多数派の下層階級を味方につけるため、常に下層階級のために戦っているふりをする。
いったん目的を果たして自分たちが上層に座ると、下層階級を元の状態に戻してしまう。

やがて、中間階級が形成されてきて、上流階級に対する闘争がまた繰り返されることになる。

つまりこの3つの階級のうち、下層階級だけは利用されるだけで自分の目的を達したことが過去にない。
下層階級の人から見れば、いかなる歴史的変化も、支配者の名前が変わった以外のいかなる意味ももたない。』

ロスチャイルドが世界政府の”ビックブラザー”になる 菊川征司 徳間書店5次元文庫より引用

(※1)
近未来の完全管理監視社会を描いた作品の「1984」が有名です。

「動物農場」という支配者階級と労働者階級の不変的な関係を描いた作品も彼の代表作です。
「動物農場あらすじ」:人間の農場主が動物たちの利益を搾取していることに気づいた「荘園牧場」の動物たちが、偶発的に起こった革命で人間を追い出し、「豚」の指導の下で「動物主義」に基づく「動物農場」をつくりあげる。動物たちの仲間社会で安定を得た彼らであったが、不和や争いが絶えず、最後は理解できない混乱と恐怖に陥っていく。結果的に支配者が入れ替わっただけで、人間が支配していた時以上に抑圧的で過酷な農場となる。

今、闇ユダがやっていることは、中間階級を潰すことです。
だから、何が起こったとしても「動物農場」のラストシーンのように何度でも何度でも立ち上がり続けること。そして、「理念」を残し、後世に伝えていくこと。
それが必要なのだと思います。



ダウン(注)デーヴィッド・アイクさんも、あっち系の門番なので「レプタリアン」とか毒を盛っていることがあるので気をつけましょう。

David Icke in Japan】より抜粋転記
http://www.davidicke.jp/blog/

お願いだから、暴動を起こさないでくれ…
http://www.davidicke.jp/blog/20090309/
ベガのブログ-0-icke1

…それはまさに「やつら」が望んでいることだ


「戦う相手に自分がなる」 デーヴィッド・アイク

みさなん、こんにちは…

アメリカ各地を回って、この国が類を見ない経済崩壊の瀬戸際にあるとわかった。そしてもちろん、アメリカだけの話ではなく、世界中が同様の状況となっている。
差し押さえられた件数は、自分たちの落ち度ではないのに家を失った人々や家族たち同様に膨大なものになっている。最新の予測によれば、これは津波のように激増するよう運命づけられている。
信用崩壊はイルミナティの工作員とアラン・グリーンスパンのような悪魔主義者によって画策された。彼はイルミナティに属するビルダーバーグ・グループ、外交問題評議会、三極委員会、そして他のさらに極端に閉鎖的で邪悪な秘密組織の利害を代表している。
グリーンスパンは長期にわたり、民間の「アメリカ合衆国中央銀行」、連邦準備制度理事会の議長を務めた。一旦彼の施策で可能な限り多くの個人債務と通商債務を操ると、システムのスイッチを切って世界的経済崩壊の計画を実行した。

ティム・ガイトナー、ラリー・サマーズ、ポール・ボルカー等々、彼らはすべて、グリーンスパンと同じビルダーバーグ・グループ、外交問題評議会、三極委員会のネットワークの忠実で勤勉な支持者であり、アメリカやその他の国の人々の利益になるであろう「解決策」を見つけようというつもりは全くない。あの陰謀団のための彼らの役割とは、何兆ドルという膨大な額の借金を浪費することで経済を破壊し、もう取り返しのつかない状況だと悟らせることなのである。

英国の金融危機の大きな元凶となった人物が今国民に向かって自分を金融システムの「救済者」だと信じるように言っている。これは人の頭をバットで殴った輩が、次にその人を車で病院に運んだから自分はヒーローだと主張するようなものだ。しかしこういう人々に恥らいの気持ちなどない。

世界的な経済崩壊はイルミナティのアジェンダに次々と「利益」をもたらすように作られている。その1つは、私が最近のニューズレターで言ったように、1つの世界銀行による世界経済の専制支配を強行する口実としてこれを利用することだ。しかし利用するよう計画されている「解決策」とそれと結びついた「利益」が他にもたくさんある。我々はそれらに対し油断せず賢くある必要がある。
ここで強調したいことは、起きていることに冷静でいること、そして平和的に反応することが必要だということだ。現在やこれからの経済状況についてこれほど大きなストレスと恐怖が蔓延している時に、これは容易なことではないが、やはりそうする必要がある。さもなければ我々は待ち構えている巨大な罠へとまっすぐ落ちることになるだろう。
はっきり言おう。彼らは、次々に明らかになる経済的破局に反応して暴動が起きることを”望んでいる”。そして我々はすでに人々がこの術策に陥るのを目撃している。

ベガのブログ-0-icke2

どうして独裁主義者たちは人々に暴動を起こしてもらいたいのだろうか? 私の本の長年の読者には、その答えがすぐにわかるだろう。彼らは十分に発達した警察国家を世界中に導入する口実が欲しいのであり、絶望して暴動に走る(常に工作員によって扇動される)人々は、まさに彼らが求めている口実なのである。
平和的デモの最中に暴動を始めたり、そうするよう促す者がいたら、彼らには絶対に注意を怠らず、見逃さないようにして欲しい。暴動によって警察国家実現を強行する支配権力に切り札を与えてしまうというのに、このような人々は何者で、なぜそうするのだろうか? 彼らは馬鹿か警察国家の工作員かのどちらかである。


工作員と役に立つ愚かな人々が、暴動と騒乱を始める準備をして出番を待っている。愚かな人々は、暴動と騒乱によって既存の秩序に抵抗していると信じている。しかし現在の秩序をつくったのも、「新しい秩序」すなわちニューワールドオーダーを画策するのも、イルミナティ血族の同じネットワークなのだ。そしてニューワールドオーダーは現在彼らが操っている混乱と混沌から出現するように計画されている。

既存の体制を打倒する暴力革命でイルミナティの設計図通りの世界に変えるため利用されてきた。今や彼らは世界独裁支配を完成させるべく再び集められた。そして世界政府、世界軍、世界中央銀行、世界電子マネー、人々をマイクロチップで管理する道を開くように、計画されている暴力と混沌をもたらすのだ。マイクロチップを埋め込まれた人々は、他のたくさんの監視と操作技術の中でとりわけGPS(グローバル・ポジショニング・システム)によって常に監視される。

あなたにも子供や孫がいるだろう。彼らもまた、あなたが取締りをして誕生させた世界で生きなければならない。あなたは「命令に従って」そうしたのだし、政府やCommon Purpose(コモン・パーパス:共通目的)のような陰謀団の出先教育機関から与えられた、人を操るたわごとを信じてそうしたのだ。このトランス状態から目を覚まし、自分の子供や孫、そしてみんなのために警察国家建設を阻止して欲しい。自分のしていることがあなたの愛する人々にどのような結果をもたらすのか考えて欲しい。そしてそれをやめて欲しい。

我々は今急速に台風の目に向かって進んでいる。これは世界中の人々を中央集権化された独裁支配の奴隷にしようと長年にわたり計画されてきた。しかし我々は、日ごとに支配の壁が迫るのをおとなしく見つめながら、その計画を受け入れることも、黙って従う必要もない。
しかしこれは現に起きていることで、止めなければならない。みんなのために阻止しなければならないのだ。
我々はひとつになれる。人種、宗教、文化、所得別階級といった大きな食い違いを脇にやって、絶対にひとつにならなければならない。こうしたものは我々を分断し、それ故に支配する幻のラベルにすぎない。もし望むならそういうものを信じればいいし、それらがあると幸せなら楽しめばいい、しかしこれ以上我々を分断させてはならない。
病んだマインドと閉じたハートを持った人々が、完全支配のアジェンダを成し遂げるために、我々にあらゆることを仕掛けてくるような時には、我々はひとつになってお互いに助け合う必要がある。やつらの狂気が広がるかどうかは”やつら”が決めるのではなく、”我々”が決めるのだ。ただ我々がそれを使うことを選択しさえすればいい。力を持っているのは我々なのだ。

独裁支配の奴隷として数年多く生き延びようとするより、自分が正しいと知っていることをしながら、とっとと「早く」死ぬほうがずっといい。

しかし、何十億もの人々が奴隷化されている一方で、一握りの人々がその奴隷化を行っている、このナンセンスを終わらせようとすることさえ必要はない。まあ、これの出口がわかっていると思う。

我々は『ひとつの意識』だが、だまされて自分を「小さな私」と考えている。我々がみな『一つにして全体』だと理解した時、その意識で助けが必要な人々すべてのために勇気、愛、親切心、平和な心、共感をもって行動した時、圧制の壁は崩れるに違いない。




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