ヒロの毎日 -2ページ目
2016-01-01 16:31:30

2016バレーボール編

テーマ:バレーボール

昨年は指導する高校の監督としてチームに迷惑をかけた。審判活動との両立が上手くとれず大会の前にも関わらず穴を開けることもあった。また、コミュニケーション不足から不信感を持たせてしまうこともあった。後半はお互いに近くに歩みよれて練習もやりやすかったし、試合内容もどんどん良くなってきている。年が明けて高2の彼女たちは本人の意志によって最低2回、最大5回の公式戦がある。納得の行く試合が出来るように準備させてやりたい。積極的にコミュニケーション!


審判員としては勉強、勉強の1年だった。
自分の力量不足を痛感する場面も少なくなかった。とにかく場数を踏まないと。と思い積極的に参加して行ったが知識不足で該当チームに迷惑をかけることもあった。今年も怯まず向かって行こうと決めているが、事前の準備をもっとしていきたい。また審判員同士でも積極的に意見交換出来るようにきっかけ作りもしていきたい。


バレーボールやって楽しんで、見て盛り上がってもらえるようにいろんな角度から関わっていきたい。
2015-10-13 22:04:54

5ヶ月かな?

テーマ:ビリヤード
こちらは趣味の球撞き。

某ブロガーさんも書いていたがビリヤードを趣味にしてる人の1週間の頻度はなかなかなものだ。もちろん週末プレーヤーさんもいるが、なかにはいつでも居る。球屋さんに住んでるのではと疑いたくなる人もいる。そこにはいけない自分としては週2はビリヤードがしたいと思っている。頻度と技術が完全に比例するわけではないが、それでも触ってるか触ってないかというのが痺れる場面での自信になると思う。それにスキルを上げるにはトレーニング(練習)をしていく必要が必ずある。

この5ヶ月の頻度はかなり空いた。離れてる期間を言い訳にしたくはない。やれるときに集中してやる。

それしかない。

<最近の総括>
以前は練習と相撞きのバランスと思っていた。今もそれを完全に否定はしないが、頻度が落ちてる今、実戦がなによりだと思い誘われる相撞きはどんな種目でフォーマットでも受けてきた。うちのホームにはスポーツからギャンブル、公式戦プレーヤーにクラブ員もいるので雑食の自分としては本当ありがたい。磁石の上げ下げや点数に拘るときも、球の一転がりに一喜一憂する日もあった。

ここにきて自分のメンタルコントロールとして難球の練習が生きてきてる。自分の1人練習は3割がブレイク。6割がシュートからの出し。1割がセーフティーからの返し。この6割のシュートからの出しの中で撞点とショットパターンをイージーな配置から難易度を上げてやっている。同じ角度でも遠くしたり、めちゃくちゃ近くなれば難易度は上がる。70%を100%に近づける練習と0%から1%を生む練習というと大袈裟かもしれないが分かりやすい。

難度の高い配置がこなせるようになれば当然それより容易ならこなせる可能性も上がる。磁石が上がり点数が増えれば当然気持ちに余裕が生まれよりよく循環していく。

伸び悩んでいる人全員に通じるかどうかわからないが難球の練習やしっかりとブレイク練習されたら変わりますよ。

それにやはり相撞き中は余所見せず、テーブルと相手見ることオススメします。ヒントは以外と近くにあるものです。スマホ弄ってる場合ではありませんよ。向き合ってこそ強くなれるのでは?いろいろ理不尽なこともありますけどねぇ~。

さて、次撞けるのはいつだ?
2015-10-12 22:00:20

5ヶ月

テーマ:ブログ
前回の更新から5ヶ月。
とりあえずバレーボール関連。


今年はワールドカップイヤーということもあり、頭の中はコーチングと審判活動の攻めぎあいが続いた。

チームの監督は自分しかいない。
自主練習も可能だが伝えたいことはたくさんあるし、彼女たちの要望に応え成長する姿をみたい。苦しんでいるときには手をさしのべたい。まだ少し先になるが最後は一緒に笑いたい。


審判員として
各種大会や試合を成功裏に納めるために多くの人がいろんな部署で仕事をしている。自分の審判スキルは未熟なものだ。圧倒的に経験が足りない。研修を多く積んでスキルアップしていくしかない。
チームに迷惑をかけながらやれる範囲での活動はしてきた。審判としては初のチャレンジシステムにドキドキしながらもワールドカップという世界戦に携われたこと、今回は愛知2会場ということでいつものベテラン勢に任されていたことにも積極的に関われたことは良かったと思う。ラインジャッジのスキルとしてはまだまだな部分がある。知識をしっかりと頭に入れて間髪なく取り出せるように研鑽していきたい。

県協会、大学リーグの主副審としては求めるレベルに達していない。スキルの高いチームの試合をよりよい試合にするのも壊すのも審判の笛1つだ。ということを改めて実感している。試合毎にその都度線引きして、それを崩さずやりとおす。この直近のリーグのチームには本当に迷惑をかけてしまった。こちらも要研修だ。



監督して
まずは十二分なコミュニケーションがとりきれず不信感を与えてしまった部分があった。両立が出来ず去年と力の入れ具合が違うと言わせてしまった。新チーム初戦夏の敗けからは出来る限りの声かけや意見交換に積極的にこちらから行き、彼女たちの意見を引き出し納得した状態での練習が進んでいる。昨年までもそうなるまでに時間を要したがものを言ってくる子たちだったので任せてしまった自分がいた。これからも積極的なコミュニケーションをはかっていきたい。時間の短くなるこれからをどう工夫していくか。

大学リーグ、プレミア、チャレンジⅠⅡ、高校各種大会。

やれる範囲ではすまない。まだまだやれるはず。好きなことに妥協はしたくない。

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