皆さまこんにちはひまわり

郡山下肢静脈瘤クリニックでございます。

 

 

 

 

皆さまハッ

 

 

 

 

どうやら・・・

 

 

どおやら!

 

 

どーやら!!

 

 

梅雨が明けたらしいです!!!!ハッ

 

 

わーおキラキラ

これは本格的な夏が

やってきましたよぉぉぉぉぉぉーーーおねがいルンルン

 

 

平年に比べ11日も早い梅雨明けだそうで、

今日も33℃真夏日の郡山市です滝汗太陽

 

 

 

 

こんな暑い日は

アイスやかき氷、冷たい炭酸ジュースや

冷やし中華にそうめんなどなど・・・

 

ついつい、

暑さしのぎのために冷たいものを

摂取してしまいますよね笑い泣きキラキラ

 

 

熱中症対策のために

こまめな水分補給は大切ですが、

冷たいものの取り過ぎは要注意ですよびっくり上差し

 

 

冷たさと引き換えに、

体には悪影響を及ぼしているのですアセアセ

 

 

例えば・・・

 

①血液の循環が悪くなり、

全身に酸素や栄養素が届かなくなります。

 

 

②胃腸が冷え、

消化と吸収の機能が低下します。

 

 

③筋肉の繊維が固くなり、

筋肉活動が低下します。

 

 

④内臓が冷えるため、

体温を低下させないようにと、

内臓のまわりに脂肪がつきやすくなります。

 

 

以上のような悪影響が考えられますショボーン

 

 

もちろん

①の血液の循環が悪くなることは、

下肢静脈瘤にも悪影響になりますガーンハートブレイク

 

 

 

とは言っても

冷たいものの摂取加減は、

なかなか難しいですよねゲロー

 

 

 

目安としては、

冷蔵庫から出して結露が消えるくらいの温度が

適温なのだそうですキラキラ

 

 

あくまでも冷やしすぎないことが大切なようですよキョロキョロ上差し

 

 

また、

大量に摂取することはなるべく避けて、

少しずつ・ゆっくり摂取していくように

心がけるだけでも違うのだそう照れ

 

 

 

皆さまも

体調を崩さないよう、

冷たいものを摂取するときは

気をつけてみてくださいねおねがいラブラブ