国語の考察3

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前回前々回の続きです。

 

 

古文について。

 

 

古文

-記述読解(本試)

 

 記述読解、学校での対策ゼロだったし、ほとんど自学もしていなかったので、地頭のみでテストを受けたといっても過言ではない。ただし、センター、本試前はいくらか勉強してたので、その分の付け焼刃はあったか。そのぶん、本試より学力低下したか。国語の中では優先度が高い。しかし、配点も小さいので、そこまでかもしれない。

 

-マーク読解(センター)

 

 以下同文。

 ただし、配点はそれなりにあるので上より優先度は高い。

 

-現代語訳(センター、本試)

 

 原則は上に同じ。こういった基礎は重視しないといけないレベルだ。フィーリングで読むのは綱渡り過ぎる。

 

-語彙(暗にセンター、本試)

 

 過去問をやるうえで積極的に吸収していくしかない。単語帳を終わらせるのが最善かもしれないが、その根気と時間はもうない。

 

 

-短歌(センター、本試)

 

 これも、過去問で経験積むしかないか。かなり苦手。短歌で問われやすいポイントを押さえていくしかないのだろうか。

 

 

-文学史(以前のセンター(早稲田などで必要))

 

 センターレベルは押さえておきたいもの。過去問やる中で広げていくのが妥当。

 

 

-古文常識(暗にセンター、本試)

 

 特別対策する時間はなさそう。過去問を通して、時代背景を獲得していくのみ。

 

 

 

 

 本試:優先度 中

 センター:優先度 高

 

 

 

 次回は漢文です。

 

 

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