C言語初心者

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ここ3日ほどC言語を少し勉強してました。情報オリンピック(予選だけ)対策です。

ほぼ、初心者なのでとりあえずポインタまでやってみました。構造体や再帰関数とかはやってないんですが演習しながら困ったら勉強してみようと思います!!

ちなみに使った本はこれ!

あとは、予選の過去問でアルゴリズム覚えていこうと思います!



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東大オープン…。

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ゴミすぎてやばいです…。

もっと頑張ります。

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語彙力テスト(簡易)を受けてみたら…!

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Weblio語彙力テスト受けてみました~。
後半の単語全然わからんし、突如、説明が英語になったりと驚きでしたが…。

結果は…。













8000~9000語でした!!


喜んでいいの…かな??笑

皆さんもどうぞ!!


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10月からどうするか。

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なんだかんだ言って、9月の平均勉強時間は7時間ちょっとって感じですが、受験生としては少し少ないですよね。


10月からは10hできるようにしたい。じゃあ、どういう風に時間を割り当てるか、そこを重視しないと7h→10hの増加は厳しいように思えます。


もし、仮に10h勉強したとすると、残りは14hですね。


大体、私の睡眠時間が8時間~10時間とかです。(試験前は10時間寝たいものです。脳の回転的に。)


となると、生活可能時間が1日あたり14時間~16時間。


このうち、10時間を勉強に使うということはそれ以外に使えるのは4~6時間ですね。
今の生活感覚からすればかなり短い…w



10時間の勉強時間は3h+3h+3h+1hに分けてみようと思います。
3h2つ分、1hは通しで集中して(=ながら勉強でない)やります。

残り1個の3hはながら勉強でやる3hにします。


実際にする内容ですが、
1hは固定で情報オリンピック対策に当てます。

集中3hはセンター用と本試用に分けます。面接も本試用に含めます。

ながら3hは手薄科目の教科書・参考書・問題集読みに徹しようと思います。この時は手を動かさないことが原則。手を動かすものを、ながらでしようとするとまず進まないww
いまはどの勉強時間もながらでやっている(テスト解く時以外)なので、質が悪いw
こちらは分割アリでやろうと思います。
10月でどれだけ出来るか分かりませんが、
教科書・参考書・問題集読みは、とりあえずは
↓の倫政一問一答やろうと思います。
これで10月を過ごしたいと思います(`・ω・´)ゝ


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賢くなりたい。

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タイトルにある通り、このブログでの最終目標は「賢くなる」ということなんですが、賢い人とは一体、どういう人なのでしょうか??また、賢さという点での目標とそこから考える目指すべき姿について考えてみます。




賢い人という場合、ほとんどの文脈では次のどちらかです。

1. 勉強ができる人

2. 分別のある人


「勉強が出来るだけじゃ意味無いんだよ。もっと人として賢くなれよ。」みたいな場合が後者ですね。笑


ここで言いたいのは後者の方ではなく前者です。(そもそも、私は後者の「賢い」はあまり好きじゃないです。この意味で使う場合、勉強できる人を蔑む文脈で使われることが多い気がするので笑)





じゃあ、勉強ができる人=賢い人として、一体どれだけ勉強が出来れば賢いんでしょうか。




「賢い」という表現は形容詞であり、その人の性質をさします。従って、平均的な人より勉強が出来れば賢いと言えるでしょう。




しかしながら、この平均的な人とは何を基準とするべきでしょうか??前提とする母集団とする集団が変われば平均的な人も変わります。




母集団が日本国民だとするならば、例えばIQが100超ならば賢いという見方ができます。(勉強ができるを測る基準としてIQを採用と仮定)




母集団が東大生だとするならば、IQ120でも賢いと言えるか微妙でしょう。




しかし、「賢い」には母集団における「賢い」以外にも、例えば普段「あー、あの人は賢いなぁ」という文脈での「賢い」があります。ここでの賢いの基準はなにか、それは多くの場合、自分自身だと思います。



形容詞はある性質を指すわけですが、その性質の度合いを比較することが出来ます。いわゆる比較級というやつですな。英語でいうとこの場合の「賢い」は"smart"ではなく、"smarter"の「(より)賢い」です。




このブログも、私自身が思うがままに綴っているわけで、タイトルの「賢い」も(自分との)比較級の「賢い」です。



私が思うに、正直言って全く手がでないほどの天才的な賢さを持つ人が同世代にもいます。(天才についての定義もいつか語りたいですなぁ。)



彼らほど仮に賢くなったとして、彼らはさらに賢くなってるに違いない。賢くなることも大事ですが、賢さの相対的地位も大事な気がするんです。



勉強が自分との戦いという人もいますが、彼らにとってそれは絶対的な賢さの上昇に重きがある訳ですが、もしその上昇率が他社に比して低ければ相対的地位は下がりえます。


このブログでは絶対的な賢さを追求するとともに、相対的な賢さも追求したいと思います。



相対的地位を追求する上で、浪人したという事実は最悪なものだと思います。だって、現役で受かった彼らはさらに次のステージへさきに進んでしまったから。少なくとも医学部を卒業するまで(MDPhDとかを使えばこの限りでもないのだが)は、彼らは学年的に常に上のステージに立っているわけです。




たとえどんなに努力して今いる自分のステージでの相対的地位を上げたとしても、上のステージにいる彼らには勝てません。




医者になっても、n期生と言ったステージ差は残ります。ただ、賢さ(ここでの賢さとは単に勉強ができるではなく医師としての知識やスキルなども含めたもの)が反映されてくる出世といった面で彼らを追い越すチャンスがあります。




 期生的に1つ下るのは、ある意味「キズ」だけれども、期生だけが評価基準でなくなる時が来るならば、それ以外の評価基準で勝るしかないのではないでしょうか。



しかしながら、今はこのステージで如何に賢さの点で相対的地位を高めるかが大事です。受験にも繋がってきますからね。けれども、上のステージにいる彼らを忘れてはいけない。別の評価基準が生まれた時に、去年、惜敗・惨敗した彼らの上に入れるよう自身を高め続ける、それがこのブログの目標であり、自身のあるべき姿なのかなと思います。





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