演劇制作体V-NET 稽古場ブログ

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こちらは演劇制作体V-NETの稽古場風景・公演風景等をアップしていくブログです。

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こんばんは!飯島健です。

さぁいよいよです。
公演初日です。


毎度の事ですがあっという間でございます。
このブログを書いてるロビーでは慌ただしく開演に向けての準備が進んでいます。





あれ?このブログ書いてる場合かしらと今自問自答中です。いいよね。オッケー。

お手洗いで書きます。

まぁ手短に行きましょう。

本日お昼はゲネプロを行い19:00からいよいよ
Aキャスト本番です。

劇団員の雪島がスタッフに駆けつけて作演の井保三兎にインタビューを行い素敵な動画を作ってくれたのでご覧下さい。




初日です。

無事に怪我なく初日を迎える事が出来ました。ありがとうございます。

というわけで慌しい音が大きくなってきました。御手洗いで時間を稼ぐのもそろそろ限界ですので僕も戻ります。


本日18:15受付開始
18:30開場
19:00開演です!

当日券の御案内もまだ出来ますので是非足をお運びください! 
皆様のご来場を心よりお待ちしております!

⬇︎公演情報⬇︎

演劇制作体V-NET第15回本公演

『虹の人-アス アサ イヅ 四ジ ジシン アル-』


▪️脚本 演出▪️

井保三兎


▪️公演期間▪️

2018年11月14日(水)~18日(日)


▪️チケット▪️

前売/3500円  当日/3800円

ペア割/6000円  U-22割/2800円

※全席自由席

※ペア割...

2名同時入場の場合限定/要予約。

※U-22割...

22歳以下限定/身分証を御持参ください。



▪️劇場▪️

【TACCS1179】

〒161-0034

東京都新宿区上落合1-17-9

西武新宿線下落合駅下車徒歩2分


▪️公演スケジュール▪️

※一部ダブルキャストです。

11月14日(水) 19:00【A】⬅︎ 今ここ

11月15日(木) 14:00【A】/19:00【B】

11月16日(金) 14:00【B】/19:00【A】

11月17日(土) 13:00【A】/17:00【B】

11月18日(日) 13:00【B】/17:00【A】

※受付開始は開演の45分前、開場は開演の30分前です。


▪️チケット予約▪️

https://stage.corich.jp/stage/95088


▪️出演▪️

※一部ダブルキャストです。


▼AB両方とも出演

大川内延公

岡村輝之

金城憲辰

長瀬玲捺


関信豊

篠崎大輝


井保三兎(ラビット番長)


▼【A】の回に出演

野田あゆみ

江崎香澄

鈴木康平

飯島健

宇田川佳寿記

齋藤允史


二階堂南


▼【B】の回に出演

門地ジル子

右田隆志

岡 誠一郎

金田央

永長孝盛

長澤水萌



伊藤優佳


▪️スタッフ▪️

舞台監督:大川内延公

照明:株式会社コローレ

音響:三木大樹(有限会社ブリーズ)

演出助手:門地ジル子

制作統括:金城憲辰

宣伝美術:長澤水萌

題字:大木愛

企画・製作:演劇制作体V-NET

 

▪️協力▪️

(株)コローレ

(株)PuR

猿組

TEAMトライデント

つきかげ座

(有)ブリーズ

ラビット番長


▪️チケット予約▪️

https://stage.corich.jp/stage/95088











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さてさて、インタビューの続きをどうぞ。

 

*こちらは大川内、江崎、篠崎さんのインタビューその2です。始めにその1をお読みください。

 

江崎「このインタビュー、飯島君も入ってるんでしょ?飯島君もほらなんか多く語ったらいいじゃん。」

篠崎「そうだね。」

飯島「意気込みですか。」

篠崎「そう、意気込み。」

江崎「入ってるんだよね。今日のインタビューメンバーに。」

飯島「一応、入ってましたね・・・」

江崎「しゃべるんだ〜!インタビューするんだ〜!」

飯島「(笑)」

江崎「じゃあ、飯島のことについて掘り下げていこう。なんで健って名前が付けられたの?」

飯島「それは・・・ってそこからですか。親父が健康に育つようにって。」

篠崎「あー。」

江崎「その髪型にはなにかこだわりとかあるの?」

飯島「う〜ん。高校の頃からずっとこれですから。」

江崎篠崎「へぇ〜」

飯島「10ミリ以上には伸ばしません。」

篠崎「10ミリ・・・」

 

打ち合わせしていた番長(井保三兎)が突然立ち上がり

 

番長「よし!じゃあバイト行きます!」

 

一同、笑い

 

江崎「いってらっしゃいませ。」

飯島「行ってらっしゃいませ。」

篠崎「いってらっしゃいませ。」

江崎「若竹(番長のバイト先)行こう!若竹!」

 

番長、バイトに行く

 

江崎「で?」

飯島「あ〜なんでしたっけ?」

江崎「髪の毛。」

飯島「髪の毛のくだりですか。まあ、高校の頃から一貫してこれで・・・」

江崎「じゃあ今回のこの役になって、その髪型にした理由があったら。」

飯島「う〜ん。実のところ、たぶんおそらくモデルになった人物がこういう髪型じゃないんで迷ったんですけど。ただ今年の初めにアトリエ公演でやらせていただいた『桜歌』でその時の衣装と格好から井保さんの口からその人物みたいだなって言われたことがあったので、一応丸刈りのほうがいいのかなって思い、刈ってきました。」

篠崎「なるほど。」

江崎「丸刈りじゃない選択肢もあったわけですか?」

飯島「ありました。つい1週間前の髪型です。」

篠崎「(笑)」

飯島「あれ、大して変わってない?」

篠崎「うん。」

飯島「まあ、そこに白髪を交えたりなどの選択肢も。」

篠崎「ふ〜ん。」

飯島「結局いつも通りの僕で丸刈りにしてきました。」

篠崎「なるほど。」

大川内「Zzz・・・」

飯島「あの、大川内さん寝ちゃいましたよ。」

篠崎「ね。飽きちゃったんだね、きっと。」

飯島「疲れちゃったんですかね。」

篠崎「飯島君が今回、お客さんへのセールスポイント的なのってないんですか?」

飯島「僕ですか?」

 

大川内、起きる。

 

大川内「(宇田川に)Zzz・・・って入れといて。」

篠崎飯島「(笑)」

篠崎「そんなことより、何かないんですか?観てほしい何か。」

飯島「う〜ん。観てほしい・・・」

江崎「私はね、あのね南ちゃんと篠さん。」

篠崎「どういうこと?」

江崎「推し。推しメン。」

篠崎「あ〜推しの話ね。」

江崎「みんなも観てね〜」

大川内「僕の場合は僕以外を観てくれたらいいと思いますね。僕以外を観てもらったら僕がどういうのかってわかってもらえると思うんでね。」

江崎「よ〜し、大川内さん観よ!」

篠崎「そうだね。大川内さん観よ。」

飯島「逆効果ですね。」

 

おもむろに作業中のさんを見始める大川内

 

大川内「いいねぇ〜。」

江崎「こっちのアングルのほうが・・・」

大川内「これは!」

篠崎「急に起きるな!」

飯島「(笑)」

 

しばらく、作業中のさんを眺める大川内江崎、それを阻止する篠崎さん

 

大川内「悪くないねぇ。」

江崎「いいよ、すごくいい。」

 

さん作業を終える。

 

大川内「ちぃ!」

江崎「終わっちゃった・・・」

篠崎「終わっちゃったね。」

飯島「こんな二転三転するインタビュー初めてです。」

江崎「もう一個の質問なんだっけ?」

飯島「あとは、こだわっている点とかをうかがっているんですけど。」

江崎「篠さん、こだわってる点は?」

篠崎「こだわっている点ですか・・・。特にないですね。」

飯島「本当ですか!?」

篠崎「特にないです。」

江崎「こだわりって言われてもなー。」

篠崎「こだわりって言われてもな・・・」

江崎「毎日なるべくカレーを食べる!」

飯島「食事の話ですか(笑)。」

篠崎「1日の摂取カロリーはこだわってるよ。全然今回の公演とは関係ないけど。」

飯島「ほう、ちなみに1日どれくらい。」

篠崎「1日2300カロリーくらいにしようとしてる。普通の男性はだいたい3000弱くらいなんだよね。携帯のアプリで食べたもののカロリーを出すのがあって、だいたいそれでご飯一杯とおかずで1000カロリーくらいいっちゃうから。で、ラーメン食うとそれも1000超えちゃう。」

 

篠崎さんの話中、作業を再開したさんに夢中の大川内江崎

 

篠崎「なんで、人の話してる時に南のほうばかり見るねん!おまえらは!」

大川内「人には癒しが必要だ。」

飯島「(笑)」

篠崎「俺も見たい!俺も見たいねん!」

 

作業している南さんを眺める3人

 

篠崎「あ〜いいね。癒されるね。」

 

しばらく、南さんを眺める3人

 

大川内「何の話やったかいの〜?」

飯島「あの〜(困)こだわっているところをうかがっていたんですけど・・・」

大川内「こだわっているところ・・・食のこだわりでしょ。」

飯島「食でもいいです・・・」

大川内「俺今現在、5日連続吉野家の牛すき鍋定食だから今日食べたら6日目。」

江崎「こだわってる〜!」

大川内「何とか明日まで我慢して1週間牛すき鍋定食でいきたいと思っていますね。」

江崎「こだわってるわ〜。」

大川内「今日食べて帰りますね。」

飯島「ありがとうございます・・・」

大川内「吉野家の牛すき鍋定食はおいしい。」

江崎「私、劇場入りしたら水萌と高田馬場の『いきなり!ステーキ』行こうとしてる。」

篠崎「わぁ〜『いきなり!ステーキ』いいですねぇ〜。」

江崎「肉食べたい。」

篠崎「いいですね。赤ワインとかいいですもんね。」

江崎「いいですね〜。」

 

そんな会話をしながら、作業中の南さんを眺めてる大川内江崎

 

大川内「お!」

江崎「今、いいアングルでしたね!」

飯島「じゃあ、あの最後の質問にいっていいですか?」

大川内「はい。」

飯島「もういろいろ言っていただきましたが、お客様に改めて伝えたいことをいただいてもよろしいですか?」

大川内「お客様に伝えたいこと・・・」

 

作業中のさんを見て

 

大川内「おいー!今、きたね。いいアングルだったね!油断してたわ。」

篠崎「飯島君見てて見えんかったわー。失敗したわー。」

飯島「もういっか!(諦め)」

「もう、やめてください(笑)」

 

和む、インタビュー現場

 

大川内「何の話だったかいの?」

篠崎「もう一回言ってもらっていいかな(笑)。」

飯島「え〜、お客様にお伝えしたいことはございますか!」

江崎「伝えたいことは作品の中にあるから。」

飯島「はい・・・はい・・・」

大川内「作品を観てもらってね。それを周りの人に伝えてもらうなり、なんなら僕らにも伝えていただきたいなって。僕ら観れませんから。そういった意味では、お客さんいいなって思うんですよね。俺らも観たい。」

飯島「ありがとうございます。」

大川内「なので、お客様が満足できるようギリギリまで僕らも精一杯頑張ろうと思います。」

飯島「ありがとうございます。では最後に篠さんお願いします。」

篠崎「え〜と、本当に我々は面白いものを作っています。笑いが起きる面白さじゃないんですけど、観てけして損はしないいいお芝居だと僕は思います。」

江崎「井保さんの新作ですから!」

篠崎「是非、劇場に遊びに来てください!22歳以下の方は割引もありますからね。」

江崎「虹割!」(22→にじ)

篠崎「ペアで来ると500円くらい安くなりますしね。あといろいろと物販もありますから。」

 

作業をしてる永長孝盛をみて

 

大川内「あと劇場に来たかたはよろしかったら永長と握手して帰ってあげてください。」

江崎「永長と握手してあげてください。」

飯島「よかったですね。永長さん!」

永長「永長と握手して帰ってって聞こえたんですけど・・・」

大川内「永長と握手して帰ってください。」

江崎「私も握手しよー」

篠崎「永長とはいいや、握手しなくて。」

永長「ちょっとー!握手しようぜー!」

大川内篠崎江崎「うっせぇーなー」

飯島「はい!ありがとうございました!」

 

 

※今回の記事は宇田川君が頑張りすぎて文字数制限に引っかかりました為公演情報は割愛させて頂きます。(飯島)

 

テーマ:

こんにちは。

宇田川佳寿記です!

今回は自分がインタビュー記事を書いていきます。

今回のインタビューメンバーはこちら!

 

 

 


(左から)大川内延公江崎香澄篠崎大輝さん 

です!
 
そして
 

飯島健です!
 
ちなみに今回、インタビューが長くなってしまったので、記事が2つに分かれています。
申し訳ありませんがご了承くださいませ。
 
 

 

 

飯島「早速やっていきましょうか。司会進行n・・・」

江崎「かんぱ〜い!」

篠崎大川内「かんぱ〜い!」

飯島「乾杯!?」

篠崎「お疲れ様です。お疲れ様でした。よろしくお願いします。」

飯島「あの・・・インタビューでよろしいですか?」

江崎「(酒が)タプタプや。」

飯島「すいません。タプタプにしちゃいました。」

 

酒を飲む3人

 

飯島「では、お酒を交えてn・・・」

江崎「公演も終わったということでね。」

篠崎「そうですね。」

飯島「終わってませんね、まだ始まってすらいませんよ。」

江崎「あの、やっぱ良い公演でしたね。」

篠崎「そうですね。いやいや、お客さんも良くてね。」

江崎「本当に。たくさんお客さんも来ていたただいてね。」

飯島「ボケボケですね、もう。」

江崎「やっぱ、お酒がおいしいですね。」

篠崎「お酒がおいしいですね。終わった後はね。」

飯島「お酒を交えてのインタビューは初めてですよ。」

宇田川「これ全部、文字に起こしますので。」

篠崎「あ〜そうなんですか。」

江崎「さすが、すごい、がんばって。」

篠崎「頑張ってください。」

江崎「応援してるよ。」

宇田川「細かいところもちゃんと。」

篠崎「そうなんですか。」

宇田川「お任せください。」

篠崎「はい。」

江崎「で?」

篠崎「で?」

飯島「で?あ〜今まで伺ってきているのは、今回n・・・」

江崎「好きな食べ物は、カレーライスです。」

大川内「ハンバーグとカレーとラーメン。」

篠崎「あ〜ラーメンいいっすねぇ〜。ラーメンと餃子がいいな〜。」

江崎「ハンバーグ食べたい。」

篠崎「あ〜いいね。」

飯島「あ〜何一つ進まねぇ〜(困)。」

篠崎「う〜ん。餃子でビールとかもいいっすねぇ〜。」

江崎「餃子の王将行きましょう。」

篠崎「あ〜王将行きますか。」

飯島「餃子もいいですね・・・」

篠崎「・・・こんな感じでいいんですか?」

飯島「(笑)」

篠崎「こんな感じでよろしいんですか?」

飯島「これは初めてですよ(笑)。」

篠崎「こんな感じで。」

飯島「今回の公演に向けての意気込みをですね、伺ってきたわけなんですよ。」

篠崎「あ〜なるほど。」

飯島「はい。先輩方はどうなんでしょう?」

大川内「今回の公演ていうか、まあ僕の場合はね、常に公演があるってことに関して特別視は全然しないで毎回毎回ベストを尽くす。それだけです。(笑)」

江崎「かっこいいこと言った!」

飯島「かっこいい〜」

篠崎「かっこいいねぇ〜」

飯島「シンプルにね。」

江崎「篠さんは、どうですか?」

篠崎「え?真面目に言ったほうがいいんですかね?」

飯島「いや、あのおふざけでも全然・・・」

篠崎「おふざけでもいいの(笑)?」

江崎「そんなふざけて生きてるわけないでしょ、篠さんが!」

篠崎「(笑)」

江崎「いい加減にしなさいよ!」

大川内「たぶんさっきの俺のコメントも(笑)って入ってる。」

江崎篠崎飯島「(笑)」

大川内「絶対はいるやろ。」

江崎「絶対半笑いで打つんでしょう。宇田の。」

宇田川「それは俺のさじ加減次第で。」

江崎「バカにして打つでしょ。」

宇田川「さじ加減ですね。」

大川内「ひどいわ〜。」

江崎「こわいわ〜。」

篠崎「でも楽しみですよ。本当に。僕、井保さんの新作は初めてやらしてもらうので、とても楽しみです。作品もすごく面白いですし。僕、個人的な感想ですけど、好みの作品なんで。」

飯島「うんうん。」

篠崎「とてもそれは、やってて楽しいです。」

飯島「新作初めてだったんですね。」

篠崎「そう。まああの、一番最初に井保さんの作品に関わらしてもらった時が『ギンノキヲク2.5』だったんで。完全に新作は今回が初めましてですね。」

江崎「初めまして。」

篠崎「初めまして。よろしくお願いします。」

大川内「TEAMトライデントのエースとして来ていただいて・・・」

篠崎「違いますよ。僕、トライデントの死神ですからね。」

江崎「ドイツの皇帝として。(GK最強リーグ戦2013参照)」

篠崎「僕が出るチームは、勝てないっていうジンクスが今ありますからね。」

江崎「ミスターGKがついに出てくれるわけです。」

篠崎「でも本当にね、GKでお世話になっているから、知っている方ばっかりでみなさんとてもよくしていただいてますから、いいかなっと思っています。」

飯島「僕も篠さん初めて見たの去年のGKです。」

篠崎「あ〜去年?」

飯島「去年です。」

篠崎「あ〜そっか。」

飯島「去年、稽古を見学させていただいて。」

篠崎「今回、飯島君との絡みも初めてだし。宇田川君も今回、初めて絡ましてもらってる。」

宇田川「?」

篠崎「えっ?そうでしょ。どっかで絡んだっけ?」

宇田川「そっか。『成り果て』の時は絡んでないですね。」

篠崎「そうだよね。『成り果て』の時は正座していて大変だったっていう。近くにはいたけど。同じ戦いはしてたけど。30分間正座っていう。」

宇田川「ありましたね。」

篠崎「そんな感じです。」

飯島「今回、初めて絡ませていただいて、勉強させてもらっています。」

篠崎「僕も楽しくやらせてもらっています。」

飯島「ありがとうございます。」

篠崎「ありがとうございます。こんな感じでよろしいですか。面白いこと言ってませんけど。」

飯島「大丈夫ですよ。なんかお酒交えてるのに、一番真面目なインタビューですね(笑)。」

篠崎「一杯目だもん。まだ一杯目だもん。」

飯島「あ〜。」

篠崎「これが4杯目になるとね、違う感じになると。」

飯島「それはもうインタビューどころじゃないと。」

篠崎「(笑)」

飯島「じゃあ、このまま流れで江崎さんいきましょう。」

江崎「がん・ばり・ます!」

飯島「・・・はい!・・・えっほんとに?」

大川内「え?頑張りますっていうことに、ほんとに?って言っちゃうの?」

江崎「嘘だと思われた・・・。」

飯島「いやそんなことはないですよ。」

江崎「全部疑われる。こわい・・・。こわいよぉ・・・。」

飯島「全然そんなこと思ってないですよ。いやでも、こう今までの流れで行くと先輩方みんな多くを語っていたんですけど。」

江崎大川内「多くを語る?」

大川内「いや〜もうなんて言うんだろうな語ってもしゃあないやんか。観てもらうことが一番なんだから。」

江崎「そう、観てもらったら。」

大川内「観てもらうとわかります。」

飯島「そうですね。」

大川内「はい。観に来いってことです。」

飯島「(笑)」

江崎「みてね〜。」

飯島「シンプルに。」

篠崎「でも、どうなんですか?こういう感じの作風ってあんまり井保さんもないんじゃないかな。」

江崎「たまに。」

篠崎「たまにか。だから、ギンノキヲクシリーズとかとは違った感じに仕上がってて。」

江崎「アトリエ公演でやった忘却者来訪とか好きな人は好きなんじゃないですか?」

篠崎「あ〜そうだね。それもあってまたちょっと新鮮味があるな〜と思います。」

江崎「衣装や小道具がかっこいいと思う。」

篠崎「それはグリちゃん(江崎)がいい仕事したんです。」

飯島「ありがとうございます。」

 

後編に続く

 

※今回の記事は宇田川君が頑張りすぎて文字数制限に引っかかりました為公演情報は割愛させて頂きます。(飯島)

 

 

 

 

 

 

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