本日は近所の「中華料理 牡丹園」へ。
いつもは「皿うどん」を頼む事が多いが、今日は「麻婆豆腐定食」。
やっぱり「皿うどん」にすれば良かったな(安定の味だから)と後悔したが、ごちそうさまでした!
完全OFFの日曜日。
本日は約3年ぶりに大村市の「琴平スカイパーク」を訪れた。
そこにある、登り口の「九九九段の桜の並木道」をまた登る事に。
イノシシに注意しなければ!
999段の階段を登る。
現在、666段目。
3分の2は登り上がった。
後もう少し!
そして登り始めて20分ほどで、頂上である「琴平スカイパーク」へ到着。
そこで大村湾が広がる景色を眺める。
やはりトレッキングは良い!
登りきった後の達成感と、この景色にとても癒される。
久しぶりに汗をかいた。
そして、とてもリラックス出来た!
前回もそうだったが、桜の季節に訪れた方が、もっと自然を満喫出来ただろう。
しかし、ありがとうございました!
8年前に施工を行った店舗のサイン。
営業時間の変更と料金改定に伴い、部分的な施工を行いました。
インクジェットにて。
料金の変更。
こちらは細かい変更が多数あるので、片側を全て貼り替えました。
経年劣化で色味が違いますが、仕方の無い事です。
ご依頼、ありがとうございました!
「JazzCafe MellowTone」でもリクエストしたアート・ブレイキー & ジャズ・メッセンジャーズの『サンジェルマンのジャズ・メッセンジャーズ』。
とても良いアルバムだったので、私も手に入れた。
●DISC1
1. ポライトリー
2. ウィスパー・ノット
3. ナウズ・ザ・タイム
4. ファースト・テーマ
5. モーニン
6. エヴィデンス
●DISC2
1. ブルース・マーチ
2. ライク・サムワン・イン・ラヴ
3. アロング・ケイム・マノン
4. アウト・オブ・ザ・パースト
5. チュニジアの夜
6. テーマ
元々、ラジオ番組用に収録された、ヨーロッパの「クラブ・サンジェルマン」でのライヴの記録。
当時は「Vol.1」〜「Vol.3」と、3枚のLPに分けられてリリースされたが、こちらはCDなので2枚組で全曲聴く事が出来る。
大ヒットアルバム『Moanin'』リリース後のライヴで、ジャズ・メッセンジャーらしいノリノリの演奏。
曲に合わせて客が歌い出したり、大盛り上がり。
パーソネルも『Moanin'』と同じメンバーで、このアルバムも大ヒットしたそうだ。
ドラマーのアート・ブレイキーがリーダーだが、ジャズ・メッセンジャーズの要は、トランペットのリー・モーガンと、「モーニン」を作曲したピアニストのボビー・ティモンズだろう。
素晴らしい演奏!
ラジオからのリマスターのせいか音が少しこもっている様な気もするが、エキサイティングなライヴの雰囲気が楽しめる。
ジャズ初心者の私の、今更ながらの『BLUE GIANT』。
『BLUE GIANT SUPREME』。
Vol.5。
ついに宮本大、ハンナ・ペータース、ブルーノ・カミンスキ、ラファエル・ボヌー、4人のカルテットが結成された。
そしてこのメンバーでの、ベルリンでの初ライヴを行う事に。
いつも宮本大の手助けをする、楽器店「ミュージック・ランド」のオーナー、ボリスす・リュッケルにライヴを行う事を伝える。
ボリスはライヴを観に訪れたが、そのライヴは失敗に終わった…。
しかしその後1人の男が現れる。
一緒に訪れていたボリス・リュッケルの甥、ガブリエルだ。
観たライヴに半信半疑だったガブリエルだったが、このバンドに可能性を感じ、マネージャーを行いたいと申し出る。
そしてガブリエルがブッキングしたライブが決定。
小さな場所ではあったが、前回とは違い今回のライヴは大盛況に終わった。
そして、この4人のカルテットでのツアーが始まった!
毎回ストーリーの展開が早いが、主人公の宮本大のエネルギーに読んでいる私も圧倒される。
まさしくライヴだ!
よろしく頼むぜ!
完全OFFの日曜日。
3月になり初めての「JazzCafe MellowTone」を訪れた。
お店ではデイヴ・ブルーベックの『TIME OUT』が流れていた。
有名な「テイク・ファイヴ」。
いつものジャックダニエル。
次はデクスター・ゴードンの『OUR MAN IN PARIS』。
そしてレイ・ブライアントの『con ALMA』。
次はレコードにて。
ケニー・バレルの『jazzmen from detroit』。
次もレコードにて。
ルー・レヴィ『THE HYMN』
〆はフィニアス・ニューボーン・ジュニアの『A World of Piano!』。
今回はピアノ・トリオを多く聴けた「JazzCafe MellowTone」だった。
ありがとうございます!
明日からの1週間も、よろしくお願いします!