野球侍SAKIのブログ

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ももクロの夢はモノノフの夢

ハイみなさんこんぱんわニヒヒ

今週もやって参りました個人的趣味の時間

 

今週は、宇宙戦艦ヤマト2202をつくる

その第37号です音譜

 

中身はいつもの通り、薄い本と段ボールという

安定のラインナップw

 

今回は、LED基盤の取りつけと

ロケットアンカーの組み立てと装着です

内容的には簡単なんですが

とにかく作業は難しかったです、、、汗

 

段ボールの中はこんな感じ

 

何やらたくさんの小さなパーツが

並んどりますなぁ。。。。滝汗

 

内容はまず光ファイバーを差し込む

LED基盤付プラパーツが1個

コネクターの大きさが違うケーブル2本

シールが2枚ずつが2組

あとロケットアンカーの部品群が計12個汗

短いスチールピンが4本と

長いスチールピンが2本

C型の金具が2個

ネジが1種類2本でした

 

今回は組み立ての説明に5ページ使ってます

まずここまで組み立てた艦体部分から

前回取りつけたテストユニットを一旦抜きます

 

そしてこの配電基盤の

画面向かって右側に

 

このプラパーツを取りつけます

 

こんな感じですね

ちょっと設置しにくい場所なので注意です注意

 

取りつけはこの黒いネジの1本を使います

 

ここを締める時は、長めのドライバーがいいですね

短いとかなり締め難いです、、、

 

そして次に用意するのはこのケーブル

水色、3本のやつ

 

これの両端から1.5㎝の所に

「B-2」と印刷されたシールを貼ります

 

これはいつもの通りですね

 

そしてこのケーブルを、Bと刻印された

配電基盤のこの位置「2」のソケットに

画像では上が艦首側ですが、こんな感じで

コネクターを差し込みます

 

更に反対側を、さっき取りつけた

「B-2」のプラパーツの四角いところに差し込みます

このケーブルには向きがあるので

注意して差し込みましょう注意

 

そして艦首側から出てる

レンコンパーツ「SL」

 

こいつを「SL・L」と刻印された

この位置にブッ刺します

まあ「SL・L」は2カ所あるんですが

艦首側の方ですね

しかしこれ、意外に長さがギリギリで

少し差し込みにくいです、、、、

 

次に、艦尾方向のレンコンを

隣の「SL・L」にブッ刺します

 

ここはちょっとややこしいので

説明ガイドをよく見てやるのが無難でしょう

 

次は、もう1本付いてきた

黄緑山吹のケーブルを「B」の

配電盤に差し込みます

 

このケーブルも、両端1.5㎝部分に

「B-4」と印刷されたシール貼ります

 

差し込むのは「B」の

画面向かって右側です

 

こんな感じですね

ちなみにこのケーブルは、コネクターが両端とも同じなので

どっちを刺してもいいようです

 

しかしここまでは、まだ前座です

メインは次のロケットアンカーの組み立てゲロー

 

いよいよこのズラリと並んだパーツの出番です

 

まずこの2種類のパーツをつなぐんですが

 

はっきり言ってこれが入れにくい、、、、ショック

画面向かって左側のパーツに凸な突起が付いていて

それを右側パーツの凹にはめ込むんですが

ちゃんとはめ込まれたかどうか、よくわかんないです汗

はめ込んだと思ったらポロリと外れたりねガーン

 

これを2組作ります

しかしまだまだ作業は終わりません

 

次にアンカーの爪をこの4本のピンで

留めるんですが、これもちょっとやり難いですぼけー

 

このピンをここの部分に差し込み

ラジオペンチなどで、ギュッと奥まで差し込むんですが

結構力がいるうえ、稼働部分なのに固いですあせる

 

何度か開いたり閉じたりすると、ユルユルに

なりますからね・・・注意

 

この作業を計4回やる事に・・・・ゲロー

 

まだ終わりじゃないですよ

次はこの2本の長いピンを使います

 

ロケットアンカーの下の部分を

このピンで留めるのですが、これがなかなか

ちゃんと入ってくれない、、、、笑い泣き

 

これでやっとロケットアンカーが完成です

 

これをこのちっこいC型のリングに

通すのですが、これがまた厄介でした叫び

 

しかもこれ、閉じずにそのままにしておけと

ガイドブックには書いてますが

 

そんなもん、絶対外れますし

なくします。。。。ドクロ

仕方ないんで、マスキングで固定しました・・・・

 

この後再びテストユニットを

今度は、甲板側の配電盤に差し込み

点灯テスト

 

光るのはこの部分の赤いやつと

 

艦首側先端のアンテナみたいなやつの先

(これがメッチャ暗い、、、)

 

後は、第一主砲塔の両サイドの測距義

 

それと甲板の衝突防止灯ですね

 

あとは、第一主砲塔の回転と

砲身の上げ下げ、それとロケットアンカーの

巻き取りなんですが、これ最後まで巻き取りません・・・ガーン

 

不具合かと思って、ギアーボックス分解して調べたんですが

どうもこの装置、ロケットアンカーが艦首部分に

完全に巻き上げられる抵抗で止まるシステムではなく

ギアーの歯車1周分くらいで自動的に止まるシステムのようです

 

どうやらこのC型リングの位置で長さ調整するために

閉じずにそのまんまにしてるようですね

しかも次回はこれの続きではなく

艦体の次のパネルの組み立てらしいです。。。。

これ絶対C型のリングなくす人いるだろうな滝汗

 

 

オマケ

 

前回までのマットアロー1号に続いて

マットジャイロ作りはじめましたビックリマーク

 

これ、組み立て自体は簡単で

マットアロー1号よりは作り易かったですが

塗装はずっと難しそうです、、、

 

これ、見た目はオスプレイに似てますけど

オスプレイよりは小型です

 

実際にこんな飛行機あっても多分飛ばないでしょうね・・・

って言うかこの機のプロペラの付き方だと

上昇下降、前進はできたとして旋回はかなり

厳しいんじゃないかと笑い泣き

 

というわけで、そろそろ時間となりました

それではまた来週!!

サイナラ、サイナラ、サイナラバイバイ