先日、桜みなみ鍼灸院にてで開催された
 
温玉講習会に参加してきました。
 
 

 

ツボや経絡の話が必須なので

ツボ単を携えてパー

 

 

著者のお一人原島広至先生は

以前お仕事のお手伝いをさせて頂いてことがあり、

モデルになっている方は私の大恩人です照れ

 

 

 

 

温玉とは、大理石を温め

それを用いて行う温熱療法の事。

 

 

今回、この4つの温玉ちゃん達を我が家にお迎えしましたハート

 

ちょうど手のひらに収まるサイズのものです。

 

惑星みたいでかわいいラブラブ

 
 
今回受講しようと思った理由は
 
・東洋医学の考え方を施術に入れたい
・手軽に行える温熱療法を身に着けたい
・施術効果を上げたい
 
そして何よりも
 
自分の冷え性を治したい
 
↑これです真顔キリッ
 
 
 
 
温玉の効能として
 
温める
のですが、
 
深部まで温められること
 
手技との親和性が高いこと
 
更には
 
深部まで温めることによって
免疫力まで上がってしまうことまで期待できます。
 
 
 
 
さとう式リンパケア
LHJメソッドなどを用いて
筋肉を緩める事の重要性はとても感じております。
 
実際施術しているとポカポカきてきた~
などのご意見もたくさんあります。
 
 
 
でも筋肉にアプローチする、それだけでは得られない何か?
 
即効性があって、
更にそれを効果を持続させる何か?
 
それで筋肉をゆるめる以上の効果?
 
て考えた時に
 
骨格美人研究会でお世話になっている藤原美香先生
ヒントを頂きました。
 
 
 
私自身、美香さんに身体を整えてもらっている時に
 
ただ緩めるだけでは得られない何かを感じていました。
 
それが、
 
ツボや経絡、気の流れ、陰陽理論。
 
目に見えないものだからこそ遠ざけがちだけれど
 
それは、地球に生きてきている上で絶対無視できないもの。
 
その流れを体で感じて、それに沿う事。
 
この身体で生きやすくなりましょう、という事だと感じています。
 
 
 
既に、施術や家族のケアにも取り入れております。
 
やはり温めると効果は絶大ですね。
 
緩まるスピードも格段に速くなりました。
 
子どもにおいては、
温玉始めて30秒ほどで堕ちられますwwポーン
 
 
 
まだまだ勉強中の発展途上ですが、
 
モニターさんも大募集しておりますので
 
お気軽にお声かけくださいねグッグッ