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犬とのエピソードを描いています。
しばらく続くのでよろしくお付き合いくださいね。

犬との思い出シリーズが初めての方は
ぜひこちらから読んでくださると嬉しいですラブラブ
始めのシリーズを第一期として

今年始めたのを第二期としましょう。
第二期の始まりはこちらからです。

飼い犬と交通事故のお話をしています。

前回の続きです。

 

さて、マンガの前に…

前回は読者さんの気持ちを

乱れさせてしまって申し訳ありませんでした。

ネットの世界って不便なこともあって

どうしてもミスリードを招いてしまうこともあります。

 

でもみんな、画面の向こうに一人ひとり実在する人がいて

それぞれ大事に思う人、思われる人、家族、

可愛いがってる生き物や植物がいる人たちなんですよね。

だからこのブログにたどり着いたんだと思っています。

 

そういう人たちがたくさんいるのは素晴らしいことで

人らしい大事なことなんじゃないかと思います。

 

犬との思い出のエピソード、第二期は

今回で一応完結キラキラどうか楽しんでください!

 

 

 

内臓も骨も無事でした!!

 

 

怪我が治るまで玄関暮らしで

犬はたくさんかまってもらって嬉しそうでした。

ただ2,3日は、寝ると痛むので座ったまま…

そして少し涙を流していましたね。

 

犬って悲しくても涙出ないと言われていたけど

この時はどうなんでしょう?

痛いと涙出るのかな?

 

さて、

いくら荷台に物のない軽トラが軽いと言っても

限度があると思います。

 

推測するところ…

側道に入ってくるとき少し段差があり

土地がゆるい坂道で盛り上がっているんです。

その高低差で、4つの車のタイヤが

均一に地面についてない状態にあって

浮き気味だったタイヤが犬がを轢いたのかもしれません。

※坂道に適当に椅子を置いたら

一つの足が少し浮いてガタつくのを

想像してもらえるとわかりやすいかも。

 

それとその犬が中型犬の割に

ちょっと体つきが細くて小柄だったのも

助かった理由の一つかもしれませんね。

 

轢かれて抱えられて帰ってきた犬を

当時中学生だった私は見てまして

たしか口からちょっと血が2滴3滴出ていた気がしましたが

それでも頑張って元気に復活してくれました。

そうそう、前回の

父親が言う「くさい」とは一体…

実はショックでうんち、出ちゃって

それでくさかった、ということでした滝汗

 

父もあわてすぎて、ダメな匂いなのかうんちなのか

抱えて帰ってくるときは訳わかんなくなっていたそうです。

 

1886年(昭和61年)に生まれたこの犬は

その後、無事復活して

私が結婚して実家を離れるときも元気でした。

私の息子も、この犬をなでています。

 

その後今でも実家では犬を飼ってます。

父と母で二人仲良く世話をして

休みの日に楽しそうに夫婦で一緒に

ペット用品を買いに行ったりしてます。

事故もなく楽しく過ごしているようです。

 

現在の犬の話は

星実家で飼っている犬がむずかしい

 

 

キラキラキラキラキラキラキラキラキラキラ

   

犬との思い出のシリーズで読者登録をしてくださった方

ありがとうございます。嬉しいです。

完結まで書いたけど、描ききれなかった

犬との思い出がまだまだあります。

また時期を見て第三期もやりたいです。

出来ればこのまま、他の記事も読みに来てくださいね。

 

 

フォローしてくれると嬉しいですピンク薔薇

 

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