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読んでくれて
ありがとう
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応援の
前回の続きです。
前回コメントでちょっと注意が足りないんじゃないか?
という意味合いのコメントをいただきました。
確かにそう思いますよね。
当時は犬がけがをした悔しさで
思わず父に10年前のことを蒸し返して
母が文句を言ったりもしました。
(一度目も、わざとじゃないのに…
)
夫婦なので父がちょっと
おっちょこちょいなのも知っていますし…
ついつい言ってしまったのでしょう。
この時の状況についてですが、
父はかなり歩道の端の方にいました。
絵ではわかりにくいですが…
片側が二車線ある大きな国道から、
ラインも引いてないような
細い生活道に勢いよく入ってきた状況です。
本当は、当時の父は、犬の散歩には
いつも黒いゴム長靴で出かけております。
(今回の絵では靴ですが過去のは長靴シーンもあります)
朝露のついた草むらに犬と一緒に入ってあげるからです。
車が曲がってきたとき
あまりにすれすれを横切るので、父は
「自分の長靴の先も轢かれた」といってました。
後ろに下がるにも元々端にいたので
電柱があって下がりようがない状態でした。
道の端で待っているときに、
それなりに紐を短く持っていても
めちゃくちゃな運転の車が来たら
どうしようもない時ってあるのです。
開き直るつもりはないんですが、
詳細が描かれていないために、
それで気分を悪くされたようでしたらすみません。
そういった指摘のコメントをいただく分には構いません。
それで私自身は全然、つらい思いとかはしていないので…。
本当につらくてかわいそうなのは
痛い思いをした犬ですからね。
お願いです!
「犬を交通事故にあわせるなんて!」
「フィラリアにかからせるなんて!」
ほんとうにその通りです。
これはもう30年以上前の思い出話でして
2,3匹目の犬の時代は薬もなく、そのことは
過去の記事にちゃんと書いてあります。
事故のことも続き物として描いていて先もあります。
動物の好きな方が、悲しく思うあまり感情が高ぶって
コメントをしたに違いない!そんな優しい人だと思います。
指摘もしたくなったのでしょう、ありがとうございます。
遊びのノリで書いているもの で、ないコメントは
よく読んで ちょっと落ち着いてからに
していただけると助かります。
いよいよ第二期も完結です。
四匹目の子はどうなるのか…
次回に続きます。
完結まで書いたけど、描ききれなかった
犬との思い出がまだまだあります。
動物ってやっぱりかわいくて楽しくていいね。
また時期を見て第三期もやりたいです。
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