世界史が多すぎて日本史ノータッチ問題。

今日は数学です。

理想は満点。難易度で左右されるので一概には言えませんが。

2016.17レベルならば満点一択。

2000年代通常レベルなら60

2000年代激ムズ難度やそれ以前の難易度なら45〜

過去問で古いのにあたっていると難しいのがいっぱい、、
昔の問題ほど難しいのが多いです(とくに60.70年代はやばい)
70年代の通過範囲を解いたのですがまじでできない_:(´ཀ`」 ∠):
東大はわりかし計算力を求めてくるところも一因だと思います。(足し算が信じられない小学生、、)


崩れるパターンは時間配分

図形で思いつかない→焦る→確率で計算ミス→焦って整数→わからない→微積間に合わず

微積で計算合わない→確率で計算ミス→整数わからない→図形しらない。


数学の怖いところはどんなにわかっていても計算が合わないときは絶対にできないということ、、

微積の計算をどこに持ってくるかはコンディション次第かな、、

図形が難しい、、昔の問題だと当たり前のように幾何を使うので僕にはできないのです。

あとはセンター対策やらなにやらで秋冠以来存在範囲をやってなかったからその辺りが心配です。


なので、まずやることは

一対一図形をもう一度解き直す
微積は解きまくる。
過去問をしっかり進める。
ユークリッドを復習しておく。

このくらいですかね
整数は分かるときはわかるしわからないときはわからない。
最近は簡単なのでわかりやすいことが多いですができると思い込んで時間消費は怖い。

一応今の所は

最初の5分で問題を見て方針が5割以上いけてるものから解く。
微積は最初には解かない。確率か図形から
整数は最初のうちに問題の把握はしっかりしておく。
記述書きすぎて時間なくなるなんて凡ミスをしない。

という感じですかね

崩れると数学は30もあり得るので過信はできません。取れたら儲けものというスタンスでとく方がいい成績が取れるということをセンターで再実感。、、、
一対一を解き直すのはした方がよさそうです
前半25日はとにかく基礎の穴埋め。
後半の2週間で爆発させる💥

がんばるぞ!!!



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