上の画像は白っぽいシャツなので、
さわやかでキレイ![]()
白シャツや白ブラウスって、言わば白いレフ版を着ているようなものなのです。
だから誰が着てもキレイに見える。
問題は色のついた服の場合
照明もあるとは思いますが…![]()
マスタード(濁った黄色)のジャケットが顔まわりにあるせいで、くすみ肌っぽく見えてしまってます。
さらに目周りのクマが…![]()
色は残念なことに松下由樹さんにとってマスタードは苦手カラー💧
理由は、黄み/濁りといった苦手要素が2つ合わさっているから。
しかし色以外の部分、服のデザインで言うとテーラードジャケットと大柄ブラウス、松下由樹さんにはお似合いアイテムなので都会的な雰囲気ではあります![]()
さて、
色もデザインも素材も
3つ全てが似合わない場合はどうなるでしょう?
![]()
![]()
![]()
いろんな色、入ってますが総合的に見るとこのブラウスはブラウン系。
ブラウンって究極の濁りカラーなんです。
ちなみに大人は濁りカラー苦手な方が多いです。
そして小花柄も松下由樹さんは似合いにくい柄。
もったいない!![]()
はい![]()
そして、色もカタチも素材も全て逆だと、おばちゃん感が出てしまいます![]()
大人っぽいイメージだと思ったくすみカラーが実は老け見えの原因だったなんて、ちょっと悔しくないですか?
じゃあ似合う色を着ると、どうなるんでしょう?
やん
素敵![]()
パーソナルカラーの位置が全く違うの、おわかりいただけますか?
青み/濃いカラーでこんなにもハンサムウーマン![]()
![]()
![]()
薄いカラーだとボンヤリ💧
ただ青みがあればいいって訳じゃないんです。
明るいカラーならこれくらいパキッとコントラスト(メリハリ)が必要![]()
パーソナルカラーでは、どこかに(または全体的に)濃い色がこないといけない、がわかります。
また、キレイな色・ハッキリした色でないと真の魅力が引きでてこない、もわかります。
もっと言うと老け見えさせてしまうNGカラーがわかるってことなんです。
そうです^_^
お気づきでしょうか?
せっかくなら…
後半の人生を素敵に過ごしませんか?
そして




































