こんばんは



生後1ヶ月ぐらいから始めたネントレ
(ネントレについてのブログ→☺︎)
読んだ本は


だけで、他はなんにも読んでないので、この中に書いてあることをゆるく自己流にやってました



今回はセルフねんねについてちょっとまとめます。



新生児の頃は授乳後はこてんと寝ることが多かったですが、時々げっぷ出しをしている途中で目を覚ましてしまって、そうなった時は眠るまで抱っこし続けていました。
そして眠ったらベットに置いていたのですが、そのまんま寝てくれることもあれば、ベットに置く→背中スイッチ発動して泣く→また抱っこしてユラユラ…を数時間繰り返したこともありました。



でもネントレ本を読んで、早い段階で自分がラクだと思う寝かし付け方法に変えることが大切だと知り、まず自分がラクだと思う寝かし付けってどんなんかなと考えました。
トントンしたり安眠グッズを与えたり、やり方は色々あるみたいでしたが、やっぱり結局寝室に連れていって、布団に寝かせたら自分で寝てくれるセルフねんねが1番楽だなと思いました。



なので生後1ヶ月頃からはネントレとして
泣いたら抱っこして落ち着かせる。でも抱っこしたままは眠らせず、落ち着いたらベットに下ろす。
ということを意識してやりました。



ネントレ本によると、寝かし付けの方法を変えたら1週間はもとのやり方に戻さない方が良いと書いてありましたが、初めの方はうまくいかない日もあり、結局抱っこで寝かし付けたりもしていたので、里帰り中は1週間徹底してやりきるということはできませんでした



でも里帰りが終わって自宅に帰って環境が変わるタイミングがセルフねんねを定着させるには絶好のタイミングなんじゃないかと思ったので、自宅に帰ってからはもう抱っこでは寝かし付けないと心に決め、とりあえず1週間徹底してやってみようと思いました



そんな感じで気合いを入れていたのですが、意外にも自宅に帰ったら数日でスッとセルフねんねするようになりました
定着させるのはもっと大変かと思っていたのになんでかなと思い、勝手に分析した結果、
★寝る時に人の気配がない
★寝る部屋が真っ暗
という2点が、娘にとっては良かったんじゃないかと思います。



里帰り中は娘が寝る時から私もずっと一緒の部屋にいる必要があったので、私の気配があったし、部屋を真っ暗にしたら私が何もできないので、私が寝るまでは豆電球をつけた状態にしていました。



でも自宅に帰ってからはベビーモニターを使用していたので、娘をベットに置いたらすぐに部屋を出れるし、私はリビングにいれるから寝室も真っ暗にすることができます



その2点が里帰り中との違いなので、良い影響をもたらしてくれたのかな〜と思ってます
あと里帰りを終えてからは、日中外出したり人が来たりすることがほとんどなので、娘も毎日刺激があって適度に疲れるようになったことも影響しているのかな⁉︎



とにかく今は、授乳してげっぷ出しをした後娘を寝室のベットに置いて、頭をよしよしして「おやすみ〜」と言って寝室を出たら、しばらくはキョロキョロしたり拳しゃぶりしたりゴソゴソしたりしてるけど、だいたい10分ぐらいで眠りにつく、というスタイルが定着しました



これからまた寝なくなったりするかもしれませんが、できる限り自分のラクな寝かし付け方法をやっていけるようにがんばろうと思います



以上、セルフねんねまでの道のりでした






最後に今日のうつ伏せ練習下矢印

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だいぶ首が上がるようになって腕立て伏せしてるみたいに





では今日もワンオペお風呂いってきます〜




最後まで読んでくださりありがとうございました