シャスタの旅⑩【女性スタッフ編】(1) | BrilliantWisdom(ブリリアントウィズダム)       ~輝く叡智~     

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あなた本来の美しさを甦らせ、しがらみの解放へ導くメッセージ


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スピリチュアルマスターAyaさんが先日開催された、アメリカ ・シャスタでのリトリートアメリカ 。そのスタッフさんについてご紹介しています。ニコニコ

 

今日からは、女性スタッフさんのご紹介をします。

 

まずは、フリーダムディスティニーのスタッフさんで、今回のシャスタリトリートのイベントの総括を担当されたYukiさんです。

 

 

Yukiさんは、リトリートの会場手配、宿の手配、参加者の方たちの対応など、あらゆる側面を総合的にまとめてくださいました。

 

英語が堪能で、『有能な秘書』という言葉がピッタリの方です。

 

 

実は、Yukiさん、体力もおありで、運動神経もいいんです。ポーン

 

リトリート前に現地入りして、Ayaさんのライトワークに同行させて頂いた際に訪れた、冥界の洞窟 『プルートケイブ』では、

 

私が真っ暗闇の中を、おっかなビックリ汗下り進んで行くのに対し、

 

Yukiさんは事も無げにヒョイ、ヒョイ音譜と歩かれるばかりか、

 

「私、これが普通だから〜」と、

 

軽〜く、おっしゃるのです。

 

身のこなしが俊敏で、

 

まるで忍者みたいガーン

 

いや、『 く ノ 一』か!?

 

と思いました。

 

この洞窟は、足場が悪く、岩がゴロゴロ、行きは下って、帰りは上るのですが、

 

Ayaさんが儀式を終えられた帰り道。

 

帰りはもはや、岩にジャンプして飛びつく感じで上っていくので、

 

次第に、疲れが。ガーン

 

私が、振り子の要領で、エイッと飛び上がろうとしたときでした。

 

なんと、Yukiさん、

 

パンダ ヒップパンダの、私のお尻を、後ろからグイっと押し上げてくださいましたドキドキ虹

 

 

そして、翌日の講習初日、開始直前。Yukiさんと雑談していた私は、驚きの事実を知ります。

 

私は以前から、

 

『Ayaさんの講習を、私より先に受講された先輩たちは、その後、どうされているのかなはてなマーク

 

と思っていました。

 

トレーナーとして活躍されている先輩方以外の方には、お会いしたことがなかったのです。

 

実は、Yukiさんは、私がお会いしたいと思っていた大先輩のお一人でした。びっくり

 

http://freedom-destiny-world.link/freedom1-2/

 

求める答えは、すでに目の前にある

 

それを、身をもって実感しました。

 

リトリート中は、参加者さんへの対応はもちろん、私たちトレーナーにも、気遣いをしていることを感じさせないようにサポートしてくださり、なおかつ、ご自身もガッツリ学ばれ、実習ではダイナミックにワークをされていらっしゃいました。

 

 

人間が持てる、あらゆる才能をお持ちなので、

 

そんなYukiさんの切なる願いを聞いてびっくりしました。びっくり

 

なんと、Yukiさん、

 

 

鳥になりたい

 

そうです。

 

 

そのせいか、Yukiさんは水場が大好きです。

 

水場の近くでは特に、活き活きとされます。

 

 

シャスタでは、最初から最後までお世話になりました。ひとつだけ、今でも気になっていることがあります。

 

リトリートでは現地集合、現地解散でした。スタッフは行きと同様に、帰りも2台のワゴン車に分乗して、シャスタからサンフランシスコ空港まで向かいました。

 

行きは、Ayaさんとトレーナー3名が、桑原さんの運転する車に同乗しました。

 

帰りは、Ayaさんが車の中でも、お仕事をされるので、女性スタッフ、トレーナーは、みのりさんの運転される車に同乗しました。

 

道中、私たちの車は、一度ハイウェイを下りて、ショップに入り、休憩を取りました。

 

太陽が照りつける暑い日でした。晴れ

 

最初はみんなでお土産を見ていましたが、私は喉が渇いていたので、飲み物を買いに行こうと思い、近くにいらしたYukiさんにお声を掛けると、ホット・コーヒーのリクエスト。コーヒー

 

私は、メニューにあった『レギュラーコーヒー』をまず注文しました。さらに、私はアイス・カフェ・オ・レがすごく飲みたかったので、それもオーダーしました。

 

しばらくして、運ばれてきたドリンクを見て驚きました。

 

ひとつはアイス・カフェ・オ・レ、もうひとつは、

 

クリームてんこ盛りのアイスコーヒーでした。ポーン

 

慌てた私は、店員の女性に、

 

ホットコーヒーが欲しかったのだと、訴えました。

 

すると、「うちはアイスドリンク専門店だから」という返事。

 

ウソでしょう!?

 

見渡してみると、周りのお客さんは皆、アイスドリンクを手にしてます。

 

ホット・コーヒーがないなんてこと、あるのはてなマーク

 

『レギュラー』って、《クリームてんこ盛り》がドリンクの基本スタイルってこと!?

 

完全に、やってしまいましたガーン

 

私が呆然としていると、

 

そこへYukiさん登場。

 

私が事情を説明し、再オーダーしようとすると、

 

Yukiさんはそれをとめて、

 

「私、どっちでもいいよドキドキ どっちがいいのはてなマーク

 

私は迷いました。うーん

 

『クリームてんこ盛りよりは、まだ、アイス・カフェ・オ・レの方が《さっぱり後味》だよねはてなマーク

 

Yukiさんは笑顔で、「ほんと、どっちでもいいからラブラブ

 

泣きたい気分になっていた私は、その笑顔にクラッときて、

 

アイス・カフェ・オ・レを選んでしまいました。グラサン

 

その後、ドリンクを手に、再び助手席に座ったYukiさん。スマホでナビをチェックしながら、要所、要所で運転しているみのりさんにポイントをお伝えしながら、後部座席に座っていた、美澄里さんと私の《真剣かつギャグな会話》にも、愛と情熱で返してくださいます。

 

私は爆笑しながらも、Yukiさんの傍らにあった、クリームてんこ盛りドリンクが気になっていました。

 

それを知ってか、知らずか、

 

私がアイス・カフェ・オ・レを飲み終えるよりもずっと早く、Yukiさんはドリンクを飲み終えられたのでした。目

 

 

帰国後、Yukiさんからご連絡を頂きました。

 

《内観上手》という、お褒めのタイトルと、シャスタ アクアの水で、女磨きをされているご様子が窺えるメッセージが書かれていました。

 

大先輩の実践力、見習わなくてはビックリマークと思いました。ニコニコ

 

大先輩、Yukiさんの本気モード。

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