今日は4月24日は
愛しいぴょんちゃんの一周忌


ブログを書くのも久しぶりだなぁ


ぴょんちゃんのお骨の前に
りんご、バナナ、チンゲン菜、ニンジンを
お供えにんじんバナナりんご



もう1年が経ったんだね



1年前の早朝に息を引き取り
翌日の火葬までに
ぴょんちゃんの体が痛まない様に
保冷剤をぴょんちゃんの体に何個か
挟みました


火葬をした後も
小さな骨を残らず時間をかけて
拾い、あまりにも細かい骨も
時間をかけて拾っていたので
霊園の方にすみません、長引いてと言うと
とんでもないです。時間をかけて拾ってあげて下さいねと優しく言って貰えた事を
思い出します



ぴょんちゃんの死後は
あまりにも寝たきりで辛そうな姿を
数ヶ月見ていたので
ようやく楽になれたね!
と言う気持ちが本当に大きかった


私自身も辛そうな姿を見るのは
本当に辛かった
無理な延命をしているのかな?
と考える事も多かった
1年前のブログを読み返しても
ロスになる気持ちよりも
ぴょんちゃんが楽になれた事と感謝の気持ちでいっぱいだと書いている


それから仕事がかなり忙しく
本当にずーっと朝から晩まで働いて
たまに旅行で息抜きする生活を送っていた


ぴょんちゃんの49日に納骨予定だったけど
私は体調を崩し、納骨に行けなかった


もう少し一緒にいてもいいのかな?
と解釈していた



今年に入ってから
仕事のペースを落として
自分の時間が出来てきたせいか
ぴょんちゃんの事ももっと色々してあげれる事があったんじゃないか?とか
仕事を辞めてずっと一緒にいてあげれば
良かったなど考える様になりました


今思うと多忙な毎日で誤魔化して
自分の気持ちに蓋をしていたのかもしれない


ようやく楽になれたねって気持ちの後に来る
悲しい気持ちに蓋をしていたのかもと思う様になった


本当はとても悲しかったんだなと

時間が経過する程に喪失感と執着心が出てきて
納骨も出来ずにいる


ぴょんちゃんに会いたいよ

早く納骨した方がいいのは
わかってるけど、もう少しだけ。
一緒にいさせてね


今も変わらず出かける時も
帰宅してからも
ぴょんちゃんただいま
ぴょんちゃん行ってくるね
は言ってしまう


ずっとずーっと大好き
愛してるよ、ぴょんちゃん



それとずっと仲良しだった
近所の茶トラと彼女の半野良猫カップルは
正式に住み着いていた会社で
飼い猫として飼われる事になりました猫
良かったねニコニコ

  

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