よもよも

気になった文・言葉/覚書


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排出権ビジネスを手がけている社長の言葉。

排出権ビジネスがヒートアップしているようだ。


自分たちの地球を守るにも

ビジネス(もうけ)でなければ動けない。




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"愛国心”という言葉をもりこむかどうか


ナショナリズムとしての

愛国心という意識ではなく

パブリックを意識するという意味では

全体を感じることは大切。





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昨日、テレビでやっていた「エントラップメント」を少し見た。

1999年の作品。


2000年まであと数日、という背景だ。


2001年宇宙の旅

大好きな映画。

そんな2001年もすでに過去のこと。

映画の中の近未来を

どんどん通り過ぎていく。


2003年4月7日生まれの

アトムの生誕を記念して

作家の重松清さんは

こんな風に寄せていた。


ぼくらの少年少女時代は

そのための予行演習だったのか

それとも、あの頃が本物で

ぼくたちはこれから

その亡霊を追体験しようというのか。

<未来>としての<アトムの時代>を

今生きている。




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記事を読んで、見てみたいなあと思いつつ

見ていない映画。


今また、18歳の少年事件、山口県光市の母子殺害事件の

判決が注目されているところだ。


この映画は

繰り返される「少年犯罪」に

家族・社会がどう対応すべきか

少年はいかに罪を償えばいいのか

少女連続殺人事件を起こし

少年院を仮退院した後の

加害少年と家族の姿を描いた映画。


制作・監督の坂口香津美さんは

「贖罪は罪の恐ろしさに気づくところから

始まると思う」とのコメント。


映画「デッドマンウォーキング」を思い出す。

死刑囚となったマシュー(ショーンペン)と

修道女へレン(スーザン・サランドン)

ヘレンは死ぬ前に

マシューに罪を感じてほしいと

願っている。


被害者が帰ってくるわけではない、が

加害者が罪の意識を感じるか、感じないか

被害者家族の苦しみのほんの一部でも

報われるかもしれない。

いや、もしかすると

極悪非道な加害者を最大限憎しみ続けることで

被害者家族の精神は保たれるのかもしれない。


遺族の悲しみや怒りははかれない。















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向井千秋さんのダンナとして

一躍脚光を浴びた向井万起男さんの講演会に行ったとき

こんな話をしていた。


NASAの宇宙飛行士の家族向けの大量の書類は

まず家族の定義からはじまっているそうだ。


その家族の定義とは

”配偶者・こども・こどもの配偶者”

なのだそうだ。


つまり両親や兄弟姉妹は含まれない。


NASAは宇宙飛行士の家族に

手厚いサービスをするが

未婚の宇宙飛行士には

そのサービスを享受できる家族は

一人もいないということ。


シャトル打ち上げ時に

家族のために用意された席に

両親は座れない。


家族の定義

これは日本の考え方と

隔たりのあるところだろう。












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